特別編 ドルセント・ポンド in NY
Added 2018-10-08 01:52:00 +0000 UTC「どうも~、ドルセント・ポンドです。今日はよろしくお願いしま~す♡」 媚び媚びの笑顔でミドラーシュのキャスターは”客”に挨拶をする。 褐色の肌にきらびやかな装飾、ケモ耳と尻尾、顔に迫る大きさの乳。 属性てんこもりのマネー大好き女サーヴァントが、なぜこのようないかがわしい店で働いているかというと― (ひわわ…自業自得とはいえ、いつまでこのお店で働かなければならないのでしょう。ああ、あの時トルコリラに手を出していなければ…) 過去の己の過ちを悔いるドルセント。 そんな彼女に、 「やあやあドルセントちゃん、こっちこそよろしくね」 でっぷりと太った富豪がにやけながら挨拶を返してきた。 「はいはい、社長さんにはいつもよくしてもらってますからねえ、たっぷりサービスしちゃいますよお♪」 (ともあれ過ぎ去ったことを悔いても仕方ありません。さあお仕事がんばりますよ~) 言うやいなや、ズボンに張られているテントの頂点をカリカリと甘がきし始めるミドキャス。 茎の裏側を撫で上げ、裏筋を布越しに執拗に撫でまわす。 「おうふ、相変わらずたまんねえな、っと」 富豪は愛撫のお返しとばかりに、彼女の胸元をがばりと開いた 褐色爆乳がぶるり大きく揺れ、重力にやや屈して白日の下に晒される。 「あらら、おっぱい、丸見えにされちゃいました♡」 男によってピンク色の乳首を剥き出しにされたドルセントは、困ったように赤面した。 「ふふふ、れろぉ、レロレロ、ちゅー❤ちゅぷ❤ぢゅぱぢゅぱ❤ちゅぷ❤」 ねっとりとした舌づかいが、ミドキャスの乳輪と乳首を刺激する。 「あっ❤あん❤ふあ❤んっ、は❤ああ❤」 このNYに来てからというもの、多くの男によって開発された乳首は感度抜群だった。 乳輪を左右上下に擦られ舐めまわされ、乳首を弾かれノックされ、こねくり回されひねり擦られれば、甘い声は抑えようがない。 「お上手、ふぃ❤んはぁあ❤あ❤あ❤あ”あ” ❤」 「ひひひ、敏感敏感♡、NYに来てからこの乳首を何人に弄らせた?」 「わかりま、せん❤私のおっぱいは、フリータッチでしたから❤」 「淫乱な雌め。恥ずかしい乳首でごめんなさいと言え」 「あっ、あ”~~~❤こ、こんな、エッチな乳首で、おん❤ごめんなさぁい❤いくっ❤」 はしたない声をあげ、ミドキャスは絶頂した。 弓なりに体をそらし、快感の熱で潤んだ瞳がきらりと光る。 「はっ、はあっ、し、失礼しました。私だけ気持ちよくなってしまって…。今度はお客様にご奉仕しますね❤」 ドルセントはそう言うと、ぱんぱんにはった富豪の肉竿を取り出した。 溢れ出しているカウパーを指ですくいとり、亀頭全体に塗り込んでいく。 カリを指の輪が包み、左右にくるくると回される。 「おっ、おふ、おっほおお」 「ふふ、おもらしカウパーでヌルヌルの亀さん、お手々でくりくりしてあげます❤」 ちゅっこちゅっこ、ぐるんぐるん❤コネコネこねこね、ごっしゅごしゅ❤ ぬめる掌がくちゅくちゅとペニス全体を刺激するように這いまわってくる。 鈴口と裏筋を甘がきされ、搾るような手コキを受け、男はたまらず射精した。 「んぐっ!うお!おお!」 「出ましたぁ~❤」 射精中も扱く手を止めないミドキャス。 「うふ❤、お客様、このままもうひと抜きしちゃいましょうか❤」 出したてで敏感な肉棒に、お金大好きウーマンが口による追撃を開始した。 ペロペロペロベロ、ちゅぷちゅぷちゅぶぢゅず❤くっぽくっぽ❤づぢゅぢゅぢゅ❤ 「ふお!?おうっ、~~~っあ、うぼあ!」 竿を舐め、金玉を吸い、口に含んだ亀頭をねぶる。 舌はカリ首沿いを移動し、射精口付近をしつこくなぶる。 (先走りがこんなに❤あ、今ぴくって、裏筋を舌で撫でられるの大好きなんですね❤でも、こうやって亀さんだけ咥えられてぇ、吸い上げられるのも大好きですよね❤あらら~?先っぽペロペロも溝ほじほじも大好きですか~?じゃあぜーんぶやってあげますよ~❤) 口マンコフルコースメニューを堪能した男は、二射目にもかかわらず大量の精子をミドキャスにごちそうした。 放出された白濁汁を喉をならして飲み込んでいく褐色ケモ耳娘。 「ぷは、ごちそうさまで~す❤じゅる❤ちゅぷちゅぱレロレロレロレロぢゅっぷぢゅぢゅぢゅづづづづ❤」 丹念なお掃除フェラで、残子も残らず吸い上げた。 「あは❤まだかたい。お客様は本当に絶倫ですねぇ。じゃ、おっぱい、いっときます?❤」 「おほお❤おお、し、搾られる…!」 ずりゅ❤ずりゅ❤ずりずりずりずり❤ぬっちぬちぬちぬちぬっち❤ 「レロッ、ぺちゃぴちゃ、ペロペロペロペロ、ほじほじ❤ぬぷぬぷ❤」 犬のように四つん這いにさせられた富豪は、ドルセントによるアナル舐めパイズリに悶絶していた。 上乳から挿乳されたペニスは最高の肌触りの褐色爆乳に飲み込まれ、全チンが溶かされたかのような錯覚に陥る。 尻穴はふやけるのではないかと心配になるほど舐めまわされ、差し込まれたベロで暴力的な快感が叩き込まれた。 「おお”!ふぶあああ!!ぐひい!」 にゅちにゅちにゅちにゅち❤たぷたぷたぷ、むっちむっちゅぅ❤ 「ぢゅる❤じゅる❤ぢゅぅづ❤ぞゅる❤ちゅっ❤ちゅ❤にゅるにゅぽ❤」 ぼびゅ!ビュッ!ビュ~~っ!❤ 「ぬぽ、ぬりゅぬりゅぬりゅ❤ぢゅづぞぞぞ❤ぢゅ~~じゅ~~ぞるるるる❤」 びゅっく❤どびゅびゅびゅびゅ!!ぷびゅるる!どっぷん!❤ たぱたぱたぱ❤むにゅむにゅ❤ぱちゅぱちゅ❤にゅっこにゅこ❤ 「は~い、お射精気持ちよかったですか~?」 「ああ、最高だったよ…。だが喘がされて搾られっぱなしは性に合わん。おらケツむけろ雌犬」 「あら怖い❤あんなに搾ったのにまだできるんですね❤」 「さすがにあと1回が限界だが、ね!」 「あ”ッ、あっ❤うっ、き、きたあ❤」 すでにびしょ濡れでひくつくミドキャスのプシーは、あっさりと男の巨根を飲み込んだ。 ちゅっこ❤ちゅっこ❤ちゅっこ❤、ズプッ❤ズプッ❤ズプッ❤ズプッ❤ へこへこと迎え腰を振り、ドルセントは淫らにあえいだ。 「あっ❤あっ❤あっ❤、お”❤お”❤お”お❤、これ、やばい、ですよお❤」 ずこずこと膣内を遠慮なくこすられれば、背筋を快感が突き抜け全身が震える。 ほぐれた秘裂は蜜を次々分泌し、自分を気持ちよくしてくれるおちんぽ様を締め付けて接待する。 たん❤たん❤たん❤ぷぽ❤ぷぽ❤ぷぽ❤ぷぽ❤ぷぽ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ぱんっ❤ 「おふ❤ふっ❤んひ❤ふっ❤は~~❤ふっ❤あお❤んひ❤やあ❤はへえええ!❤」 「いくぞ!スケベ、女!あく、アクメしろお!!」 「はひ❤いひ❤おあ”❤いっく❤イグイグゥウウウウゥゥウウウウ!!❤❤❤」 盛大にエビぞり絶頂をキメるミドキャス。 褐色の体から汗を飛び散らせ、秘所からは潮をぶちまける。 全身全霊でアクメ絶頂を体現したドルセントは、精根尽き果てベッドに突っ伏した。 「あひ…❤お”、っ❤」 「ふ~~~、気持ちよかったよ、ドルセント君。次は私が君のアナルをほじってやろう❤」 「お!?❤ま、待ってください、お客様。そこは、ひぎい!!❤」 くりくりとアヌスをほじくられた褐色美女は悲鳴を上げる。 この後めちゃくちゃアナルイキした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 催眠全然なくてすまんな。 どうしてもミドキャス書きたかったんや。
Comments
そう言ってもらえると助かりますわ
不爆輪 調
2018-10-08 03:21:39 +0000 UTCええんやで
デスクリムゾン
2018-10-08 02:11:09 +0000 UTC