ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編5~
Added 2018-07-29 05:29:54 +0000 UTCちゅっ❤ちゅっ❤ちゅっ❤ぬっちゅぬっちゅ❤ぢゅう❤ぬるっ❤ 「~~オオッ!❤ ~ッ❤ ンン”ン”~~~❤❤❤」 びゅく!ぴゅるビュル!!ビュッ、ブビュッ❤ 「んじゅるる、っあ❤ すっかり射乳アクメにハマっちゃって❤ チュくちゅぷ❤❤」 「はっ…あ❤ 乳首、いぃっくっああああ!!❤❤」 体中の感度を上げられ、力を奪われ、胸を淫らに改造され、ナイチンゲールは淫獄でよがり狂っていた。 もともとIカップはあったであろう巨乳が2サイズほど肥大化し、今や爆乳と呼んで差支えのない大きさになっている。 乳首から散弾銃のように母乳を放射するたびに、男性の射精快感に匹敵する悦波が胸から背筋を通って脳天に直撃する。 (気持ち、いい❤ お乳ビューってするの、気持ちいい!❤❤) バーサーカーでありながら理知的な思考ができていた彼女の脳内は、今や射乳アクメでピンク色に塗りつぶされていた。 「おうキアラ、そろそろマンコとケツ穴も開発するぞ。俺は前やるからお前は後ろな」 令呪を使いナイチンゲールを改造し続けるフレンドマスターは、鎖で両手を吊るされ尻を突き出すような恰好でひくついている婦長の女性器にクスコを挿入する。 「はーい、あらあらクリミアの天使のオマンコが丸見え❤」 「さてさてナイチンゲールの弱点は~っと」 かすかな振動音とともに、太さ1㎝にも満たない極細バイブが膣内に侵入する。 折れ曲がった先端がクリトリスの裏側に触れると 「あ!?ほお❤ ~~~!!はっ❤お❤ ふぐっ!!くひいいいぃぃい!!❤❤❤」 「お、早速Gスポめーっけ♪」 ヴィィィイ、ヴィイ、ヴィイ~~~~~、ヴィヴィヴィヴィ コリコリ、くちゅくちゅ、こりゅこりゅこりゅこりゅ、こちゅこちゅこちゅ 「おほお!❤❤❤ いぐううう❤❤❤ これは、止まらな、うヴうううぅう~~~!!!❤❤❤❤❤」 ぶしゅ!ぶしゅぷしゃあああ!! 「おう、潮も吹けるか。んじゃあもっとよくしてやるよ。奥のこのへんにあると思うんだが…」 ヴぃぎゅううぅぅ、ヴぃーヴぃーヴぃー、ヴヴうヴうヴヴ 「………………ッッッッッ!!!???」 「ここか❤」 「あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!?????????????」 思考ができない 呼吸ができない 身体の全機能が停止する。 「っぜっ!っぜっ!っぜっ!っぜっ! ???????」 体が四散したような感覚からようやく戻ってきたナイチンゲールは、目を白黒させる。 「どーよ、Gスポも1種類だけじゃねえのさ。まだいくつかあるんだが…」 「くほおう!❤❤❤」 「今回は2点を集中的に開発してやるよ❤」 (Gスポットの奥のあ、アダムGスポットでしたか。強烈な快感を女性に与えると知識としては知っていましたが、これほどとは…❤) 快感の深奥を実体験し、戦慄するナイチンゲール。 その間にもフレンドの金髪は、Gスポットとその奥のアダムGスポットをバイブで刺激してくる。 「あ、キアラ、わりいな、ケツ穴はオマンコ終わってからにしよう」 「ええ、そのほうがよさそうですわね❤」 「イグイグ!❤イッグウウウウ!!Gスボッドぎもぢいいいいいぃぃいい❤❤❤❤❤ おごおう❤❤ ンっほおおおぉぉお!!!!❤❤❤」 ~数時間後~ 「ふーっ❤お❤ふーっ❤お❤ふーっ❤お❤ はひいいいいいっぃいい!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ オマンコいぎゅうう!!ああ❤だめだめ!!いくいくいくいくいくいく!!!❤❤❤❤❤❤」 ナイチンゲールが犯され続けるベッドから水がしたたり落ち始める。 母乳に汗、雌汁に潮と、常人では衰弱するほどの水分が彼女の体から噴きこぼれていた。 それは巨大な寝具を水浸しにし、腐らせるのではないかと思うほどに。 「はへ❤❤はへ❤❤はへ❤❤もう、やめ❤ おへえええぇぇぇぇえええ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」 理性などとうになく、蕩けきったアヘ顔は女の弱点をひたすら責められる極感にゆるみ切っていた。 「マスター、そろそろいいのでは?」 「そうだな。さて仕上げだ。令呪をもって命ずる―」 キアラの進言にチャラ男マスターが頷く。 胸に負けない大きな尻を振って潮吹きアクメをするナイチンゲールに、4度目の令呪が発動する。 「何を、したのですか…、くひっ❤お❤」 「Gスポ部分を膨らましてやったんだよ。また探すのは面倒だし、これでちんこ突っ込んだときどこにあるのかすぐわかんだろ❤」 「くう…」 悪魔のような発想に婦長は歯噛みする。 いったい自分はどこまで変えられてしまうのか。 「あとこれから開発されるとこも開発されるたびに膨らむからな。弱点もろバレのクソ雑魚まんこに仕立ててやるぜ」 「…」 婦長は視線だけで抗議の意思を示す。 それも荒い息づかいと秘所から滴り落ちる淫汁のせいですごみに欠けるが。 (霊基の組み換えをこうもやすやすと、しかも他者のサーヴァントに。それが深夜に一画回復するというのですから、改めて考えるととんでもない能力です…) 今まで恩恵を受けていた令呪に改造された体を疼かせながら、ナイチンゲールはおののいた。 「うふ、まだまだ心は元気みたいですね。じゃあ、お尻の開発いきましょうか❤ ケツマンコでもアクメって気絶するくらいに躾けてあげます❤❤」 そんな彼女に、淫語を平然と口にするキアラが迫る。 「…お手柔らかにお願いします」 さらなる未知の快感が己に降りかかることに、わずかな期待が生まれている。 ナイチンゲールはそんな自分に少し驚きながらも、従順に肛門を淫尼へと差し出すのだった。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ナイチンゲールさんはこんな声あげない! でも書いてて楽しかったです(小並感)