XaiJu
不爆輪  調
不爆輪 調

fanbox


ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編8~

「ダメ、キアラさん、ああ!」 とぷ❤ぴゅる❤ぴゅぴゅ❤ 「あらあらまた射精してしまいましたか❤うふふ、いいんですよ、いうらでも私の身体でおちんちん気持ちよくなりましょうね❤」 立香は淫蕩尼の巨大な胸の中で果てる。 平均を少し下回る雄棒は、Jカップの谷間にすべて飲み込まれていて視認できない。 どころか射精したはずの精子すら、深い乳狭間を突破できずにいる。 「もう少し胸で搾りましょうか❤ちっちゃな亀頭をこーやって…」 「ひっ、ひい❤あうう」 女の子のような声をあげる立香。 萎えかけの息子に、柔らかく甘い快感が走る。 血が再び下半身の一点に集約され、肉棒に芯が通っていく。 「うわ、キアラのやつもいっぱつ抜く気だよ、えげつねえ…」 「んっ、ぴちゃ、るろうろるろ❤ちゅぷちゅぷちゅぷ❤じゅるるる!」 「おっほ❤こっちもえげつなさじゃ負けてねえか…❤出る!」 キアラ以上の大きさにされたナイチンゲールの乳と舌の同時奉仕に、フレンドマスターも射精する。 どばどばと口内に注がれる濃厚な精子を、喉を鳴らして胃におさめていく。 (イク…❤) 精飲しながら絶頂に至る婦長。 令呪を用いた霊基すら変化させる調教を受けたおかげで、ナイチンゲールの体はフレンドの体液で興奮し発情し絶頂するようになってしまっていた。 「ナイチン、ゲール…!❤」 「あら❤」 俺は4度目の精放をした。 ナイチンゲールが、自分の一番好きなサーヴァントが、他の男の精子を飲むだけで絶頂している。 フレンドが彼女に施した令呪調教の内容は聴いていた。 感度上昇 膣内改造 弱体化 乳腺活性 発情体質 etc それらすべてはフレンドマスターの前でしか発現しないことも。 自分が愛し自分を愛してくれる大切な大切なサーヴァントが、発情しきったメスの顔で他人のペニスを見つめている。 使命に燃える苛烈な瞳でも、自分に向けてくれた慈愛に満ちた目でもない。 目の前の雄根を味わえるなら、何でもするというような媚びた目だ。 口から舌を出し、犬のように荒く息をつく。 頬を紅潮させ鼻で雄の臭いを肺に満たす。 「欲しいか?ナイチンゲール」 「はい…❤」 言葉少なに、しかしそれだけで通じ合う二人に、猛烈な嫉妬を感じる。 鼓動は加速し、嫌な汗が身体中から噴き出す。 喉がカラカラになり、胃は空っぽになったかのようで気持ち悪い。 ナイチンゲールは壁に手をつく。 今にも腰を振って主人に挿入を催促しそうなことが手に取るようにわかる。 「うふ❤立香さん、またおちんぽ大きくなってますわよ❤恋人が他の男に抱かれるのがお好きなんですね❤」 「ふぐ、うぐう…」 キアラさんに心中を見透かされ、俺は情けなさで死にたくなる。 (でも、それが、最高に、興奮する…!❤) 救いようのない性癖を抱えたマスターの前で、金髪とナイチンゲールの交尾が始まった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 短いうえに本番無くてすまねえ… ところでZeroコラボ復刻最高でしたわ。 切嗣とアイリ、いいよね。 プリヤ時空ではずっと幸せでありますように…

Comments

シルバーウィークに本気だすから…(震え声

不爆輪 調

(本番は)まーだ時間かかりそうですかね

デスクリムゾン


More Creators