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不爆輪  調
不爆輪 調

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催眠開放セックス特異点ルルハワ13

「ケルトヘッド射精場へようこそ!よく来たな、まだ紙オムツも取れていない新米(童貞)ども!私はスカサハ。今日一日、お前たちにセックスをレクチャーする教官だ。ここではキャプテン・スカサハと呼べ!いいな、新米ども!」 サー、イエッサー! 「よし、いい返事だベイビーズ!それでは具体的な手続きに入る。この誓約書にサインをするように」 なんでサイン…? 「グズグズするな、ツアーは三時間しかないんだぞ!おまえたち新米にはあまりにも短すぎる時間だ!いいか、私の教室に来たからには、甘ったれた童貞気分は許されない!嫌でも一人前(ヤリチン)になって帰ってもらう!君たちが自国に帰った後に起こりうる未来―、とある願望器を巡る戦争や、焼却された人理を取り戻す戦い、等どのような有事の際にも魔力供給を行えるように、だ!それがザーメンをもらえるキャプテンのプライドだ!童貞感覚では困るのであーる!よし。ではお前たちは童貞コースだ。私が手取り足取り教えてやろう。私が教えて、的(卵子)に当たらない、という事はない。仮にあったとしたら私は死ぬまで貴様らを教え殺すので、この射精場から生還する、という事は的に(精子を)当てられるようになっている、という事だ。」 いいよかんしかしない… 「では基本から教えるぞ。まずは水着の上から両手で乳を揉め。優しく、んっ、だぞ。私は慣れているから、はっ、乱暴にされても感じるが、あっ、一般的な女性では、おっ❤ そうは、いかない。まあ、私のように開発された乳首、なら、あん❤ そう、だ、いいぞ❤ 乳首の先を、擦るだけで、おおお❤ 上下の豆が、っひ❤ 勃起して、オマンコがびしょ濡れになって、んんっ❤ 必然、子宮が下がる❤ サービスだ、乳首をつねり上げることをほおおお!!❤ …っあ…❤ ふう…❤ 『女をイかせるのなんてチョロい』と思ったか?ふふ、なあに、今のはお前たち童貞に花を持たせ、あう❤ こ、こら待て❤ 一方的に相手をイかせるだけのセックスを、あ❤ あ❤ あ❤ あ❤ あおうっ❤ 私は、許容、しないいい!❤」 これで上級者コースにいけるのでは? 「はーっ❤はーっ❤ ち、調子にのるなよ。いいだろう、セックスがそんなに甘いものではないことを、教えてやる!…ああ❤ 乳首ダメええ!❤」 「はーっ❤はーっ❤っはーっ❤はーっ❤」 童貞コースの履修者を全員3発ずつ射精させ、息も絶え絶えのスカサハ。 しかし履修者のほうが無事ではすまなかったらしい。 全員ぐったりとして動かない。 「お、思い知ったか、新米(卒業済み)共!開発されきった私にすらそのざまでは、帰国後のことが思いやられるぞ!さあ立て!もう一発ずつ…」 「いやいや、新米どもの相手よりさ、俺たち一人前の相手もしてよ、スカサハちゃん❤」 はっぱをかけようとしたスカサハの肩を、いつの間に現れたのか、浅黒い肌をした金髪の男が抱いた。 「…貴様か。上級者コース免許皆伝のお前に私が教えることなど―」 「別に教えなくていいよ。前回は堕としきれなかったからさあ、今回こそあんたを俺のもんにしにきただけだし」 3日前に金髪男はスカサハの上級者コースを受講し、ケルトの大英雄を喘がせ続けた。 陥落寸前まで追い込まれた彼女だったが、ケルト流房中術で挿入前に何度か搾り取っておいたのが功を奏し、ギリギリのところで男の金玉を空にすることに成功したのだった。 「1回で堕とせない女は久しぶりだったわ。だからさ」 ほぐれきった膣を長い指がほじくり返す。 「今回は確実に堕とす。覚悟しろよ」 「そ、そう簡単にはいかんぞ。股を開いたからと言って心まで開いたとは限らなんのだからな…❤」 言葉とは裏腹に、3日前に受けた怒涛の快感を思い出し、スカサハの膣は疼き始めていた。 「口先だけでも強がれんのは大したもんだぜ。ま、最後までせいぜい抵抗してくれよな。そっちのが長く楽しめるからよw」 「いっく❤」 「ア❤ア❤イクイク❤ああああ❤ い…いつまで手マンをほお❤」 「10回はイかす。もうほぐれきってたけどよ、前回は興奮しちまってろくな前戯もしねーままつっこんじまったからな。今回はじっくりと前準備から始めるぜ」 (この男、本気のようだ❤ 本気で私を完全に、完膚なきまでに堕とそうとしている❤) Gスポットを扱き続かれ、愛液をぶちまけながら、影の女王はだらしなくアヘ顔をさらした。 「はっ❤はああっ❤おおお❤ふ❤ふうううぅぅ❤」 「おーおー、いい感じじゃねえのw じらしてゆっくりとまんこ小突いてっからか?子宮口もしっかりちんぽに喰らいついてきやがる」 全身をわななかせて何度も絶頂を繰り返すスカサハ。 膣全体が男の巨根で埋め尽くされ、亀頭の先端が最奥の入り口をノックしてくる。 (ダメだ❤ 私は影の国の門番なのにい❤ 自分の急所の門を守り切れないいいい❤) ズリュウウゥゥ❤ 「あひぎい❤ んおおおおお❤ こじ、こじあけ、こじあげられてえ"、しぎゅうにぢんぼお❤お❤」 「Gスポよりやばいポルチオ責め、ゆっくりと味わえよ」 ズッ❤ズッ❤ズッ❤ズッ❤ズッ❤ヌッップ❤ヌッップ❤ヌッップ❤ 「ひぎ❤いぎ❤おぐ❤アっ❤ああっ❤お”❤お”❤お”❤」 「おら言えよ、教官辞めて俺の女になるって言え、誓え」 「ごどわる”う、わだ、わだじはあ」 「ポルチオアクメしながらだっつーのに頑張るねえw ほれほれほれ」 ごりゅ❤ごちゅ❤ごりゅ❤ごちゅ❤ごりゅ❤ごちゅ❤ 「うっ、うう❤ ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤ほお、お"お”お”お”お”お!!❤❤」 ごりごりと子宮内の壁がえぐられ小突かれ、通常の絶頂の数十倍の快感が脳みそを破壊しつくさんばかりの勢いで押し寄せてくる。 「ほれ、受け取れ、よっ!」 「おヴぅ…!❤ あ…❤ああ…❤せいしが、おまんごにい…❤あづい、いぐ❤いっく❤」 吐き出された精子で子袋をマーキングされたスカサハは、潮をふきながら絶頂した。 「どーよ、そろそろ俺の都合のいいザーメン便器になる決心はできたか?」 「ひゅーっ、ひゅーっ、ひゅーっ、お、ことわり、だ…」 「へへへ、頑張る、ねえ!」 「グひいいいいいい!!❤ やめでえ❤ ぞれもうむり”い❤ ぐるうがらあ!!❤」 この後スカサハは男が4回射精するまでに、数百回ポルチオアクメで理性を消し炭にされ、気絶することも許されず、腰が抜けるまで小突かれ、ヴァギナのしまりが悪くなれば乳首をつねられ強制的にしまりをよくさせられ、5時間もの間子宮内に金髪のペニスを入れられた。 その果てに彼女が屈服したのかは定かではないが、その後もケルト射精場からは定期的に女性の艶声が上がったという。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Q、今回の催眠要素は? A、スカサハがノリノリで淫語使ってセックスしてるとこですね。  常識改変的な感じです。 途中から催眠要素が抜けて久しい本作も、次回、次々回で最終回です。 話は変わりますが、フォロー機能が追加されたようですのでよければフォローもよろしくお願いします! あとファンティアでカーマに搾られる話とかも書いているので、そちらもご興味あれば支援よろしくお願いいたします。 「https://fantia.jp/posts/144043」 今年の水着も楽しみですねえ! そろそろ1.5部勢の水着がくるかな? それこそ武蔵ちゃんとか、ブーディカさんとか、ワンチャン紫式部とかカーマにも!? きたらいいなあ。


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