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不爆輪  調
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催眠開放セックス特異点ルルハワ12

さんさんと降りしきる太陽光の中、四肢を拘束され目隠しにリング口枷をされたキアラは、黒人の集団に好き放題に身体を弄りまわされていた。 「オイ、なんでこいつだけこんなにガッチリ縛られてんダ?」 「知らねえヨ。感じすぎて暴れるアバズレだからじゃねえカw?」 HAHAHA 軽口をたたきながらも、彼らの指は的確にキアラの秘所と乳首を愛撫する。 濡れそぼったヴァギナからは愛蜜が漏れ出し、男を受け入れる態勢を整えた。 はしたなくそそり立った乳首を舐め転がされれば、くぐもった嬌声が喉をついて出る。 「喘いでねえで舌絡めろヨ売女」 「あむ、んあ…れるれる…」 「ぶあ、ほうほう、やるぜこのメス。吸い込まれそうなキスしやがル」 「本場の娼婦並だナ。プシーの具合次第じゃ飼ってやる…カ!」 改良版KPを108個使われ魔性菩薩としての権能はおろかサーヴァントとしての力も失った彼女が、拘束された状態で男たちに対抗することなどできるわけもない。 あっさりと挿入を許し、黒光りするたくましいペニスで膣内をかき混ぜられた。 「またかヨ。お前もう4人くらい囲ってるダロ?」 「いい女は独占してえのサ。おっほ、絡みついて蠢いて締め上げて…、たまんねえ!こいつになら2億は出すネ」 「そんなにやべえのカ?早く代われヨ」 「言われなくても、オゥ…」 ドバドバと粘っこいザーメンがキアラの女陰に放出される。 その熱で絶頂した快楽天に、間髪入れず次の肉棒が襲い掛かった。 「うほほw、こりゃたしかにたまんねえワ。俺のガキ孕ませてやるゼ!」 「おいおい、そしたらこのメス買い取るときに半分だせよナ」 「フッ、フッ、いやいや、そんときゃ、おふう❤ ガキの世話もよろしくナ、ブラザー」 「誰がブラザーダ。都合のいい時だけ兄弟面すんナ」 どびゅぐ!!ドクっ…どくっ… おしゃべりのついでのように三穴を犯されるキアラ。 この後彼女が本当に彼らにお持ち帰りされたのかは定かではない。 「はあぁぁ…リップのパイズリ便器さいっこう…。精子便所って書いといてあげるね❤」 パッションリップの谷間が新たな子種汁で満たされた。 「うう、気持ち悪い…」 半泣き顔の彼女に、先ほどまで底知れない谷間を堪能して射精した中年男がにこやかに語りかける。 「じゃ、リップちゃん、次の人のために谷間のお掃除しようか」 「は、はい、『ブレストバレー』」 「ほおお❤ これこれ、尿道の中のザー汁まで吸いつくすスケベスキル!たまんねえ~~~~」 本来恐るべきスキルであるパッションリップの『ブレストバレー』。 一度落ちれば彼女のマスター以外二度と這い上がれない死の谷は、今や男どもの精液溜まりと化していた。 リップがブレストバレーの吸引力?重力?をコントロールできるようになったのをいいことに、変態男どもは挟射後の掃除にその能力を使用しているのだ。 「あ~~、またいっく❤」 びゅるる! ぬ"るるる… ぢゅぽん! 「あう、二回も…」 「や~、よかったよリップちゃん」 「はい…ありがとうございます…」 金玉まで空っぽになってスッキリしたのか、男は上機嫌で彼女の頭を撫でて去っていった。 「次の方どうぞ」 八の字に曲げられた眉、おどおどと他人と視線を合わせない瞳、そしてでかでかと実った160cmの超乳。 スキルの1つである『被虐体質』を差し引いてもお釣りがくるほどに、彼女は加虐心をそそられる対象であった。 「おいーっす、おっぱい便所ちゃ~ん、今日は何発その便器に排泄してもらったのかな~w」 (またこの人…) 次の男は、ルルハワで執拗にパッションリップにつきまとってくる輩だった。 「ダメだぞー、リップちゃんは俺専用のパイズリ便器なんだからさあ。あ、あ~、やっぱきもてぃー。どんだけ突いても胸骨にあたんねーし、ちんぽ全部包まれんのべーやーw」 先走りでぬめる肉槍が、極上の乳肉布団に埋もれて歓喜する。 (この人は速く終わらせたいから、これで…!) 「あう!?ちょちょ、吸われる!え!?俺のちんこどうなってる!?リップちゃん!?おひ❤なくなる!!あ、乳圧やっば❤ 馬鹿になる!ばかになるるううううう!!!」 トラッシュ&クラッシュ(超弱)とブレストバレー(弱)の合わせ技。 トラッシュ&クラッシュで大質量の160cmバストを圧縮、人外の乳圧を乳内にあるペニスにくわえ、ブレストバレーの吸引力で精子を抜き出す。 他では味わえない、パッションリップだけが生み出せる超絶快感であった。 ドプッ!!ビュッ!ビュルッ! (まだまだ!こんなもんじゃ終わらせないんだから!) みゅちみゅちみちみちち!! ズオオオオッ!! 「おぼあああああああ!!!」 ブバッ!ドビュルルッ! (とどめ!) にゅこ!にゅる!ぐちゅちゅちゅ!! ずごおおおおおおおお!!! 「はばあえぉぁああびゃあああ!!」 びゅるっるるるる!びゅるっ!びゅぴゅぴゅ 凄まじい快感の暴力で蹂躙された男は、連続3射ですかり骨抜きにされる。 軽薄な口もすっかり封じられ、他の男たちによってそのへんに無造作にうっちゃられた。 なおこの絶技を披露したせいで、パッションリップに群がる男の数はさらに増したそうである。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー パッションリップのトラッシュ&クラッシュ(超弱)とブレストバレー(弱)の合わせ技パイズリはお気に入り。 程よく圧縮された乳内で精子吸引されるのってめっちゃ気持ちよさそうじゃない?


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