絶対に勃起してはいけないふたなりカルデア大脱獄
Added 2019-01-04 08:55:05 +0000 UTCリヨぐだ子(以下ぐ)「というわけで5人には霊基をいじってふたなりになってもらった」 水着アルトリア・オルタ(以下オ)「意味が分からんのだが」 水着エレナ(以下エ)「よくなくってよ…」 水着ノッブ(以下ノ)「ないわー」 ヒロインX(以下X)「そんなことよりあそこのメイドを斬っていいですか?」 水着ニトクリス(以下ニ)「不敬です…(泣)」 ぐ「だまらっしゃい、ごちゃごちゃ言ってないで囚人服に着替えろ」 霊衣替え中… ぐ「じゃあいっせいに、どうぞ!」 オ「チッ、メイドにメイド服以外の服を着せるとはな」 エ「囚人服ね。肩剥き出しでガーターベルト、あまりマハトマは感じないわ」 ノ「極め付きはこれじゃろ、ふたなりペニスケース。あ、これボタン外したらすぐに取り外せるんじゃな。あったまいいー(棒)」 X「ところであの囚人メイドはいつになったら斬っていいんですか?」 ニ「な、なぜ私の霊衣だけ胸元がこんなに!?」 ぐ「ニトクリスは乳がでかいからそれを強調するのは当たり前だろ。さて、『勃起してはいけない』のルールはいたってシンプル、以下の3つだ」 1st 新入りとして24時間の刑務所性活 2nd 刑務所精活の間は絶対に勃起してはいけない 3rd 勃起してしまった場合キツいお仕置き ぐ「じゃあもうすぐ刑務所行のバスが来るから、みんなそれに乗って行くぞ」 オ「囚人だというのに護送車ではないのか」 エ「それより、その、ニトクリスさんに目を慣らしておかないと…」 ノ「そうじゃな、あんなスケベな格好をされていてはふと目にした瞬間に勃起しかねん」 X「どうしてそんなエッチな格好を?」 ニ「(泣)」 プー ぐ「バスガデルデー」 オ「乗った瞬間からこのふざけた企画が開始されるわけか。まあメイドたるもの、奉仕することはあってもされることなど」 /デデーン♪オルタ、アウトー\ エ「ちょ、ちょっと?まだ乗り込んだばかりよ!?」 ノ「きれーな即堕ち2コマじゃったなー」 X「お仕置き!無銘勝利剣(ひみつかりばー)をぶちこんでいいですか!?」 ニ「だ、だめですよXさん!」 オ「ぐっ…卑怯だぞマスター!」 ぐ「勝手に勃起しといて何言ってだ」 エ「それにしてもバスの中で何が…?」 ノ「あっ・・・(察し)」 /デデーン♪エレナ、アウトー\ ニ「え、エレナさんまで!?」 ノ「はあ、もうだいたいバスの中に何が、いや、誰がいるのか察しはついたわ。いくかの」 X「ほう、さすが第六天魔王。で、バスの中には誰が…!?」 /デデーン♪ノッブ、ヒロインX、ニトクリス、アウトー\ じゅっぽ❤じゅっぽ❤ オ「なぜ貴様がここにいる…っ、劇場女っ」 水着ネロ(以下ネ)「ふっふっふっ、余は貴様のお仕置き係に任命されたのだ。喜べ、黒メイド」 オ「だれ、が、うっ…❤」 ドビュ! エ「ちょっと、ジャンヌさん、あっ❤」 水着ジャンヌ(以下ジ)「あなたのお仕置き係は私ですよ、エレナさん。あなたも今日から私の妹です❤」 じゅるじゅるじゅる❤ びゅく! ペロペロ❤ぴちゃぴちゃ❤ ノ「ま、あ…っ、お主じゃろう、な、沖田…❤」 沖田(以下沖)「はい、私ですよノッブ。ちょ~っと最近のあなたは調子に乗りすぎですからね。ここらで懲らしめてあげますよ❤」 ノ「おっ❤」 びゅぐ! X「この…、セイバー顔、死すべし、慈悲は、あっ❤ああ❤」 アルトリア(槍)(以下ア)「ヒロインX、私があなたのお仕置き係です。あなたはもう少し大人しくなった方がいい」 X「うっ…❤」 びゅるっ! ニ「シェヘラザード、貴女、あうう❤」 シェヘラザード(不夜城のキャスター)(以下シ)「ご無礼をお許しください優しき女王。ですが貴女のお仕置き係を断りますとマスターに(性的に)殺されてしまいますので…」 グッポッ❤グッポッ❤ ニ「ひゃあっ❤」 どびゅる! 4th 爆乳女サーヴァントアーミー軍団から精子をぶっこ抜かれる (バス移動中…) ぐ「君たちいくらなんでもお仕置き係を見ただけで勃起するのはどうかと思うよ」 オ「ふざけるな、あの劇場女、私に向かって淫靡すぎる視線を送ってきたぞ」 エ「ジャンヌさんの水着、第二再臨の競泳型は私のツボなのよ…」 ノ「沖田の奴、さらし使って胸元強調しとるんじゃが。スケベすぎるんじゃが」 X「あのでか乳アルトリア顔必ずこr…いや槍を持たないと成長しないので見逃す?いやでも」 ニ「(放心状態)」 ぐ「とにかく、これから強襲牛車監獄(ケルティックプリズン)に向かうから。もう勃起すんなよ」 オ「ふん、わかっている。一度抜かれてしまえばそう簡単には」 プー (乗車してきた)キアラ(以下キ)「あらあらまあまあこれはこれは❤」 /デデーン♪全員、アウトー\ ノ「初手快楽天は反則じゃろ!?」 全員「お❤」 どぶ! ぐ「ちなみにお前らのフタナリペニスは花の魔術師による回復効果、はんなり酒飲み鬼のデバフ山盛り(毒抜き)が付与されてるから、くっそ早漏で回数だけこなせるちんこになってるゾ」 キ「素敵ですねえ❤メイドさんの白くてたくましいおちんちん❤エレナ女史の可愛らしい包茎ちんぽ❤第六天魔王様の覇王ちんこ❤ヒロインXさんの長いペニス❤天空の女王様の褐色デカクリちんちん❤」 ニ「うう…、そんなに舌をレロレロしたスケベ顔見せられたらあ❤」 /デデーン♪、オルタ、ノッブ、ヒロインX、ニトクリス、アウトー\ エ「ふう、クラス相性のおかげで助かったわ(←弓)」 ノ「まじか…。その理屈じゃと、わし、圧倒的に不利なんじゃが…(←狂)」 キ「それではオルタさんはパイズリ❤ニトクリスさんはお口❤信長さんとヒロインXさんは手コキでザーメンヌキヌキしちゃいますね❤」 オノXニ「ひああ❤」 どびゅっ! (バス到着) ぐ「ここがケルティックプリズンや。皆 到着したで 行こか」 オ「なぜ急に関西弁を…?」 ノ「原作リスペクトじゃろ(てきとう)」 エ「降りましょうか」 X「セイバーがいたら斬っていいですか?」 ニ「だめですよ…」 オ「しかしこの建造物、見覚えしかないのだが」 エ「去年の夏と一昨年の夏も来たような気がするものね」 ノ「おおメタいメタい」 ぐ「まずはお前らには、この刑務所の所長に挨拶をしてもらう」 ニ「彼女、でしょうね」 オ「あの女以外いまい」 ぐ「失礼のないようにな。失礼します」 メイヴ(獄長ルック)(以下メ)「あらあ、早漏ちんぽつきの雌豚どもがやってきたわ❤」 ノ「ですよねー」 X「斬る!今年軽率にセイバー枠に霊基変えしてきたあなおほおお❤」 びゅるりゅりゅ!! メ「ふふ、この監獄では私に危害を加えようとすると、その囚人霊衣のおちんぽ部分に射精促進電流が走るから気をつけてねえ❤」 X「ひいいいい❤」 どぶ!びちゅる!! メ「さて、改めまして、私がこのケルティックプリズンの獄長、さいっこうに可愛くて美しいメイヴちゃんよ!ん?あなた…」 オ「なんだ」 /この時メイヴちゃんは思った。「このメイド、ついに永続的にふたなりになったのね。カルデアでは槍持ちの自分とかジャンヌオルタにパイズリさせたり、SN世界ではライダーにパイズリさせるパイズリ狂いがついに本性現してきたってとこかしら」、と\ オ「っな!?」 /デデーン♪オルタ、アウトー\ エ「あなたそんなことしてたの…(引)」 オ「ぐううぅ…っ」 ネ「まったく、困ったズリキチめ。ほれほれ、余のパイズリで果てるがよい!」 オ「ああっ❤」 ズビュッ! メ「それじゃせいぜい無様にふたなりミルク吐き出して、私を楽しませてね❤」 ぐ「よし、行こか。お前らのために特別な部屋用意してんだ」 (部屋到着) ぐ「入ってくれるか」 ノ「お、畳とはいい趣味しとるの!」 ぐ「じゃ、自分の机の引き出しチェックとかしといてや」 エ「引き出しを開ければいいの?」 オ「やらなければこの監獄から出られないのだろう。さっさと開けるぞ」 ニ「オルタさん、慎重に」 オ「ん?封筒か。『部屋にある銀色のアタッシュケースを開けろ』」 ノ「あれじゃな。何が入っとるのやら」 オ「ガスマスクか。いったい何に…?」 プシュー! X「ガス漏れ!?」 ノ「まーたガス会社か!!」 /緊急事態発生!緊急事態発生!只今刑務所内にて激臭ガスが漏れ出した!所内に居るものは直ちに防護マスクを装着せよ!(CV:佐倉綾音)\ 全員「着け(まし)た(わ)」 /只今ガスの発生源を確保、処理した。所内に居るものは防護マスクを外して下さい(CV:あやねる)\ オ「まったく、管理体制がなっていないな」 ノ「全員無事かの?」 ニ・エ「…////」 /デデーン♪ニトクリス、エレナ、アウトー\ エ「何よ今の!?こんな、勝手に…っ!」 ニ「さっきのガスは催淫ガスだったのでしょう。そして私たちのマスクは…」 ジ「はい、お二人のマスクには催淫無効のルーンが施されていません(シコシコ❤)」 シ「残念ながら外れを選んでしまったのです。これが毒ガスだったらと思うと…(にちゅにちゅ❤)」 ニ・エ「あぁあぁ!❤」 びゅっ、びゅ! X「なるほど、こういう罠があるわけですか。ふふん、セイバー忍法の私に罠など通じませんよ!ん、DVD?」 ノ「絶対ろくなもんじゃないじゃろ…」 オ「だが見ないわけにはいくまい。おい頭のおかしい私よ、そこの再生機にとっとと入れるがいい」 X「えっらそうに、後で絶対にぶった斬りますからね…ぶつぶつ」 (DVD再生中…) ~DVD~ 男A(以下A)「オラ!オラ!何が勝利の女神だ!スケベ汁垂らして、ちんこに媚びやがって!旦那に申し訳ねえと思わねえのか!」 ブーディカ(以下ブ)「おっ❤ほっ❤ごめん、なさい、あなた。気持ちよくて❤あなた以外のおちんちん❤あなたより気持ちよくってえ❤」 男B(以下B)「HAHAHA、気分ハドウダ巴チャン?ブットイディック、タマンネエダロ?」 巴御前(アーチャー・インフェルノ)(以下巴)「あ”ッ❤ああ”ッ❤浮気セックス気持ちいい!❤異国の黒ちんぽ様に子宮膣部(しきゅうけいぶ)えぐられてとんじゃうぅ!」 男C(以下C)「良(リャン)、ベロチューしよベロチュー。そうそう、ぎゅーってしてほら、ちゃんと腰振って、旦那のこと忘れさせてやるから」 秦良玉(以下良)「やあっ❤頭、蕩けて❤ほおっ❤夢中になる❤夢中になっちゃう❤イグ❤イグゥ❤イグうううぅ!ぅ❤」 /デデーン♪全員、アウトー\ ニ「こんなの勃つに決まっているでしょう…///」 ノ「しかも人妻属性持ちを集めるとか、NTRブームに乗っかる気、満々、じゃな」 ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ 沖「日本の某大手エロ通販・配信サイトの統計データ、全年齢層でNTRが1位でしたもんね。はい、ノッブが好きな腰グリングリン~❤」 ノ「イック❤」 ぶびゅ! オ「はぁ、はぁ、むっ、まだ続きがあるようだぞ」 ブ巴良「あひ!いくう❤いっちゃう❤ニトクリスアナル舐めパイズリ~~~~!!!❤❤❤❤」 ニ「はあ!?」 /デデーン♪ニトクリス、アナル舐めパイズリー\ ニ「意味が分かりません!こんな理不尽…!!」 ノ「まあまあ褐色でか乳ファラオ。しょーがないって」 ニ「しょうがなくありません!だいたいなんですかのその不敬な呼び名は!?」 X「ごちゃごちゃ言ってないで早くケツ穴を舌でほじられながら褐色爆乳の谷間に吐精してください」 ニ「Xさん、私に当たりが強くありませんか!?あ❤あ❤シェヘラザード、待って❤」 シ「そうは言っても、ニトクリスさん、やらなければ貴方も私も一生ここから出られませんから。チュっ❤チュっ❤」 ちゅろちゅろもにゅもにゅ❤レロレロレロレロ、ちゅっこちゅっこ❤ ニ「あはぁあああ!!❤❤」 ぶじゅりゅりゅる!! エ「次は私ね。そ~っと…、あら?ノート?」 オ「脱獄ノートと書いてあるな」 エ「見取り図まで!このロッカーをどかして」 ノ「おお、抜け道じゃの」 エ「これを通れば外に出られるのかしら」 ニ「行ってみる価値はありますね」 エ「それじゃ、行ってみるわ。抜けられそうだったら戻ってくるから!」 X「ノッブ、抜けられると思いますか?(小声)」 ノ「100パー無理じゃろ(小声)」 (マハトマ移動中) エ「抜けた…って、ナイチンゲール!?」 トリトリ霊衣のナイチンゲール(以下ナ)「(エロ蹲踞〘そんきょ〙フェラ素振り)」 /デデーン♪エレナ、アウトー\ エ「その格好は公序良俗に反するでしょ!あっ❤あっ❤いくう!❤」 (その後なんやかんやあって結局全員ナイチンゲールに1発抜かれた) ぐ「皆、ええか」 オ「いいわけないだろう」 ぐ「これから皆にはケルティックプリズンが誇る、どんな囚人も逃げられない最新の監視システムの実験場に移動してもらって、実験用モルモットになってテストしてもらうから」 ノ「そんなはっきり言うか?モルモットて」 (英霊移動中…) ぐ「ここが最新の実験場や。実験場にいる間は勃起してもええけど、これから放たれる黒鬼に捕まった時点で、お仕置きを受けてもらうで」 X「なんでお仕置きを受けなくちゃいけないんですか(正論)」 ぐ「あと、お前らだけじゃ絵面が寂しいと思ったから、超ビッグスターをお呼びしてる。この方や」 ニ「超ビッグスター?」 プシュー! 水着イシュタル(以下イ)「待たせたわね!真打の登場よ!!」 一同「チェンジで」 イ「なんでよ!この私が来てやったのよ。もっと喜んで宝石の1つでも献上するのが礼儀でしょう?」 オ「黙れ、大方出演料の宝石につられたのだろう」 イ「違…わないけど」 ぐ「そろそろええか。まずこの中のノッブがあの透明な部屋に閉じ込められる」 ノ「この中のノッブってなんじゃ。ワシしかおらんじゃろ」 ぐ「あとの5人はそれを救出してもらう。部屋の鍵はこの施設のどこかにあるから。ただし、黒鬼は最初3匹、10分ごとに1匹ずつ増殖するからな。ちなみに、間違った鍵を持ってくると、その時点でノッブにキツイお仕置きがあるから。じゃ、スタート」 /プー♪\ (黒鬼〘フェラ、手コキ、パイズリ〙放出) オ「む、体が重い!?」 X「速度が普段の半分もでない…!」 ぐ「そらここもケルティックプリズンの敷地内だから。忘れてない?」 ニ「そうでした!あ(黒鬼に捕まる)」 黒鬼(フェラ)「んっぽ❤んっぽ❤」 ニ「いひい!❤」 ぼびゅびゅ! エ「こんなの逃げ切れるわけないじゃない!(捕まった)」 黒鬼(パイズリ)「まあ、一度できなかったからと諦めるなんてわるい娘です。母がちゃんと躾けてあげなければいけませんね❤ほら、おっぱいを交互にこすって❤」 エ「全身黒ラバーなのに、う❤、口調で、誰か、わかっちゃう、お❤お❤」 どぴゅ! イ「なんで、私が、走って逃げなきゃ、いけないのよお!(捕まる)」 黒鬼(手コキ)「ふふん、わがまま駄女神は少しおちんぽミルク噴いて反省すべきなのだわ」 チュコシュコヌチュニチュ❤ イ「ちょっと、ま、あん❤こいつに、だけは、はあっ❤ん!」 ビュッビュッ❤ ノ「やー、皆大変そうじゃな。元気元気(高みの見物)」 (10分が経過し鬼が追加) ニ「なぜこちらにくるのです!?」 黒鬼(ローター)「君こそなぜ逃げるんだい、天空の女王。天才のふたなり専用ローターが味わえるってのに」 ニ「ただでさえ動けないのにそんなものつけるわけ、ああ!(捕まった)」 黒鬼(ローター)「ほい(ニトクリスにローター装着)」 ニ「くう、この、(ローター振動開始)ああ~~❤」 びゅく!! X「おや、こんなグラウンドにポツンと小箱が。あ、ありました!鍵です!」 オ「でかした!」 エ「早く開けに行きましょう!」 ニ「ま、待って、くだ、(ローター再振動)あイック❤んんっ❤」 びゅるるる! ぶぃいいぃいい エ「ちょっと、ニトクリスさん、音が」 ニ「こ、これは私のせいでは…」 ノ「おーうご苦労じゃったな皆の衆」 イ「ねえこいつだけ放置して帰らない?」 ア「魅力的な提案だが残念ながらマスターがそれを許すまい」 X「あれ、鍵があいませんね」 ノ「マジか」 ブブー(ノッブお仕置き執行) 沖「はいというわけで沖田さんですよー」 ノ「まーたお前か…」 沖「おやあノッブぅ、そんなこと言いながらもこっちはガッチガチですねえ❤」 ノ「ええいやかましい!そんな乳揺らして太もも見せつけられたら誰だって勃起するわ!」 沖「ちゅぽちゅぽ❤れるれる、ちゅっちゅ❤そうですね。今のノッブの早漏ちんぽじゃ沖田さんの無明三段抜き(高速フェラチオ)は耐えられませんね❤」 ノ「おお❤」 びゅちゅ! その後5人(実験場ではついでにイシュタルも)は増え続ける黒鬼に延々と抜かれ続けたり、面会にきたマシュになぜか抜かれたり、脱獄ミッションで抜かれまくったりしたのだが、それはまた別のお話。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー あけおめ! 脱獄まで書こうとしたけど長くなりすぎて断念。 来年は格付けチェックとか題材にして書きたいね。 支援者の皆さん、本年もよろしくお願いいたします。