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不爆輪  調
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ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編4~

「ンン…、ン❤ ンンゥ❤ ン…、…ッ❤ ~~~~ッ❤❤」 目隠しにギャグボール、乳首にはローター、ヴァギナにバイブ、アナルにプラグ、両手両足をベッドに拘束され、ナイチンゲールは快楽に悶えていた。 シーツは彼女のよだれ、汗、愛液、潮でぐちょぐちょだ。 衛生管理を心情とする彼女にとって現状は耐え難いものであったが、フレンドマスターの令呪によって、今の彼女の力は女性の平均値まで落とされている。 (一刻も早くこの場を清潔にしたいのですが、それは叶わない願望となりそうですね乳首イク❤) 思考に快感ノイズが走った。 感度を上げられ長時間肉棒で徹底的に躾けられたナイチンゲールの肉体は、さらに放置玩具責めを受けることで完全に仕上がってしまっている。 今ならどんな稚拙な愛撫でも、鉄仮面と揶揄されることもあるクリミアの天使の無表情を崩せるだろう。 「ようナイチンゲール、気分はどうよ」 不意にギャグボールが取り払われ、軽薄な声が降ってきた。 「よくありません。この部屋は、衛生的に問題だらけで、すっ!❤ あうっ!❤」 ローターが外されバイブとプラグが引き抜かれる。 その刺激で軽く絶頂しながら、ナイチンゲールはフレンドマスターに苦言をていする。 「うふふ、マン汁たっぷり❤ レロ、ずぽちゅ❤」 彼のサーヴァントである淫蕩性女のキアラは、彼女から引き抜いたバイブを舐めまわして悦に浸っていた。 「へっ、あんだけよがってたわりにまだまだ元気だな。ま、そうこなくっちゃよ。おうキアラ、一人で盛り上がってねえで手伝え。まずは乳からいくぞ」 「はいマスター❤」 フレンドのチャラ男は巨大でありながら美しい形をした特上の乳房に手をそえる。 (まさか…!) ナイチンゲールが声をあげる前に、目隠し越しでもわかるほどの紅の閃光が部屋を覆った。 「さて、どうかなっと♪」 「あっ、ンッ…!アッアッアッ❤ これ、あんっ❤」 「成功みたいですわね❤」 むにゅりもにゅりと両乳を揉まれると、今までよりさらに強い快感が胸ではじけた。 背筋をゾクゾクとした喜悦が走り、声をおさえることができなくなる。 「何を、して、やっ!❤ うんっ❤」 「令呪でお前さんのでか乳をさらにスケベにしてやったんだよ。前みたいに『体全体の感度を上げる』なんて大雑把じゃねえ。ピンポイントで胸だけの霊基を変えてやったんだ。乳輪くすぐられるだけでもやべえだろ?」 「ひ❤ あッ!❤ ん”お❤ ~~~!!❤ はっ❤はっ❤はっ❤」 「甘掻きされるだけでお顔が蕩けちゃってますね❤」 両サイドから乳肌と乳輪をソフトタッチされるだけで、ナイチンゲールは必死に歯を食いしばらなければならなかった。 胸全体からさざ波のように悦波が広がってくる。 スリスリスリスリ❤ つつつつつつ❤ カリカリカリカリ❤ 「おら❤」 「”あ”お!❤❤」 フレンドが乳首を強めにつねると、婦長はあっけなく絶頂した。 「あら、じゃあこっちも❤」 かりかりこりかり❤ しゅっしゅっしゅっしゅっこしゅっこ❤ 「~~…❤ ッッ!!❤❤ は”おぉ!❤❤」 ひどく勃起した乳首をキアラが爪でなぞり指でしごいてやれば、クリミアの天使は情けない声をあげて連続乳首アクメをかました。 「はは、でか乳首びん勃ちさせやがって。びちゃびちゅ、ぢゅばぢゅば、ぢゅづるるるるっ」 「フーッ❤フーッ❤ー~~ッ❤❤ ン”ア”ア”ア~~~!!❤❤」 金髪男に吸引された看護婦乳首は、脳天に抜ける快感雷流を発生させ、脳内でスパークを引き起こす。 「はしたなくてとっても素敵ですわ、ナイチンゲールさん♡ そうだ!これからイクときはイクってちゃんと言いましょうか❤ どこでイクのかもちゃんと添えてね❤ ペロペロ、ちゅぱちゅぱちゅうちゅう❤ じゅぱぢゅぢゅぢゅっちゅぢゅっちゅ❤ ぢゅうううううう~~~~~❤❤」 「ふ"お”お!❤ はあっ、はうっ❤ だ…め…、は、イッグ…!!❤❤❤❤」 「じゅぱ❤ ナイチンゲールさんダメですよ、『おっぱいでイク』とか『乳首イク』とか言わなきゃ。最終的には『マゾ雌ナースのでか乳首いくう❤』くらいになって欲しいですけど❤」 「誰、が❤ あ、”あ~~~~~~~❤❤❤❤ イックぅ!❤❤❤❤ 乳首でいくうっ!!!」 キアラからの言いつけを律儀に守り、クリミアの天使は絶頂宣言を繰り返した。 令呪で改造された両胸からは、次から次へと壊れた間欠泉のように快感があふれてくる。 そしてさらに 「!?」 (な、これは、いったい…!?) 不可思議な感覚がナイチンゲールの爆乳で生じた。 むずがゆく外部に開放したくなる衝動に駆られるものが、胸の最奥で渦巻き始める。 「ふ、ぐ❤ まさか、これ、は」 「お、きたきた。キアラ、両方とも乳通させんぞ」 「かしこまりました❤」 じゅるるっる、ジュジュジュ、ぬろぬろちゅぶちゅぶ、ちゅっ❤ちゅっ❤ ぬちゅぬちゅぢゅるぢゅる、こりこりゅ❤❤ ぎゅむっちゅぎゅちゅちつゆちゅ、ぢゅるるるるるううううう~~~~~❤❤❤❤ 「イくイく❤ ちくび”イくッ❤❤ ひッ”あァ~~~~~ッ!!!❤❤❤❤」 (あッ…!何か…でる…ン!) ぴゅッぴゅぴゅっ ナイチンゲールの双乳頭から白色の液体が漏れ出した。 「母乳…ですか」 「そ、まあ妊娠はしてねえから安心しな。ただし…」 ぬりゅぬりゅぬりゅぬる❤ 「んおお!❤」 ぴゅく、ぴゅぴゅっ 「性感が伴う射乳ですわ❤ こんなふうにね❤」 カリコリュちゅちゅ、ずちゅれろ、ちゅ~❤ ぴゅくびゅく!ぴゅるる 「はあっ!また乳首イクぅ!❤ お乳出すの、気持ちい"い!❤」 乳首の先端から白色液を吹き出しながら、ナイチンゲールは数秒前に初めて知った射乳快感に悶絶する。 ただでさえ敏感になりすぎている乳首に、母乳を出す快感が上乗せされ、二重快感が婦長の理性をとろかしていく。 「射乳はだいたい男の射精と同程度の快感だ。胸全体はクリトリス並の感度で、乳首はGスポに匹敵するぜ❤」 「あはあ❤ 素敵なおっぱいになりましたね。大きさも私以上になって、ちょっと嫉妬してしまいます❤❤」 霊基改造後の自身の胸の解説をされたナイチンゲールだったが、乳首アクメと射乳アクメに勤しんでいる彼女にその言葉は届いているのか定かではない。 「ダメ…イ…くっ!イクイク❤ おっぱいでイかされる❤ “イッぐううぅうウ~~~!!❤❤❤❤❤」 舌を突き出してのけ反りアクメをキめるバーサーカー。 射乳量もどんどんと増し、乳管もどんどんと広がっていく。 「あらまあ、マスター、乳開通したての婦長は気持ちよすぎてお話どころではないようですよ❤」 「そうみてえだな。なら、乳噴きアクメにじっくりと慣れてもらおうや」 犬のようにベロを出しびくびくと震えるナイチンゲールの両乳首が、二つの口に含まれる。 ちなみにナイチンゲールの母乳には軽い催淫効果と精力増強、回復の効能もなぜかあったらしい。 彼女がその後何度アクメさせられたのかは、チャラ男マスターのはたで冷静に2人の交尾を観察していたキアラのみぞ知ることだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最近寝取らせ感がねえな… ただチャラ男とキアラによる婦長開発は、もうちょっとだけ続くんじゃ

Comments

原作通りだったら即除菌されてますね…

不爆輪 調

最終的にチャラ男さんが殺菌(物理)されそう

デスクリムゾン


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