催眠開放セックス特異点ルルハワ2
Added 2018-08-25 05:49:19 +0000 UTC「や❤ んっ、んっ、んっ、んっ、んうぅうぅ!!」 「お、おっ、オッ❤ イク❤ おおおぉおぉぉ!!❤」 「お"、お"お"❤ んお、あ"、は❤ ほお”お”お”お”、ん”お”!!」 ワイキキビーチから少し離れた岩陰で、私たちは3人の男たちに獣のような体勢で犯されていた。 犯されていた、というのは合意の上だからちょっと違うかもしれないけど。 「マシュちゃん可愛いよ~。オマンコもきつきつでキュウキュウしめつけてくるし、喘ぎ声我慢しようとしてるとこも最高。まあ我慢できてねえけどw」 「はっ、あ、あ、あ、あ❤ んきゅうううううううう❤」 白を基調に赤いラインの入った水着を着たマシュは、ショートヘアーと大きい割に整ったバストを揺らしながら喘ぎに喘いでいる。 可愛らしい彼女のあんな姿を見せられたら、男はおろか女だって興奮しないわけがない。 「おら!ジャンヌ、てめえそれでも聖女か!もっと、可愛らしく、喘げ!この、ビッチ性女が!エロ!!」 「はひ❤ そう言われても、ひん❤ 声でちゃって、あ"❤イグ❤ 我慢れきないんれすうっ!!」 一方の聖女様は霊基がかわったせいか、それともこれが素なのか、とんでもないお下品アクメを繰り返している。 仮にも聖処女があ行に濁点つけるのはダメでしょ、あいつに見せられない顔になってるわよ。 なんて冷静に解説してるけど…❤ 私も、やばい、いく…! 「んあっ!❤ はっ❤っ❤いひい!やっ❤んおおお!!」 「おっほ❤ オルタちゃん、乳首つねると膣内めっちゃしまるじゃん。んじゃ、ほい、膣内射精!」 「ふああああああああ!!!❤❤❤❤」 少しのためらいもなく私のオマンコに精子が吐き出された。 ったく同意もなく…。 別にいらないけど❤ 「はーっ、はーっ、はーっ、…んう❤」 「やー出した出した。またよろしくね、穴っぽこ三姉妹さんw」 「5発膣内射精してやったわー」 「イキんなw 俺7発だし」 私たちが精液まみれでぐったりしている中、チャラ男どもは世界一どうでもいい会話をしながら立ち去っていく。 やるだけやって後始末もしない、女を性処理道具か何かと勘違いしてるわねあいつら。 燃やし尽くしてやろうかしら… ・ ・ ・ やっぱりもう一回抱かれたいからやめよう。 けだるい体を起こすと、私はそんなことを考えるのだった。 『私はこの辺でもう少し遊んでいきますので♡』 (自称)私の姉は競泳水着に着替えると、足取りも軽やかにまたまたビーチに繰り出していった。 どういう体力してんのよあいつ。 私とマシュはまだ腰が抜けてるってのに。 「ジャンヌさん、すごい体力…」 「体力というより精力って感じね。今頃『次は年下の男の子がたべたいです❤』とか考えてるわよ、あいつ」 「わあ!そっくりです!」 悪意たっぷりのモノマネのつもりだったが、思いのほかそっくりだったらしく、げんなりした気分になった。 「さて、私たちもそろそろいきましょう。マスターが首を長くして待ってるわ」 「そうですね。サバフェスの追い込み作業もありますし」 「ええ、あの女が出すイルカ姦本を超えるエロ本を作るわよ!」 「おー!」 ワイキキビーチからマスターの待つホテルに行くには、当然ワイキキストリートを通ることになる。 そういえばここには凄腕のマッサージ師がいるんだったわね。 空港でのことを思いだし、びしょ濡れの水着にさらに水分が追加された。 ま、まあそれはまた今度! 誘惑を振り払って進んでいると、前方に長い行列が見えた。 「あれは…」 「メイヴがオフパコ券でも配ってるのかしら」 冗談めかして列の前方まで歩いていくと 「たくさんピュッピュってできましたね~♡次の方どうぞ♡」 艶やかな紫の長髪の上に星型のアクセサリーをつけた白い帽子をかぶり、黄色いパーカーを羽織った少女が甘ったるい声を出してパイズリをしていた。 バストサイズ85のEカップという自己申告らしいが、あんた絶対に虚偽申告でしょそれ。 戦闘したり走ったりしてる時の揺れ方、明らかにメートル越えだったわよ…。 「はーい、ずぷぷ~っと…、あ♡…挟んだだけで暴発しちゃいましたね♡水着パイズリそんなによかったんですかぁ?」 5カップは逆サバを読んでいるバストを、面積の頼りない純白の水着が包んでいる。 そんな爆乳は乳圧もとんでもないものらしく、列の先頭の男は挿乳しただけで乳内射精してしまったようだ。 「や~ん、腰へこへこ振ってる♡1人1発って言ったじゃないですか。BBちゃんのおっぱいがいくら気持ちいいからって、ルールは守ってくれないと…♡」 「なんて言いながら乳圧あげてるあたり、あんたもいい性格してるわよね」 「あれ、ジャンヌ・オルタさんじゃないですか。なんですかぁ、精子のにおいに惹かれてきちゃいました?」 男から二発目の精子を搾り抜き、顔までとんだザーメンを舐めとり、BBは小悪魔フェイス全開で笑う。 「こんにちはBBさん、すごい数の人ですけど、まさかこれを全員パイズリ抜きするんですか?」 「あ、マシュさんも。そうですよ♡今回のサバフェスの主催者として、参加者の体調とおちんちんを管理するのも立派なお仕事なの、です♡」 乳間の精子を舐めとりふきとり、ムーンキャンサーは無邪気に邪悪に応えた。 私たちと会話をしている最中も、男たちは遠慮なくBBの谷間にちんこを突き込んでいく。 「ふーん、それはご苦労様。せいぜいズリ跡つけられないよう気をつけなさいな」 ザー汁とカウパーで卑猥にテカる彼女の胸に釘付けになった視線を無理やりそらし、私はその場をあとにしようと 「何言ってるんですかぁ♡オルタさんとマシュさんもしてくれるんですよね、行列パイズリ❤」 「は?何言って」 「2人ともずーっともの欲しそうな目で私のおっぱいとオチンポばっか見つめちゃってるの、気づいてないとでも?」 「うぐ」 「それは、その…」 図星を突かれてしどろもどろになる私たちに、小悪魔後輩系サーヴァントは追い打ちをかける。 「想像してみてください❤何十人もの男の人のぉ、くっさ~いチンポを何本もなん十本もパイコキしてえ、ザーメンとカウパーのにおいが二度とおちないぐらいおっぱいにしみついちゃって、谷間からスペルマ臭漂わせてすごすことを…❤」 「は、あう、…♡…❤」 何言ってんのこの女。 そんなの、そんなのって 「最高じゃない…❤」 ワイキキストリートのパイズリ行列は、一列から三列になった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー もうちょっとこう、「は?何いってんの、男にあったらまずパイズリ、常識でしょ」 みたいなセリフもいれたい
Comments
マスターセックスどうすっかなあ…
不爆輪 調
2018-08-26 04:03:23 +0000 UTCこのままのノリで特異点を排除?する感じでオナシャス!後マスターもノリノリでセックスしている感じで
デスクリムゾン
2018-08-25 07:22:52 +0000 UTC