XaiJu
不爆輪  調
不爆輪 調

fanbox


貞操観念ゆるゆるな紫式部がヤリサーの新歓に行ったら

ウェーイ!!! 「う、うえーい!…?」 陽気で軽そうな空気の学生たちの中に、1人だけ浮いた格好の美女がいた。 頭の上には髪を束ねた2つのつぼみ、それでもなお悠々腰に届くほどの長髪。 黒、青、紫、淡色を基調とした深い色合いのゆったりした服装に、それを押しのけて余りあるほどに自己主張するバストとヒップ。 おおよそ浮世離れした妖艶でミステリアスな容姿に、常に自信がなく申し訳なさそうに垂れた切れ目が奇跡の調和を果たしている。 「ほら式部ちゃんも飲んで飲んで!」 「は、はい、いただきます」 大人数でもそれぞれがくつろげるほどのスペースが確保された飲み会の席では、皆が語らい大いに飲んでいた。 紫の瞳の彼女もその雰囲気にあてられたのか、それとも自分だけ飲まないと周りに申し訳ないと感じたのか。 どちらかはわからないが、かなりの量の酒を一気に飲み干す。 「あ、美味しい…」 「だろーっ?これっべーから、あ、すいまっせーっん!これジョッキで!」 「なになに?式部ちゃん文系女子なん?」 「お、俺も趣味読書なんよ。え、書くほう?」 「まじかー、今度式部ちゃんが書いた本読ませてよ」 団体の男女比は男に偏っているため、必然的に彼女に群がってくる男の数は多くなる。 そんな中、 「そろそろ始めるぞうぇ~い!」 軽そうな連中の中でもさらにひときわ軽そうな男が大声をあげた。 「あの、何をは」うぇ~い!!!! 疑問を口にしようとした紫式部の言葉は、チャラ男たちの歓声でかき消された。 「王様ゲ~ム!!!」 「5番の人は服を脱ぐ!」 「はわわわ、私です…」 Huuuuuuuuu!!! 顔を赤らめながら胸部のコルセットを外した紫式部。 だっぷん❤ 「でっっっっっっっっか…」 「え、なにあれ、Gどころじゃないよあれ」 男女ともにため息をつくほどの爆乳が、布一枚越しに暴力的な魅惑を振りまいた。 痛いほどに集中した視線のせいで、怪しい快感がいとあはれなる人の胸に走る。 「おろろ、式部ちゃん乳首勃ってね?」 「むっつりかよ~w」 「ち、違います、これは…」 「9番が王様とキスw」 「き、9番私です」 「おっほ、やったぜ、式部ちゃん。ほら、べろちゅーしよーぜ、べろちゅー」 「うう、あ…じゅるるっ…にゅろりゅぱ❤ ぢゅっ、ぢゅっ、づゅるるるっ❤…っあ❤ れるれるれる、んっぽんっぽ❤」 「うーわ、何あのキス…、もうフェラじゃん」 「やっべ、勃起した」 「4番乳首見せて」 「り、両方ともですか…?」 「あったりまえじゃん!ほら式部ちゃん、だーいじょうぶだって、見てみ?周りの連中皆裸よ?」 彼の言う通り、飲み会に参加している男はもちろん、女性も大半が下着姿、もしくは上半身半裸であった。 「そ、そうですね。わかりました。えい!」 ぶりゅん! うおおおおおおおおおおおお!!!! 巨大な果実の最後の防衛網であったニットが取り払われた。 どたぷん!❤ ぶるん❤ むち❤むち❤ 「やっばw やっば、やっば…」 「なんであんなに大きいのに形きれいなの…」 「うっ…!」 現れた神乳を前に、異性は感嘆し、同性は嫉妬を通り越して崇拝の視線を向ける。 「は、あ、あう、…❤」 ピン❤ピン❤ 大勢の目を向けられ、剥き出しの乳首に血が集まる。 (ああ、ここではこんなにも多くの方に乳房を見られるものなのですね///) デカパイを視線で囲まれた紫式部は、頬を染めて秘所を濡らした。 「でさー、抱く女がそろそろ3桁いきそうなわけよ」 「あ❤あ❤そ、そうなんですね。ん、んんっ!❤」 「てめーの自分語りなんて式部ちゃん興味ねーってよw それよりこの娘、俺の筆責めにメロメロだからww」 王様ゲームが終わり、解放的で淫らな雰囲気が飲み会の席を支配する。 酒を飲みより一層下ネタや浮ついた話で盛りあいながら、胸はもちろん、性器の弄りあいに行為に及び始めている者たちまでいた。 「み、みなさん、情熱的な、方が、多いのですね❤…っ❤」 筆で双丘の頂点を撫でられるごとに、前かがみに反応する。 平安の大作家は体を前面に折り曲げて、熱い息を吐いた。 「まーね、それよりほい、式部ちゃん、そろそろこっちも楽しませてよ♡」 熱気と独特のにおいを放つ肉竿が、麗しい歌人の眼前に突き出された。 「はい❤ 不肖、藤原香子、心を込めてお相手いたします❤」 ぢゅぽぢゅぽぢゅぽぽ❤ ペロペロべろべろ❤ ちゅっぽちゅっぽ、ぢゅづづづづづづ! 「お、やっべ!式部ちゃんきれーな顔して、え、えっげつねえ」 「ふふ、性技を磨くのは女性のたしなみです❤ はい、亀さんなでなでされるのもお好きなんですね❤」 にっちゃにっちゃ❤ ぬるぬる、ちゅっこ、ちゅっこ❤ 「おひっ!」 「あん❤ ん、んん、ごく❤こく❤ちゅぶ、ちゅるる❤」 口と手による巧みな奉仕で、男はあっさりと精を搾り取られる。 服を1枚脱いだだけで恥ずかしがっていた美女の顔は、すっかり男を手玉に取る艶女のものになっていた。 「こりゃあ1対1じゃイニシアティブとれんわ。おい、あっちのやつ呼んで来い」 「おっけー、いっちゃんちょろそうだったのがやべー娘だったなw」 丹念にお掃除フェラをする紫式部を見ながら、男たちは驚きながらもその艶姿に興奮を抑えられなかった。 「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤おひっ❤はあああ!❤んっ❤んっ❤んっ❤んお❤ お~~~❤」 「ほれほれほれほれほれ、っと、くう、やべー、kのマンコ吸い込まれそう」 「じゅる、じゅぱぱ、んぐ、んぐ、ヤバい?ミミズ?」 「巾着と数の子もっ、あり、そうっ!」 「くっそ名器じゃん。おい口止まってんぞ。歯ぁたてんなよ」 「ぐっぽぐっぽ❤じゅびびびびび❤」 後座位で秘泉を貫かれ、乳を舐め吸われて口をオナホのように使われる。 乱暴な扱いを受けているというのに (私の肉壺はどうしてこんなにも疼くのでしょう❤) 長い肉棒は子宮の入り口を小突き、中に子種を吐き出させろと主張するように強いノックをしてくる。 コン❤ゴン!❤コン❤ゴン!❤コン❤ゴン!❤コン❤ゴン!❤ 「んひっ❤!あむ、ちゅぷ❤ んお”❤ お"お”っ❤」 「うっま♡ こんだけ蕩かされてんのにフェラうっま♡」 「髪コキとか初めてだけど、けっこう、気持ちいいんだな」 体中を好き放題にされ、 「「「出すぞっ…!」」」 どびゅぐ!びゅぶびゅ!びちゃ!! 全身はもちろん、体の中までザー汁まみれにされる紫式部。 「はああああ…❤ みなさんと、体の相性は、とてもいいみたいです❤ ですがどうしましょう。江戸時代ではないのでお三方全員と結婚するわけにもいきませんし…」 とんでもないことを言い出す美女に若干困惑した男たちだったが、 「ふーん、まだまだ元気じゃん式部ちゃん」 「ホテルいこホテル。がっつり鳴かせてやろーぜw」 「この娘となら10発はよゆーですわ」 「❤❤❤」 その後紫式部は、カラオケとホテルで10人以上の男に散々犯された。 だが同時に男たちからたっぷりと精子を搾り取りもしたという。 果てにいづかたの心が残れりやは、後日のサークルのLINEにまわりこし絵像物語れりといふ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー さすがに勢いだけで書きすぎた…。 平安時代は貞操観念がゆるゆるだったから紫式部も…と思って書き始めたんだけど、そのへん上手く表現できなかったな。 ところでCCC復刻きたね! BBにリップにキアラと爆乳キャラがたくさんいるからこのイベント大好き。 もちろんストーリーも最高だぞ! キングプロテアかヴァイオレットをサプライズ実装してくれてもええんやで?


More Creators