ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編9~
Added 2018-10-13 15:41:40 +0000 UTC「はっ❤あ❤あッ❤あ❤ああ~~~~!!❤」 ズチュッ❤ズヂュッ❤グッチュ❤グチュ❤パン❤パン❤パン❤パン❤ たくましい肉柱が、巨大で美しいナイチンゲールのヒップを突き嬲る。 とろけきった肉厚マンコは嬉しそうに侵入物を包み込み、中身を搾ろうとうねっていた。 お互いが気持ちよくなる方法をよく心得たセックスだ。 (たった数回でこんなに…うっ!) フレンドのマスターと婦長の相性抜群交尾を見せつけられた藤丸立香は、本日何度目かわからない鬱勃起と、心臓をわしづかみにされるような、肺を燃やされるような嫉妬の錯覚に狂っていた。 「あら復活❤、それじゃあまた搾りましょうか❤❤」 彼のペニスをヴァギナで咥え込みながらうっとりと二人を見つめていた殺生院キアラは、膣内で硬さを取り戻した陰茎を容赦なく締め上げた。 「ひぃ!キアラさん、だめ、またいく…!」 にゅるにゅるとからみついてくるミミズ千匹に、30秒ともたずに屈服する早漏勃起。 すでに四度射精したイチモツからは、もはや精子は噴き出てこない。 虚しくぴくぴくと肉壁の中で震え、空イキするのが精いっぱいだ。 「あ、キアラ、さん、っ❤、マスターに、負荷を、かけすぎるのは、あ”❤あ”❤あ”❤お”❤お”❤おお~~❤」 「何よそ見してんだよナイチンゲール。ちゃんとご主人様のカリ高チンポに集中しろ」 「はお❤う”❤あん❤ああああ❤❤❤❤ん❤ん”❤~~~~~っっ❤❤❤」 自身の主であり、恋人でもある立香のことを気遣おうとしたクリミアの天使だったが、金髪のフレンドがそんなことは許さない。 ねちっこかった腰づかいに激しさがプラスされ、駅弁ファックが加速する。 膣の奥までみっちりと肉槍で満たされ、少し揺らされるだけで子宮が消し飛ぶような快感が襲ってきた。 「ハッ…!❤…っ❤う”❤お”❤っおう❤っおう❤っおう❤っおう❤…ひ❤はひ❤ん❤んんんん❤❤❤❤❤❤❤❤」 ズッ❤ズッ❤ズッ❤ズッ❤ずっこ❤じゅっぷ❤じゅっぼじゅっぼじゅぼぼ❤❤❤❤❤❤ 愛液と潮をぶちまけながら、ナイチンゲールの女陰は極太の肉竿に蹂躙される。 出入りするたびに卑猥な音を鳴らし、体を震わせのけぞらせ、ひだを愛おしそうに絡みつかせた。 全身でこの男に抱かれる喜びを表現し、絶頂に次ぐ絶頂を重ねる婦長。 (すごい、ナイチンゲール、あんな声出して…!) 騎乗位で射精後の息子を甘やかされていた立香は、横目で乱れに乱れる自分のパートナーを見つめる。 彼女もそれに気づいたのか、アクメで潤んだ瞳をこちらに向けた。 チャラ男と濃厚に舌をからめあいながら。 「ナイチン、ゲール…!」 それを見た俺は搾り出すような声で彼女の名前を呼んだ。 自分で手放した彼女を今さら取り戻そうとするかのように。 「…っぷぁ、立、香」 婦長もこちらに手を伸ばす。 届くことは絶対にないと分かっていながら。 「キアラ、1つ、外してやる」 「はい、お任せを、マスター❤」 紅い閃光とともに、後輩マスターの無慈悲な指示に、淫蕩なパートナーサーヴァントが言外の意図を汲み取り即座に応える。 「何、をおお❤❤❤❤」 5回も絶頂したというのに、俺の性器が勃起を始めた。 なんだこれ、なんだこれ…! 「マスターがKPを1つ外してくださいました❤ 私の膣内でおちんちん強制勃起させる能力を封じていたものを、ね❤」 「ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤うおっ❤おほ❤ああ!」 「うふふ、連続空打ち地獄、いえ、天国でしょうか?❤」 身体中の液体が股間に吸われているかのようだ。 汗も唾液も血液も。 全てがペニスを勃たせるためだけに使われている。 「あ、ナイチ、ゲ、助け」 彼女に伸ばしていた手は、キアラに恋人繋ぎでベッドに押しつけられた。 逆種付けプレスの体勢で唇まで奪われた俺は、淫蕩尼との甘美な口づけと、彼女の膣内で勃起と絶頂を破滅的なサイクルで繰り返すペニスからの快感で頭の中がぐちゃぐちゃにかき混ぜられる。 「やめなさい!これ以上~~~~~~~~~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 再び紅い閃光。 令呪調教されたナイチンゲールの肉体を、さらに全て強化するという狂った令呪がきられたのだ。 「マス、っっっっっっっっっっあああああああああ❤❤❤❤❤❤❤❤いっく❤いくう❤❤❤あひい!❤❤お”っ❤お”っ❤お”っ❤お”っ❤お”っ❤お”っ❤あ~❤ああ~❤❤あああっっ❤あおっ❤❤ああ~~~~あ~~あ~~~~~っ!!!!!」 床に押さえつけられたナイチンゲールは、霊基が破壊されかねないほどの快楽に思考を消し炭にされる。 最後の気力でマスターへと伸ばしていた手も、彼と同じく凌辱者によってからめとられた。 こちらも恋人繋ぎで、そして子宮を貫く種付けプレスが開始された。 「お前は、もう俺専用の、穴なんだよ、わかるか?先輩のじゃねえ、俺の、俺だけの、雌まんこだ!自覚しろ、記憶しろ、霊基に刻んで、座に戻っても、再召喚されても覚えてろ!!!いいな!!!!!」 「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 子宮をフレンドマスターの精子が満たす。 白濁汁が女性の象徴を塗りつぶして支配していく。 彼女のマスターは快楽天によってとらえられ、脳みそまでとろかされている。 この日、超常の快感を味わった2人は、倫理観が歪んでしまった。 後戻りができなくなったなどという生易しいレベルではない。 歪んだ性癖が加速して、どこまでも、歪んでいくのだ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー (終わりでは)ないです。 一区切りではあるけどね。