催眠開放セックス特異点ルルハワ8
Added 2018-11-10 03:39:19 +0000 UTC「あっ❤あっ❤あっ❤ほらっ❤んあっ❤どうしたんですか❤もうイきますか?早漏おちんちんびゅーびゅーしちゃうんですか?❤」 ビュブッ!!❤ビュッ❤ビュッ❤ 「おひい!」 アンを囲っていた最後の1人が、砂浜とキスをするはめになった。 100人はいたであろうカメラマン全員を搾り倒した女海賊は、自分の戦果を確認するようにビーチに転がる男どもを見下す。 「ふう、大したことありませんでしたわね…❤」 全身いたるところにスペルマがこびりつき、その目はとろりとたれている。 足取りはおぼつかず、恥部からは新たな雌汁がこぼれだしていた。 彼女の体は雄どもの臭いにあてられ発情状態にあった。 手近なシャワールームで白濁汁を洗い流しても、一度スイッチの入った肉体は鎮まってはくれない。 (まったく、数は多いくせに、どなたも早漏なんですから❤おかげで、体が、疼いて…❤) アンは自らの乳首とクリを軽く捻り 「はんっ❤イッく❤❤」 ぶるりと肢体を震わせ、潮をふきながら絶頂した。 囲みの男どもは誰も彼も、彼女の膣内で自分が気持ちよくなることしか考えていなかった。 そのためこのブロンド女海賊の弱点である、乳首と淫豆を見逃していたのである。 (ふふ、あの人数に私の弱点を把握されてしまっていたら、少し危なかったかもしれませんね❤) 3点を同時に責め立てられ、100人以上の男に膣をえぐられる想像をしたアンは、それだけで軽くイく。 (でも早漏さんたちばかりでしたので、思いのほか早くすみましたわ。おかげでメアリーと夜のルルハワを観光できそうです♪) 夕陽が沈むワイキキビーチを上機嫌で歩くアン。 そんな彼女に 「あ、お姉さん、ちょっといいですか?」 爽やかなイケメンが声をかけてきた。 「あら、なんですか?」 少々欲求不満気味なアンは、フェロモンをまき散らしながら流し目を男に向ける。 「や、あまりに美人だったもんでつい声かけちゃって、えっと、えーっと、どうしよう、そう、そうだ!この後時間あります?お茶なんてどうですか。僕、美味しいお店知ってるんですよ」 少しどもりながら、青年は長身金髪のサーヴァントをナンパする。 (ふふ、可愛いナンパ師さん❤ メアリーには少し待ってもらって、30分くらいなら付き合ってあげましょうか) 「ええ、いいですわよ。でもちょっとだけですからね❤」 「は、はい!うおーっ!やったー!!」 無邪気に喜ぶ明るいブロンドヘアの男。 その姿をほほえましく見ながら、アンは彼に同行した。 「あ!❤んお❤お❤あ?あら?私、なんで?ほお”ぁ!!❤」 「あー、おら!しゃっしゃっ、ふ~、ちょーしのんなよ便器鯖が」 1時間後、ワイキキストリートの路地裏で、アンは子宮を小突かれ嬌声をあげていた。 まぶたはたれ、口はだらしなく開き、意識は朦朧としている。 (私、確か、この子と、お酒を、飲んで、それで) 快感でぶつ切りになる記憶を必死で呼び起こす女海賊。 その間にも膣内は青年の肉棒によってえぐられていく。 「はは、ここまでちょろい女久しぶりだわ。しゃっ、しゃ~っ、っふ、見下ろしてんじゃねーぞ、くそでか女がよぉ!」 「あん。あひい!そんなほじっちゃらめえ!❤」 この催眠特異点ルルハでは、女性サーヴァントに対して酒が強烈な媚薬になる。 感度の上昇はもちろん、種類によっては、酩酊、昏睡、麻痺、脱力、疑似排卵まで引き起こすものもあるのだ。 「あ❤あ❤ひあ❤あ”あ”~~ッ❤❤」 「っお、乳首つまむとめっちゃしまる。っしゃ、っしゃああ!」 肉棒にまとわりついていた肉ヒダの動きが激しくなり、膣の収縮力が一層増す。 (乳首❤らめれすわ❤弄られながら❤❤おまんこ突かれたらあ❤) びゅぐん!!ぶゅるる!びゅるるる! 「ッあ”あ”あ”あ”あ”!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ああ!❤❤ひい❤ん”あ❤」 「っあー、しゃーっべ、ザーメン止まんね。呆けてんじゃねえよ。舌からませろおら」 「んあ?❤レロレロレロレロ❤じゅる、んふー❤ふー❤」 脳内で火花が飛び散るアンは、差し込まれた無遠慮なベロを愛おしそうに舐め返す。 青年のイチモツは射精してもなお、彼女の膣内で硬度を保っている。 「はん、これだな?乳首転がされながら膣奥にちんぽハメられるのがいいんだな?なんとか言えよおい!」 「んン❤ふっ❤あお❤おっ❤おう❤誰が❤こんなの❤全然❤う”う”う”う”う”❤❤❤」 ほんのわずかに残った理性と英霊としての矜持で虚勢をはろうとするも、弱点を的確に責められた爆乳海賊はだらしない喘ぎ声をあげることしかできない。 足はがくがくと震え、顎をのけ反らせる。 かつての勇猛果敢な男装女海賊も、ペニスをつっこまれればただの雌。 火照る体と長乳を揺らし、何度も何度も絶頂に駆け上がった。 「イック!❤❤いくう!!❤❤❤ッ~~~~!!!❤っ❤❤❤❤んおう!!❤❤」 「っへ!さっきから勝手にいきまくってんじゃねえぞ!!っしゃしゃあ!おちんぽさまが退屈してんだろ。てめえだけ楽しんでねえで、っおう!ちゃんとマンコで、もてなせ!!」 「あ❤❤いやあ❤❤や❤やあ❤❤っはあああああおおおお❤❤❤❤」 体がばらばらになるほどの衝撃と脳みそが蕩けるような快感。 双方を同時に味あわされたアンは、ワイキキのメインストリートまで届く絶頂ヴォイスを響かせた。 「しゃはああ!!!」 その痴態に興奮したのか、男も奇声をあげて射精する。 膣内に汚濁汁が流し込まれ、子宮がその生温かさでまたも絶頂した。 (きもち、い、こんにゃの、おかしく、なりますわ…❤) 蕩けきったアヘ顔で余韻イキするアンの口に、男は引き抜いた肉槍をねじ込んだ。 「っはー、っしっと、おうなにへばってんだ。ちんこにてめえのマン汁がついてんだよ。舐めとれ。ちっとまんこが上物だからってちょづいてんじゃねーぞ」 「ん…、ん…ふ❤…んぅ…」 半分以上とんだ意識で、アンは陰茎に舌をはわせる。 「お、こいつ、まだザーメン欲しいみてえだな、淫乱な雌鯖が!いいぜ、くれてやるよ!!」 裏筋を舐められ勝手に盛り上がった男は、そのまま金髪海賊の口をオナホのように使い始めた。 「んぼ…❤んっ、んっ、んぶ❤んぼぼ❤」 (ごめんなさい、メアリー、観光には、いけそうもありませんわ…❤) 薄れていく意識の中で、アンは相棒にそう詫びるのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 待たせたな! 結局脳筋聖女出せなかったね。 そのうちだすから… ところでみんなは星4配布鯖は誰選んだ? ワイはアーチャー・インフェルノにしたで! もってない人はぜひ下乳上かゴルゴーンをお迎えしてほしいと思いました。
Comments
お ま た せ しました。
不爆輪 調
2018-11-10 15:26:16 +0000 UTC待ってました!!!
デスクリムゾン
2018-11-10 03:57:01 +0000 UTC