ナイチンゲール寝取らせ物語8
Added 2018-07-21 16:40:15 +0000 UTC『あ、ママぁ❤ ナイチンゲールママしゅきぃ…』 『私は貴方の母親では…いえ、はい、ママですよ❤ 好きなだけおっぱいごくごくしましょうね❤』 「この方は赤ちゃんプレイが大好きな方です。最初のころは私も母親ではないと主張していたのですが、その度におまんこピストンで躾けられたため、今ではこの方の立派なママになりました」 画面には赤ん坊をあやすようなナイチンゲールと、彼女の大きな乳にむしゃぶりつきながら手コキを受けるカルデア職員の姿が映っている。 『ママのおっぱい吸っておちんちん大きくしてしまいましたね❤ ではお手手でヌキヌキしましょうか』 『するぅ、ママのお手手にいっぱいドビュドビュする…❤』 「授乳手コキ、母性を求める男性に人気のあるプレイです」 モニタ内の自分を冷静に観察するナイチンゲールは、淡々と説明をしていた。 『おっきな赤ちゃんの弱いところはどこでしょうね?パクパクしてるおちんちんのお口?パンパンな亀さん?それともこの溝?』 『んふう❤ んじゅる、んんう…』 『全部好き?悪い赤ちゃんです❤ そんな子にはお仕置きしましょうか』 ナイチンゲールは男の亀頭を逆手で握り込み、カウパーでぬめる指のわっかで亀頭冠をなぞり、手の腹で亀頭を磨き、時々思い出したように指先で鈴口を浅掘りする。 『ふふ、おちんちんびくびくしてもう白いおしっこでちゃうよーって泣いています。いいんですよ、ほら、白いおしっこぴゅっぴゅって❤』 『んん!んふう!!』 「あいっく!!」 俺は職員さんと同じタイミングで射精した。 もっともあちらはナイチンゲールの手に、こちらはオナホの中にだけど。 「はぁ、はぁ、うっ!っはあ…」 「御覧の通りこの方の射精は一般男性の平均を大きく上回ります。マスターの二倍…いえ三倍以上の量でしょう」 「うぐう…」 婦長は平然とショックな事実を告げてくる。 その間もオナホ―ルを動かす手は止めず、一度放精して敏感になっている俺のモノを執拗にこねくり回してきた。 「ちょ、ふちょ、あっ!ああっ!!」 彼女の搾精オナホコキに耐えられるわけもなく、連続で射精させられる。 「三回目の射精、回数はマスターのほうが上ですね」 画面の中では慈愛の表情を浮かべているナイチンゲール。 俺の横には無表情のナイチンゲール。 「はっ、はっ、羨ましい…!」 婦長の爆乳にむしゃぶりつき、緩やかな手コキを楽しんでいる職員さんを見て、俺はそんな本音を漏らすのだった。 『んお❤ お❤ いく❤ 奥でイクう!!❤❤❤❤❤』 『あー、ナイチンゲールの膣内ほんと気持ちいい。イッたらまんこきゅうきゅうしまるもんなあ』 『お❤ おほ❤ おうう❤ おっおっ、おお❤』 『しっかし膣奥弱くなったね。ほれほれ❤』 『いひい❤ それは、あなたたちが、んあ❤ 何度も、奥をぉ!!❤❤』 『ま、そうなんだけどさ。よし、そろそろイクぞ!』 『イグイグ❤ おまんこイグっ!!!❤❤❤❤❤』 画面内のナイチンゲールが盛大なのけ反りアクメをかます。 「ここで私は失神しました。奥を突かれると簡単に意識をとばされるようにオマンコをしつけられましたので」 「ああ、婦長、だめっ…だ!」 騎乗位でナイチンゲールと繋がっていた俺は、コンドームの中にぴゅるぴゅると力なく射精した。 婦長は少しも表情を変えず、さっさと俺の上からどく。 ゴムを取り外し口を縛ると、無造作にブラの紐に結びつけた。 すでにいくつもの使用済みコンドームを装着したブラ紐で、俺の使用済みコンドームだけ入っているザーメンが明らかに少ない。 それだけで惨めな気持ちになり、雄としての自分の劣等性が嫌になる。 「どうでしたかマスター。私のオマンコは?職員の方々のでかチンポで開発されきっているのですが」 「気持ち、よかったです…」 質問に、俺は小声で、しかし少しも逡巡することなく答えた。 「そうですか。ああそれと、私のオマンコは奥ばかり開発されたせいで、浅い箇所の感度が鈍ってきてしまっています。おそらくある程度深くまでちんぽを挿入されない限り絶頂はできないでしょう」 「それって…!」 「はい、残念ながらマスターの短いオチンポではもう私をアクメさせることは不可能です。しかし安心してください。私がマスターをイかせることは造作もありませんので、オナホ越し、ゴム越しでいくらでも精液を吐き出させますので」 「…っっ!!❤」 ぴゅる、ぴゅうっ、ぴゅくく❤ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 比較セックスいいわ。 カルデア職員寝取らせものはそろそろ終盤かな。 明日は急にブームが再燃したドスケベ衣装ものを渋にあげるんで、チャラ男のやつは来週までまっちくり~