ナイチンゲール寝取らせ物語7
Added 2018-07-08 03:20:15 +0000 UTCくぽっくぽっ、ちゅぽっちゅっちゅっ 『…Aさんですね』 『正解!』 おお~、という声が上がる。 『じゃあ婦長、次!』 れるれるれるれる、ぴちゃぴちゃ、ちゅるる、ぬ~ろぬ~ろ 『Dさんです』 『またまた正解!』 『すごいですな婦長、どうやって当てているんですか?』 『簡単な話です。ぺ二…失礼、おちんぽは1人1人、味、におい、形状、先走りの量などが違います。毎日の検診であなた方のおちんぽの特徴はつかんでいます。あとはそこから実際にフェラチオした感覚で絞り込むことは容易になります』 『は~、こりゃすげえ。もうちょっと難易度上げないとだめだなこりゃ』 トリックオアトリートメントを着て、目隠し状態でどや顔をするナイチンゲール。 彼女の周りに群がっていたカルデア職員たちは、感嘆と消沈を半々にしたような雰囲気であった。 「ちんこ当てゲーム」 目隠し状態のナイチンゲールが突き出されたペニスを10秒間フェラチオし、それが誰のものであるか当てるゲームだ。 当てることなどまず無理だろうと思っていた職員たちだったが、なんんと婦長は全員分のナニを当ててしまった。 『よし、なら次は―』 『んむ、んく、ふあ、ごく、ごくん、ん、Cさん、でしょか?』 『あー残念、Fですね。じゃ、婦長、ゴムセックスしましょうねー』 『んん!ほお、おう”、あっ、ん❤』 『んじゅ、んっ、ごきゅ、ぷあ、Iさん、いえKさん…』 『ぶぶー、Sですよー』 『難しいですね、これは、お❤いきなり、激し❤』 『あっ❤あっ❤あっ❤んあ❤こぼれ、んぷあ、じゅぷ、お"ん”!』 『ほらほら誰のか答えてくださいよナイチンゲールさん、あんまり時間無いですよ』 『はあ❤Xさん…!❤』 『はい残念、Aでーす』 『んおおおお❤❤』 『いやさすがに難易度上げすぎましたねw』 『婦長2,3人しか当てられませんでしたし』 『というか当てたのがすごいですよ。まぐれだとしても』 「精液当てゲーム」 ナイチンゲールが出された精液を飲み、誰のものであるかを当てるゲームだ。 さすがに難易度が高すぎたため、彼女もほとんど当てることはできなかった。 そして間違えるたびに職員とコンドームをつけてセックス。 おまけに使用後のゴムをベルトやガーターベルトの金具、ブラの紐にまでくくりつけられているため、ナイチンゲールは今やまさに全身コンドーム女だった。 『ふふ、すごいにおいですよ婦長。シャワーでも浴びてきたらどうです』 『お気遣いいただき、ありがとうございます。ですが私は、行くところがありますので…』 疲労と自身の体中から発せられる精液のすえたにおいでふらふらする頭、けだるさが残る体を鼓舞しながら、ナイチンゲールは立ち上がった。 『ではみなさん、失礼します。また明日の検診で』 『お疲れでーす』 『気持ちよかったですよ』 『また明日もよろしく!』 すっきりしたのか明るい口調で婦長を送り出す職員さんたち。 そして彼女が退出すると、俺が見ていた映像も途切れた。 ピー 「…どうぞ」 ロックを解除すると、そこにはナイチンゲールが立っていた。 セクシーを通り越して下品とまで評されたトリックオアトリートメントを、事後コンドームでさらに淫らに飾り付け、他の男たちのスペルマ臭を漂わせている。 「マスター、映像は…ご覧になられたようですね」 彼女は唇に残った精子をぺろりと舐めると、俺の股間を見てつぶやいた。 「では今から私の解説付きでもう一度映像を見ましょうか。先ほどまで私が職員の方々とセックスをしていた時、何を考え、どのように感じていたか、詳細に教えますので」 そう言うとクリミアの天使は、俺のペニスをズボン越しにそっと撫でる。 「…っ!」 びゅる!ぴゅる、ぴゅぴゅっ 「はっ、ああ…」 それだけで俺は、情けなく吐精した。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トリトリの婦長に使用済みコンドームを大量に括り付ける描写、去年からずーっとやってみたいと思ってたんです! あとちんこあてゲーム好き。大好き。