ナイチンゲール寝取らせ物語~初夜~(加筆版)
Added 2019-03-21 12:26:29 +0000 UTCにゅちゅっ、にゅこ、ぬちゅっ、にゅちっにゅちっにゅちゅ、にゅる❤ 「あ、ふちょ、ひっ、おう!」 「我慢は不要です。マスター、いえ、立香。出したいときに、ご自身のタイミングで射精なさってください」 ナイチンゲールの長い指が淫らな動きで俺のものを扱き上げてくる。 先走りまみれの敏感な亀頭を撫でまわされては、女性初経験の愚息が我慢などできるわけもなかった。 「あひ…っ!おっ❤」 びゅる、びゅぴゅっ 「52秒、少々早漏気味ですが、これから経験を積んでいけば持久力も上がるでしょう」 「うう…。あ…!?ナイチン、ちょっと、待って…!」 「ちゅるっる、レロレロレロレロレロレロペロペロぴちゃちゅぱくっぽくっぽ❤」 一度射精した俺のペニスは、半勃起の状態でナイチンゲールの口の中に吸い込まれた。 精液のこびりつく先端部位を、舌で集中的に舐め転がされ、唇で包み扱かれ、じゅるじゅると卑猥な音をたてながら吸引される。 「だめっ…、うっ!あ…おお…!」 ぴゅるる、ピゅぴゅ 「じゅるるるる、っぷあ、2射目がでるとは予想外でしたが、これでちんぽは清潔になりました」 「…!❤」 ビンっ! すました顔で卑猥な単語を口にする。 そんなナイチンゲールのギャップに、ちんこが痛いほどにぼっきする。 正直もう射精できる気がしないんだけど… 「どうしますか立香。連続射精でお疲れかとは思いますが…」 そう言いつつも、コンドームを取り出してくる彼女の誘惑に、俺は― にゅるるるるるる❤ 「うあ…❤、中、熱い…、おお!?うねって、ひいい!❤」 にゅるにゅる❤ぎゅぎゅ❤きゅんきゅん❤ 「マスター、いえ、立香の気持ちいいように動いてください❤」 ぱちゅん❤ぱちゅん❤ぱちゅん❤ぱちゅん❤ 「そんな、こと、言われ、もう、全部。きもち、いいいいい!!」 ぴゅびゅびゅ!ぴゅくぴゅ! へこへこと腰を振っていた俺は、ナイチンゲールのとどめの腰振りグラインドでなけなしの精液を吐き出した。 「あう…、ほお…❤ああ…、あ”ひ!腰ぐりぐり、やめへ、お❤お❤」 最後の一滴まで搾り取ろうと、ナイチンゲールのヒップがダイナミックに旋回する。 ぬぽ…❤ 「ふう、さすがに3射目、1射目の半分といったところでしょうか」 使用済みコンドームを見ながら、淡々とクリミアの天使は感想を述べた。 「お疲れさまでした、立香。貴方の初めての相手になれて、私はとても幸せです❤」 放心している俺を抱擁しながら、ナイチンゲールはキスをしてくれた。 この先どんなことがっても、彼女とのこの幸せな時間は、思い出が消えることはない。 まどろみの中で最愛の人の体温を感じながら、俺はそう確信した。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー まずはイチャラブセックス加筆だあ…。 総集編のほうにも加筆してあるので、幸せなイチャラブセックスからの寝取らせ比較セックスをお愉しみください。 そしてFGOの大奥イベント楽しみ! 好みの巨乳女鯖いたらひいたろ!!