ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編6~
Added 2018-08-04 15:03:48 +0000 UTC淫乱尼が菊門をなぞる。 サーヴァントになってから久しく活動していなかった部分に触れられ、ナイチンゲールはぴくりと反応した。 「うし、俺はフェラでもしてもらうか。ほれ、てめえを失神するほど気持ちよくしてやったオチンポ様に奉仕しろ」 傲岸不遜な態度のフレンドマスター。 (抵抗は…無意味でしょう) 「わかりました。ん❤」 彼の言葉に従わなかった時に何をされるか。 予測して想像しただけでわずかに絶頂したナイチンゲールは、素直に金髪男の一物を咥える。 「こっちもいきますよ❤ アナルバイブをおまんこでぬめらせて…」 「んむう❤ んっんっんっんっ、ああっ!」 ぬぷぬっぷぬちゅくぷくぷくっぷ❤ ぬぶぬずずっちゅヌ"ッチュぬぽぬぽぬぽん❤❤ 肛門をこりゅこりゅと異物が出入りする。 引き抜かれるときの感覚は婦長が味わったことのないもので、口に含んでいるペニスを思わず離してしまう。 「咥えんのは無理か。なら舌で舐めろ」 「は、はい」 ぴちゃぴちゃぺろえろるおるろちゅっちゅ 「はっはっ、あうっ❤お❤あっ、んあ、ううっ❤ん❤うっ、ふうっ!❤❤」 ぬろ、ぬ"ろ”ろ”、ヌボッヌボッヌボッ、ぬっぽ❤ずっぷ❤ぬっぽ❤ずっぷ❤ぬっぽ❤ずっぷ❤ぬっぽ❤ずっぷ❤ 「はえ、はへええ❤❤ んちゅ、にちゅる、ちゅぼちゅぼ❤ お”❤おん❤あれろ、んぽっんぽっ❤」 ぬぽん❤ 「おひ!いぐう!!」 「だいぶほぐれてきましたねえ。じゃあ次はアナルビーズで連続ケツアクメいってみましょう❤」 アナルバイブを引き抜かれ絶頂するクリミアの天使に、快楽天は笑顔でそう告げた。 それから丸二日。 ナイチンゲールは徹底的な調教をうけた。 尿道絶頂 絶頂中でも奉仕を続ける方法 マゾ快感 被虐志望 淫語 フレンドマスターの性的趣向 そして令呪による「疼き」の霊基への刻み込み。 これは少しでも「雄」を意識した瞬間に、体が性的快感を求めて疼きだすという、ばかげた上に女性の尊厳を踏みにじるものだった。 もはや日常生活に支障をきたすレベルに開発された婦長に、チャラ男は最後の令呪をきった。 「これ、以上 はあ❤ 何を、しようとお”❤」 絶頂に次ぐ絶頂で精根尽き果て、それでも体の奥底では淫欲の炎がくすぶるナイチンゲール。 「なに、そのまま帰すとさすがに先輩にご迷惑だからな。令呪をもって命ずる、お前の令呪による霊基改造効果は俺がお前の視界にはいった時のみ発現する、っと。これで戦闘も問題ねえだろ」 昼の日差しを浴びながら、金髪男はにやりと笑う。 「よかったですね、ナイチンゲールちゃん❤ んちゅ、ちゅぱ❤」 「んおう❤いっく…❤」 ぴゅる、びゅっぶ!!❤ 「ナイチンゲール…」 「只今帰りました、マスター」 ナイチンゲールが正常な状態ではないことはすぐにわかった。 凛々しかった目はとろりと垂れ下がり、胸が明らかに大きくなっていて、歩くあとには水滴がしたたっていた。 「立香さん、ナイチンゲールさん、まじよかったっす!ホント、ありがとうございました!!」 フレンドマスターとキアラは深々とお辞儀をする。 「もし機会があったらまた!」 そう言って二人は去っていった。 「ナイチン、ゲール」 「ふう❤ マスター、いえ、立香。聞きたいですか?私がこの3日間、どんなことをされ、どんなふうに喘ぎ、どれだけあの方とまぐわったかを」 俺は首肯する。 一刻も早く聞きたい。 ナイチンゲールが自分以外の男にどんなふうによがらされたのかを。 「わかりました、では帰りましょうか。たっぷりと聞かせてあげます。私とご主人様たちのセックスを❤」 舌で唇を舐め、淫蕩な流し目をする。 キアラ並みの淫靡な表情に、俺は思わず射精した。 ~~~~~~~~~~~~~~~ なんでこんなに調教開発シーン長くしてしまったんやろうな…? 次回からちゃんと寝取らせっぽくなるから!