大嫌いな盗賊に輪姦される秦良玉ちゃん
Added 2018-12-09 04:28:55 +0000 UTC「とお!はっ!やっ!」 空点から舞い降りた白杆の槍が、盗賊どもを吹き飛ばした。 踏ん張って体を残していた1人の足を払い、顔面を殴打する。 後ろから襲ってきた賊も回転する槍で弾き飛ばし、ひるんだ残りの連中を片手でぶん回した長槍が一気に薙ぎ払った。 「ごあ!」「げへ!」「おごぉ…」 10人以上の男どもが地面でうめき声をあげる。 「くそッ!この女化け物か…っ!」 「ひるむな!息切れもしてる!ここまでやられて逃がすかってんだ!!」 半数を蹴散らしたものの、まだかなりの数の賊が良玉を取り囲んでいた。 とある特異点、新米マスターに召喚された秦良玉は、彼の護衛としてレイシフトに同行している。 しかしまさか (レイシフトした先が山賊の根城のど真ん中とは…) 魅惑的な良玉の肢体に魅せられた賊どもは、即座に襲い掛かってきた。 しかしそこは英霊の座に刻まれた文武両道の偉人。 モブ山賊の10人や20人、物の数ではない。 …生前の力が出せれば。 「はっ、はあっ、はっ」 (霊基がまだ万全ではありませんね…。この程度の動きで息切れをおこすとは) とびかかってきた敵を胴薙ぎし、白杆のランサーは渋い顔をする。 召喚されてから日の浅い彼女は、本来の力を発揮できるほどの状態にはない。 (ですがそれでも) 残りの賊を片付けるくらいは― 「そこまでだッ!!!」 「!!?」 「ごめん、良(りゃん)…」 「マスター…」 大柄な男に、白い服の青年が拘束されていた。 首元には鋭利なナイフが突きつけられ、男が少しでも力を入れれば彼の首はたやすく裂けてしまうだろう。 「マスターを離しなさい、外道!」 「落ち着けよ姉ちゃん、俺らの言うことさえ聞けばこのガキの命は保障してやるよ」 選択肢はなかった。 「わかった。だからマスターを傷つけるのだけは…」 武器を地面に置いたランサーは、忠を尽くすと誓った青年の方を向く。 「良、俺のことはいいから…!」 「私は大丈夫ですから、安心してください。…ね?マスター…」 悲痛な表情の主に、良玉は笑みを返した。 「へへへ抵抗すんなよ~」 「く…」 白杆兵の大きな胸を、山賊の1人がタイツの上から撫でまわしてきた。 下からすくい上げ、指を沈みこませて弾力を楽しみ、頂点を甘がきして反応を見る。 「おう、そろそろ窮屈そうなデカ乳出してやれよ」 「へい!」 親玉らしき男の言葉に従い、胸を揉みしだいていた山賊が良玉のタイツを胸部だけ切り裂いた。 どぷん!ゆさっ❤、ゆさっ❤、たぷん❤、たぷ❤ 「でっ…!」 「でっか!」 「顔よりでけえじゃねえか!?」 「牛みてえな乳しやがって…」 「タイツで抑えてやがったな。くく、堪能させてもらおうじゃねえか、中華の牛乳をよ」 まろびでた爆乳の迫力に、山賊たちは驚嘆する。 (く…マスター以外の、しかもこんな男どもに…) 悔しさに歯噛みしながらも、手で隠せば連中の機嫌を損ねかねない。 彼女はひたすら羞恥に耐えるしかなかった。 「親分、俺、俺パイズリしたいっす!いいっすか!?」 「おう、そういやてめえ好きだったな。いいぜ、挟んでもらえ」 「いやっほう!うひひ、んじゃよろしくな良玉ちゃん❤」 ずいっとたくましい雄槍が突き出された。 むわりと雄臭いそれは、期待に早くも先走りを垂らしている。 (拒絶は、できない。なら、やるしか!) 彼女は覚悟を決めると、膝立ちになり両乳を抱え、肉棒を挟み込んだ。 こすり合わせるように左右から圧迫し、上下にズる。 タプタプタプタプ❤たんたんたんたん❤ 「あー、いい、これいいわー…」 乳肉がカリにひっかかり、柔らかな感触が竿全体に広がる。 にゅこにゅこにゅこにゅこ❤にゅむにゅむにゅむにゅむ❤ カウパーで滑りが良くなったパイズリ便器は、乳全身でちんぽに媚びる。 男の下半身に従順な艶肉に扱かれ、パイズリ好きの男は数分とたたずに限界を迎えた。 「あ、出る…!」 ぶるっと賊の腰が震えた瞬間、良玉は腕で乳を締め上げ、乳圧を倍増した。 びゅぐ❤どぶ❤びびゅ❤ 恍惚の表情で射精する男に、周りの山賊も生唾を飲み込む。 「ああ、こんなにたくさん…」 胸中に吐き出されたザーメンの熱さに、雌の本能を刺激される。 自分の乳は、雄の精子を搾り取れるほど優れたものであるという優越感も、彼女の中に生まれていた。 「かー、きもちかったわ!ほら良玉ちゃん、お掃除してお掃除❤」 「んちゅ、ちゅる、りゅぱ…❤」 精液と先走りの混ざった汁を、丹念に舐めとっていく。 恥垢まで舐めとらされ、その臭いと味に良玉の思考が侵食されていった。 「次俺!」 「馬鹿野郎俺だ!」 「順番に並べアホども。へへ、だが滾るのもわかるぜ」 ザーメンがはりついてテカる爆乳に、山賊たちは興奮して群がっていく。 「俺は長く楽しみたいからよ、優しくちんこ揉んでくれや」 「ん、これくらい…?」 「そうそう、お、これもけっこう❤」 先ほどより弱い力で乳を揉み合わせる良玉。 他人のザーメンがペニスにつくのも気にせず弱刺激のパイズリを楽しむ山賊。 ふわふわとした優しい刺激でまったりと急所を甘やかされ、じわじわと射精感が上昇してくる。 (マスターの前でこんな屈辱…!ですが、賊どもが私の身体に夢中になっているなら好都合です。必ず隙ができるはず!) 山賊たちの様子をうかがいつつ、雄どもの要求に応えたパイズリを展開するおっぱいタイツランサー。 乳の往復速度を上げ、フィニッシュの刺激を送り込む。 「うほ❤ふう!」 挟射したちんこを即座に舐めまわし、竿までピカピカに磨いてやる。 「次は俺だな。おら、仰向けになれよ」 押し倒されて馬乗りパイズリをされ、顔に大量の白濁液をぶっかけられた。 「正座して、そうだ、膝に俺の尻乗っけてよ、よし、ズれ。俺のは長いから舌も使え」 スタンダードパイズリフェラで口内射精。 「あーもう我慢できねえ!ぶっかけてやる!!」 パイズリの最中に横から乳に、髪に、顔に、尻に、全身ににごり汁をぶちまけられた。 「れるれろれるれろ❤ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ❤」 10人以上のザーメンを浴び、10本以上の陰茎の射精管内の精子まで吸い出した。 「あーえがったえがった❤」 精を放出した男どもは満足そうに談笑をしている。 (場の空気が緩んでいる…。もう少しですね) 射精した幸福感や脱力感からか、山賊たちは明らかに警戒を解いていた。 1人だけを除いて。 「うーしどけてめえら。初マンコはおれがもらうぜ」 「よ!親分、待ってました!」 「おうおう、おべっかもいいけどよ、あのガキきちっとみはっとけや」 (きた、この男、賊とはいえさすが集団の指揮を担うだけのことはある) 親分と呼ばれたこの巨漢は、先ほどまで手下が良玉を穢していくのを楽しみながらも、一時も青年マスターの首元からナイフを離さなかった。 (ですがこの男さえ射精させてしまえば…) その瞬間にできた隙をつき、マスターを救出して山賊どもを制圧することもできる。 彼女はそんな風に、甘く、考えていた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー タイツにパイズリ穴開けるだけでも良かったなって、書き終わってから思いました。 次回本番ありで良ちゃんに濁音系喘ぎ声あげてさせてアクメさせるよー。