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不爆輪  調
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「常に性交」紅閻魔亭 後編

今回は紅閻魔亭自慢の温泉を覗いてみましょう。 お客様の疲れを癒す源泉かけ流しのお湯、大人数でも使用可能な広いスペース、そしてマラをお慰めする美人爆乳仲居。 ちょうど今は銀髪赤眼の彼女がお客様にご奉仕しているようです。 「まあ、もうマラが回復なされたのですね。先ほどお部屋であんなに私に精を注がれたというのに…。なんと気迫に満ちたマラ勃ちなのでしょう❤」 未亡人がしてはいけない雌顔で、うっとりとお客様のデカマラを見つめていますね。 「ですがそれほど凝り固まっていてはお辛いでしょう。私の按摩ですぐにお慰めいたします❤」 にちゅっ❤にちゅっ❤にちゅっ❤しっこ❤しっこ❤シコシコシコシコ❤ でか乳で背中を洗いつつ手コキで勃起を扱き上げる。 肉棒以外のお世話も欠かさないのは仲居として当然です。 「ギン勃ちおちんぽ様がぴくぴく震えて、鈴口から先走りがトロトロ溢れて、そろそろイきそうなのですね❤」 しゅっこ❤しゅっこ❤しゅっこ❤しゅっこ❤にっちゅにちゅ❤にちゅちゅにっちゅちゅ❤ 指の輪っかの往復速度が上がりましたね。 亀頭を手のひらで包み転がして ぶびゅ!びゅくっ!びゅぐっ! 「ああ、なんと雄々しい放精❤濃さも勢いも、こんなプリプリ精子を私は注がれていたのですね❤」 数十分前の性交奉仕を思い返して軽く絶頂しているようです。 スケベなのはいいですが、そのスケベさをお客様に見せて興奮させるとなおいいですね。 「ではお体をお流しして…あん❤」 おや、手淫按摩で興奮された他のお客様が群がってきました。 今欲情内には彼女1人。 さあ、仲居としての腕の見せ所です。 「ふ~っ❤れろぉぉぉ❤ぢゅぽぢゅぽ❤ぢゅるるるるるる❤くっぽぐっぽ❤んおおおお❤」 えげつないフェラチオ、両手に竿の手コキ、二穴騎乗位。 絶頂のしすぎでだんだんと奉仕ができなくなっていますね。 あれでは数分後にはお客様にはめられるだけの肉穴になってしまいます。 仲居たるものお客様任せの性交ではなく、常に自発的に奉仕できる状態を維持してほしいものです。 「お”おおお”おぉお”おぉ❤ほおおおおお!!❤」 こちらは「はなれ」。 紅閻魔亭のお得意様方の中でも、特によくしてくださる方専用のお部屋です。 はなれをお使いの方々のご要望は、全館をあげて最優先で対応いたします。 「失礼いたします」 今部屋に入ってきたのは新人の番頭さん。 基本的に女性営業員と雀しかいない紅閻魔亭で、彼は唯一の男性従業員です。 お客様は現在障子の奥にいらっしゃいますね。 ちゅっ、ちゅぽ、ちゅぷちゅぷ、れろれろ、スンスンスン❤ 「…っ!…お客様、ご用件は、なんでしょか」 なにやら水音が聞こえます。 障子には座っているお客様と、その股間に顔を近づけている短いポニーテールのシルエットが映っていますね。 「いやなに、おう…、紅閻魔亭のサービスが、素晴らしいのでね。改めてお礼を、うっ、と思ってね」 じゅずっ❤ぶっぽぶっぽ❤づりゅりゅりゅる❤ぷっぽぷっぽ❤ぽん❤ 「ありがとう、ございます…」 「特に新人の仲居さんが素晴らしい。とても、ふうぅぅ…新人とは思えない、サービスをしてくれる。おほ❤私も大満足だ❤」 ちゅっ❤ちゅっ❤くぽ❤くぽ❤くぽ❤くぽ❤ずる”る”る”る❤ちゅぷ❤ちゅぷ❤ちゅぷ❤ 「自慢の、後輩、ですから」 「そうだろう、ねえ。あれほどいい娘から『先輩』と呼んでもらって、慕われている君には、正直、ふうぅぅ❤嫉妬して、しまうよ❤」 じゅっぽ❤じゅるっぽ❤んふーっ❤づづづっづ❤ぐっぽぐっぽ❤づぞぞぞぞ!❤ 「恐縮、です…っ!」 「うっ、おほあ❤」 びゅるるる!!どぼ、ドクっ❤ ごくごくこく、んぐ、ごくん❤じゅるじゅるじゅるるるる❤ 「それでは、私はこれで…」 「ほおおおお…、ああ、まあ待ってくれ番頭さん。もう少し話相手になって欲しいんだ」 お客様が立ち上がったようです。 障子に映っているもう一つの影も動いています。 大きなお尻がお客様に向けられました。 「んふぶぅ…!❤」 おや、何か艶めいた声が聞こえたような? ぱんっ!❤ぱんっ!❤ぱんっ!❤ぱんっ!❤ 「新人のあの娘には何から何まで世話になりっぱなしでね。食事や風呂も―」 お客様の番頭さんへのお話は続きます。 上客でありながら、従業員とコミュニケーションをとってくださり、お褒めの言葉をかけてくださることは本当にありがたいことです。 番頭さんも嬉しさのあまり肩を震わせて喜んでいます。 紅閻魔亭の最大の魅力は、いらして下さるお客様がどなたも素晴らしい方だということですね! いかがだったでしょうか? このように紅閻魔亭はお客様にご満足いただけるよう、最大限の努力をいたしております。 日々のお仕事、勉学、人間関係にお疲れのそこの貴方。 紅閻魔亭でゆったりと心と体の疲れを癒しませんか? 当館はお客様方のご来館をいつでもお待ちしております。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー やっぱ寝取られっていいね。 来月から鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行を書き始める予定。 お楽しみに!


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