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不爆輪  調
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鬼畜ぐだ男の異聞帯蹂躙紀行~人智総合真国 シン~

「やあコヤンスカヤ。いや、タマモヴィッチと呼んだ方がいいのかな?」 「あらあらこれはこれは、カルデアのマスターさん、いえ、人理を救った英雄様がこんなところに何の御用です?」 人智総合真国 シン 第三の異聞帯、始皇帝が2200年に渡り統治してきた世界の一角。 捕虜の収監所で、カルデアのマスターとアルターエゴは鉄格子を挟んで向かい合っていた。 「へえ、虚勢を張る元気は残ってるみたいだね。傀儡兵にイかされ続けてたとは思えないや」 「うふふ、私の艶声は、おぼっちゃんには少々刺激が強かったみたいですね」 ぐだ男の口撃にも異星の使者は動じない。 先ほどまで無機質かつ容赦のない人形姦で喘ぎ狂っていたことなどおくびにも出さない。 もっとも汗で濡れた肌に桃色の美しい髪がはりつき、急いで整えたらしい服装は、胸部は乳首が浮き出て、ももには愛液がつたっているが。 「お人形さんたちを止めて下さったことには感謝しますわ。ついでにこの呪符もはがしてくれたら私、ものすっご~いサービスをしちゃいますけど、どうですかぁ~♡」 ぐだ男はついさっき、英霊たちの力を借りてコヤンスカヤを輪姦する人形たちを一掃した。 もちろん彼女を助けるためではなく、彼女に盛られた毒の解毒薬を手に入れるためである。 「はがしてあげてもいいけどさ、まずは解毒薬だよ。俺と所長はもう数日の命なんだから」 「その割には元気そうですけど…」 服の上からでもわかるほどにいきり立ったぐだのモノを見ながら、コヤンスカヤはつぶやく。 「種の生存本能ってやつ?やだ~、ぐだちゃんったらおげひーん☆」 呪符で無力化されているというのに、彼女は相手を煽ることを自重しない。 「ああそう、そういう態度とるんなら、こっちもそれなりの対応させてもらうよ」 解毒薬を出す気のないアルターエゴの態度にイラついたぐだは、牢獄に入ってズボンを降ろした。 「!?」 たかだか10代の平凡な少年とたかをくくっていたコヤンスカヤは、思いの他ご立派な肉棒を眼前に突き出され、目を白黒させた。 「はは、そういう顔は可愛いよ、コヤンスカヤ」 見下すカルデアのマスターの視線が、タマモヴィッチの逆鱗に触れた。 「はあ?人間風情がなめた口をきいてくれますね。ま、今しか私の体を自由にできるチャンスはありませんし?イキりたくなる気持ちもわからなくは、ほお!?❤」 「うるさいな。そもそも君の毒のせいでこんなことになってんだからさ、責任とれよオナホヴィッチが」 深々と、平均を上回るぐだの雄根が、機械姦でほぐれきったコヤンスカヤの女陰に突き刺さった。 「こ、の、あひ!❤ひい!❤お❤お❤おお”❤」 「ほんと、勘弁してほしいよ。あのケーキを食べてから全然勃起がおさまらない。おかげでアナスタシアとスカディがヘロヘロなんだ」 ゴルドルフとぐだ男が摂取してしまった毒薬は、服用者ごとに効能を変える。 それは『業』をこらしめる、三尸の虫のようなものであったはずなのだが… 「なんで、インポにならずに、おひい!❤」 「知らない。あー、ねっとりマンコ悪く、ない。ぞりぞりの数の子天井に、からみつくひだひだ、くう!もってかれ、る!!」 ドグッ!ドグッ!どびゅ!びゅるる!!びゅ~~!!!ぶりゅりゅ!どぶっ!どぼぼ!! 「イ"ク”う!!あ”!あ”~~~!!お”お❤いぐう!!連続で、はあ”あ”!!!ぐうう~~~❤う、嘘❤三連続、あひ!~~~~~っっ❤❤❤❤イック❤お"お”お”お”お”お”お”お”お”!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 拘束具をガチャガチャと鳴らし、夜空を照らす三日月のようにのけ反ったコヤンスカヤ。 蕩けた顔で舌をだし、快楽に身を震わせる。 霊基と魂まで浸透する快感が、タマモヴィッチの思考を消し飛ばした。 「ひ❤ほお❤…っ❤……❤❤」 「いいね、チャイナオナホヴィッチ。結構出たよ。じゃあ解毒薬を…ってとんじゃったか。仕方ない、起きるまでおっぱい便器でも使ってるか。お❤下乳ズリ穴あけてるだけあってすっごい乳圧❤」 その後乳内射精を二発されたところで、コヤンスカヤは意識を取り戻した。 また解毒薬をだすことをしぶったせいでぐだ男にポルチオアクメをくらわせられ、三桁の絶頂を味わった後にようやく観念したとのことだ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Sなぐだ男書いてみた。 コヤンスカヤのチャイナ服どエロかったすねえ。 秦良玉ちゃんには催眠かけて住人達とセックスしてほしい


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