催眠開放セックス特異点ルルハワ7
Added 2018-09-30 03:06:11 +0000 UTC『何か嫌な予感がします。なので私は水族館に行くわ。マシュ、マスター、浜辺は貴方たちに任せます』 「とのことでしたが、なるほど、オルタさんの直感はすごいですね…」 目の前の光景を見て、マシュは思わずそう呟いていた。 「目線こっちにお願いしまーす!」 「ポーズいいですかー?」 「アンちゃん可愛いよー!」 「おい、スケベ聖女、ぶりっ子してねえで乳晒せや!」 ビーチにできた二つの大きな人だかり。 その中心では、それぞれアンとジャンヌが魅惑的なポーズをとっている。 「もっと足広げて~」 「谷間を強調してください。寄せて寄せて」 「もう水着も脱いじゃえー!」 セクハラそのものの要求もとび、長身の女海賊、アン・ボニーは嘆息する。 「はあ、これだから男は嫌ですわ…。撃ち殺してしまいましょうか」 黒いビキニブラに覆われたメートルオーバーの爆乳、尻が丸出しのマイクロミニデニム超短ショートパンツ、長い金髪にむっちりとした太もも。 これだけの体に目を見張るほどの美しい顔立ちが加われば、魅了されない男はいない。 見下すような視線も、殺意丸出しのセリフも、彼女の美しさをより際立たせる。 「早く終わらせてくださいますか?私メアリーと観光したいのですけれど」 そっけない態度をとるアンだったが、 「おやおや?その割には股から何か垂れていますなあw」 ほぼ真下からシャッターを切っている男が、下卑た口調で報告する。 「おお、ほうほうほう、ツンツンしても体は…というやつですかな?」 ローアングラーその2もニヤニヤしながら追撃した。 「汗です。本当におバカさんばかり」 それでも爆乳海賊は態度を崩さない。 「ええー?ほんとにござるかぁ?」 大迫力の谷間を執拗に撮影するカメコが茶化す。 「撮られて感じてるんだろ?素直になれよwww」 尻にピントを当て、スマホで連写する男がさらになじる。 「気持ち悪い、どこで聞いた情報かは知りませんが、どうやら女性のことを本当に、何も、まったくわかっておりませんのね」 アンは金髪をかき上げ、軽蔑のまなざしを男どもに向ける。 その態度に男の1人が安い自尊心を傷つけられた。 彼は長身の美女に近づくと、無言で水着を引っ張り下ろす。 特大の乳房が2つ、どぷんと飛び出た。 「な!?」 「へへ、えへへへ、なんだよ、やっぱ乳首勃起してんじゃん」 「汚い指で触るの、やめてくださいますか、ん、あなた方は知らないでしょうが、ぁ、女性の体って、…っ、とても、デリケートなんです…、❤」 「じゃああんたが教えてくれよ。ほら、乳首固くなってんだけど、これはなんだよ」 「ふう、女性の乳首は外部から、適度な刺激を受けると、ふ、根元にある、ぁん、不随意筋という筋肉が、ん❤、縮小して、勃起するんです。そんなことも、お❤、知らないんですね」 「はーん、んじゃパンツの中がぐっちょぐちょなのは?」 「性的に、んお❤、興奮してるからに、決まっている、ひん❤、でしょう?」 乳首をこねくり回され、ショートパンツの中に手を突っ込まれてクリをつままれる。 アンの顔は見る間に紅潮し、もはや言い訳がきかないほどの愛液が肉厚なももを幾筋もつたった。 「へー、ところで俺さっきからちんこ痛いんだけどさあ、どうしたらいいかなw」 雄々しく脈打つ雄槍を取り出した男は、白々しく質問する。 「ほんっとうに、おひ❤、無知ですわね。あ、あ、あ❤、私のおまんこでもおっぱいでも、口でも手でも髪でもお尻でも、好きなところに入れたりこすりつければいいんですのよ❤」 「そいじゃ遠慮なく」 「あう!❤」 ホットパンツの前部分についているボタンをはずし、剥き出しになったアンの女性器。 男は何のためらいもなく、そこに男根を突き入れた。 「うお、これ、やべ」 「あら、挿れた、だけで、限界、ですの?さては、あなた、童貞、ですね❤」 「うる、さい、おお!」 アンに見透かされた童貞は、必死に抵抗しようとするも、初めての快感には抗えなかった。 自分よりも背の高い女性に抱き着き、豊満な胸に顔をうずめて射精する。 「ふ、う❤、ふふ、あらあら、威勢が良かった割には、大したことありませんでした、ね❤、こんな早漏では、あ❤、相手になりませんわ。出直してきなさい❤」 痙攣しながらもかろうじて余裕を見せるアン。 だがその目は男を見下し蔑み忌み嫌うものではなくなっていた。 自分に至上の快楽を提供してくれる存在に、媚び始める雌の瞳だ。 「どうやら童貞Aがやられたようだな」 「クク、だが奴は我ら四天王の中でも最弱…」 「でか乳のっぽ女に負けるなど四天王の面汚しよ」 わけのわからないことを言って、下腹部を露出させた3人の男が前に進み出てくる。 「あら、今度はあなた方が相手ですか?私、メアリーと観光がしたいので、手早く済ませてくださいね❤」 三桁の雄どもに囲まれながら、アンは淫靡な表情を浮かべる。 撮影会からただの輪姦会に様変わりした砂浜に、女海賊の嬌声が響いた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 脳筋聖女は次回まで待って