催眠開放セックス特異点ルルハワ6
Added 2018-09-23 04:47:04 +0000 UTC「んふー❤ふー❤じゅる❤んひい”!❤」 水着をずらされ唇を奪われ、乳を搾られながら手マンに喘ぐ。 男どもによって嬲られるブーディカはくぐもった声をあげながらも、自分の両脇で反り返っているイチモツをしっかりととらえて奉仕する。 「おほ♡ それそれ、あー、出る❤」 「こっちも…いく!」 臨界点を超えた快感を送り込まれた肉竿は、しゃくりあげながら灼熱の獣汁をほとばしらせる。 2人の男から噴き出した汚濁マグマは、安産型の極みともいえるブーディカの尻にぶっかけられた。 びちゃびちゃとデカ尻にまき散らされた子種は、重力に従い太ももをつたっていく。 「ふふ❤我慢できなかったね…❤」 尻にかかった精子の熱さで発情しながら、ブーディカは恍惚の表情を浮かべる。 「ブーディカちゃんものってきたじゃんw」 「あ、そーだ、おい、あのマスターくんにも少しくらい、いい思いさせてやろうぜ」 男の中の1人の突然の発言に、周りの連中は首をかしげた。 「あん?どういうこった?」 「へへ、つまりよ…」 マシュ、ジャンヌ・オルタ、彼女たちのマスターである藤丸 立香は、それぞれ食後の飲み物やデザートを楽しんでいた。 「夕方からはホテルに集合よ。それまでに色々調べておくから。アンタたちはとにかく写真を撮りまくっておいて」 「はい。お任せくださいオルタさん。何を隠そうこのマシュ。キリエライト、こんな事もあろうかと高性能デジカメを持参しています。ルルハワの美しい風景はもちろん、食べ歩きする先輩、海に飛び込む先輩、バスに乗り込む先輩、そして山に登る先輩等々、たくさんのスナップショットをものにしますので!」 「そ、そう。どうあれやる気があるのはいい事だわ。そいつの先導、任せたわよマシュ」 少し変な方向に進みそうなマシュに、当惑気味のオルタ。 そんな2人を微笑ましく見つめていた立香は、ふと下半身に違和感を覚えた。 ズボンがずれてるような…? (ってブーディカさん!?) 立香は驚愕した。 先ほどまでレストラン内の連中にセクハラされ放題だったライダーが、いつの間にか自分のテーブルの下に潜り込んできている。 さらにトロピカルサマーの下とパンツをズリ下げようとしている。 (何やってるんですか!?) (しーっ、マシュとオルタに気づかれちゃうよ❤) はっと顔を上げた立香。 幸い2人は同人活動の話をまだしており、マスターの不審な挙動には気づいていない。 (な、なんでこんなこと) (いやー、あっちの子たちにマスターくんを抜いてやれって言われちゃって…❤) あははー、と苦笑するブーディカ。 マスターがママサーヴァントの指さす方面に首を向けると、5,6人のいかにもチャラそうな男たちがニヤニヤしながらこちらに手を振っている。 (ほら、ルルハワでは立香だけが自由にセックスできないでしょ?それじゃいろいろ溜まっちゃうから、ね?) たしかにルルハワでマシュが、オルタが、ジャンヌが、BBが、そこら中でセックスしているのを見ているだけというのはつらかった。 人理を修復した英雄とはいえ、立香はまだ十代。 最もお盛んな時期である。 (でも、ここじゃ、あ!) 残る理性でしぶる人類史最後のマスターを、ブーディカが優しく篭絡する。 (ここじゃなきゃダメ❤可愛い後輩とツンデレ聖女の前で、いっぱいオタマジャクシ、出しちゃお❤) 淫蕩にまみれたブリテンの母勇士は、手始めに剥き出しにした肉棒の先端に指を這わせる。 すると亀頭のワレメから透明な粘液が漏れ出してきた。 (うふふ、やっぱり溜まってたんだね。いいよ、おねーさんの手でも口でも、おっぱいでもおまんこでも。好きなところにピュッピュしようね❤) (あうう…) カウパーのぬめりを敏感な先っぽ全体にまぶされ、指先でくるくると弄ばれる。 それだけで精巣が新たな子種を精製し、古い精子を輸精管に押しやり外界に放出しようとする。 「く…っ、…、ふー、……んん」 「先輩?」 「なに、どうかしたの?」 下半身に走る快感で思わず長いため息をついてしまった立香に、マシュとオルタが気づかわし気に声をかける。 「くっ…え?」 「先ほどから辛そうにしていますが…」 「熱中症?だったら」 「イ…イヤ、何でもないよっ」 まさかブーディカに息子を弄れて感じている、などと言えるわけもなく、慌ててとりつくろうマスター。 (ふふ、はむ❤ちゅる❤ちゅぷ❤ジュルルル…❤ヂュル❤チュパッ❤ヂュポヂュポ❤ヂュルチュルチュル…❤レロ、チュパチュパ❤) 「…!」 そんな彼の努力をあざ笑うかのように、ブーディカは張り詰めた肉竿を口に含んで舐め転がす。 亀頭冠を唇で甘擦りし、敏感な裏筋を舐め上げてくる。 (どんどん溢れてくる❤ 2人が目の前にいるから興奮してるのかな?) じゅるる❤じゅる❤じゅる❤じゅるっるる❤じゅぷっ❤じゅぷっ❤ 「ちょっ、と、腹の調子、がね」 「それは大変です!すぐに正○丸を!!」 「大丈夫!大丈夫だよマシュ!しばらくゆっくりしてれば治るから!」 「そ、そうですか…」 「ふ、食べすぎなんて情けないわね。いくら料理が美味しいからってがっつきすぎなのよ、アンタ。犬じゃあるまいし」 「…っ❤ 一番食べてたのは、❤ オルタ、だけどね、…❤」 「ううううるさいわね!適切な量を見極めなさいって言ってんのよ!」 (んん❤はあっ❤ん❤レロレロレロレロ❤) 亀頭を口内で弄ぶだけ弄んだブーディカは、今度は舌で集中口撃を始めた。 (ブーディカ、さん、俺、もう…!❤) オルタがマシュになだめられている隙に、立香はテーブルの下のサーヴァントに白旗宣言をする。 (ん、いいよ。おねーさんのお口にいっぱい出しなさい❤) 「あ…ッ❤ おっ❤」 ぴくぴくと体を痙攣させ、数多の英霊を召喚してきたマスターは絶頂する。 下半身を物音をたてないようにびくつかせ、極力上半身は揺らさない。 完ぺきとはいかなかったが、どうにか2人にはばれずにすんだようだ。 「ふん、マシュはマスターに甘すぎます。コイツはもっと威厳と誇りをもって…」 「で、ですが、この気さくさが先輩のいいところですし…」 「はあ❤ う❤ ふぶう!❤」 ビュルルるるる! (ぶぽ❤ぶぽ❤ぢゅぽ❤ちゅぽ❤ゴクッ❤ゴクッ❤ゴキュ!❤) (はっ!❤はっ!❤ああ…❤) (ちゅぼ❤ちゅぼ❤ちゅる❤ぢゅぶ❤ちゅぷ❤くちゅ❤) 談笑する2人の前でブーディカの口に吐精する。 そんな背徳的な状況に、立香は恐ろしく興奮していた。 次々に睾丸で精子が生まれ、肉胴内部を通って赤髪の爆乳サーヴァントの口に運ばれていく。 (ちゅ❤レロレロ❤ちゅ~❤ぷあ!うん、ごちそーさま❤) 精子を吸いつくし、可愛らしくウィンクするブーディカ。 淫靡さとお茶目さを兼ね備えたその表情に、立香は (うっ!) (わわ!?) 3射目をブーディカの顔にぶっかけた。 「あれ、ブーディカじゃない。男どもの相手は終わったの?」 「ああ、うん、まだお相手しなきゃいけないんだけど、ちょっと休憩❤」 マシュとジャンヌに気づかれないようにテーブルの下から出てきたブーディカは、何食わぬ顔で2人と会話をしている。 顔に立香のザーメンをはりつけたまま。 「私もお手伝いを」 「あー、いーよいーよ。レストラン内の子たちの性処理は私の担当だしさ。お客様のマシュたちに手伝ってもらうわけにはいかないよ。それに…」 ブーディカはマシュとオルタに向けていた視線を、一瞬だけ立香に向けた。 その流し目は恐ろしいほど淫らで、視線だけで男を射精させようとしているようだった。 「特性ドリンクも飲んだし、これでまた頑張れそうだよ❤」 頬についたペニス液を拭った指を舐めとり、母性の権化のようなサーヴァントは歩き去っていった。 「そろそろ私たちも行きましょうか」 「はい、…先輩?」 「あ、ああ、うん、行こうか」 立ち上がった2人に少し遅れて、彼女たちのマスターも立ち上がる。 その視線はセクハラされるブーディカの巨大な尻に引き寄せられており、股間では抜かれすぎて鈍痛がする陰茎が、四度屹立していたのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 催眠とは一体……うごごご!
Comments
私はどちらかと言うと本番ですかね
2018-09-24 12:31:00 +0000 UTC半々くらいっすね…(
デスクリムゾン
2018-09-23 06:37:31 +0000 UTCええんか? というか皆さんは本番とセクハラ気味の前戯はどっちが抜けるんすかね?
不爆輪 調
2018-09-23 06:10:03 +0000 UTC(あんまりディープじゃなくて実用重視も)ええやんで?
デスクリムゾン
2018-09-23 05:08:01 +0000 UTC