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不爆輪  調
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ナイチンゲール寝取らせ物語10

今俺の目の前ではナイチンゲールと職員さんが舌をからめあっている。 るろ、るぉろ、ちゅっ❤ ちゅぢゅちゅ❤ トリックオアトリートメントを着た婦長は職員の下半身をまさぐり、ズボン越しに性器を撫で上げた。 男もそれに応えるように局部を隠す気のないスカートをめくり、下着の中に指を差し入れる。 「へへ、もうとろっとろですね。一回イカせますから、いつもみたいに弱点まで誘導お願いしまーす♡」 「わかりました。もう少し奥、っ❤ そう、そこ、です。あ❤ 少しずれ、み、ぎ、お❤お❤おお❤ そこ、んお!❤」 ぶしゅ!じょぱ!ぷしゅ 戦闘時には何があっても膝をつかない婦長が、あっさりとくずおれた。 潮を噴き散らし、顔を朱に染めて体を震わせている。 「ほら婦長、自分だけ気持ちよくなってないでパイズリしてよパイズリ♡ そのでっかいおっぱい便器でさ❤」 一瞬俺の頭に血がのぼる。 大好きな女性を”便器”呼ばわりされて黙っていることなんて― できるから、俺は、こうしてここでちんこをしごいてるんだろうな… 「かしこまり、ました。パイズリ便器、フローレンス・ナイチンゲール、心を込めて奉仕させていただきます」 婦長は持参したローションを谷間でコネ混ぜ、性器を露出させにやつく男のモノをにゅるりと特上の柔肉で挟み込んだ。 むに…❤ むにっ❤ パチュ❤パチュ❤パチュ❤パチュ❤ぐちゅ❤ずりっ❤じゅりゅ❤ぬぷ❤❤ぐちゅ❤ずりっ❤じゅりゅ❤ぬぷ❤❤ぐちゅ❤ずりっ❤じゅりゅ❤ぬぷ❤ 「あっは❤ やば、ナイチンゲールの乳便器ほんと、さいこ…、おう!❤」 単純にちんこ全体を扱くだけではない。 亀頭を重点的に揉み挟んだり、手ではなくブラ紐で乳圧をかけたり。 ヌッコ❤ヌッコ❤ヌッコ❤ヌッコ❤ヌッコ❤ヌッコ❤ヌッコ❤ヌッコ❤ニュッコ❤ニュッコ❤ニュッコ❤ニュッコ❤だぱん❤だぽん❤ぐっぷ❤ぐっぽ❤ 「ほう❤おう❤やっべ、おっほ❤ひょう❤」 滑稽な笑みを浮かべて職員はナイチンゲールのパイズリを堪能する。 だがそれは、彼女の胸奉仕が天上の快楽を与えていることを意味していた。 粘液で滑る陰茎が、先端から前立腺液をまき散らして乳房をさらにテカらせる。 「あーイク、いくいくいく!乳しめて!ナイチンゲール!でか乳の、中に、うっ❤」 びゅっ❤びゅるる❤どぷっ❤ 乳内で発射された白濁汁は、乳肉を押しのけて乳外に噴出した。 数瞬婦長の顔の高さまで浮き上がったそれは、すぐに重力に負けて落下する。 玉の柔肌に付着した子種汁が、ザー臭を放ってクリミアの天使を発情させる。 (ふう…この匂い、以前は何とも感じなかったのですが…) ここしばらく何度も何度も嗅がされ飲まされすりこまされ、注がれてきた精液で、ナイチンゲールはあっさりと興奮状態になってしまう。 (精子には霊基に影響を及ぼす効果があるのでしょうか?) 今度調査を試みよう。 密かに決意する婦長。 「ほ~、っ、あー❤気持ちよかったあ…❤」 一方天国からイチモツを引き抜いたカルデア職員は恍惚状態にありながらも、そのマラは未だに硬度を保っていた。 「んじゃお返しといきますか。婦長、股広げて❤」 自身のザーメンとカウパー、さらにはローションまみれの男根をナイチンゲールに突き付け、男はいやらしく笑った。 思わずつばを飲み込んだ婦長は、 「わかりました。どうぞ挿入してください」 愛液で濡れるパンツを脱ぐと、大きく股を開くのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 本番までいかずにすまんな… ところでサバフェスでナイチンゲールがトリトリに言及したじゃん? 「あれは夏用の礼装ですが何か?」(うろ覚え) みたいな態度、ホント最高だったよね。


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