ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編3~
Added 2018-07-07 09:01:48 +0000 UTC「おうおう盛ってんな。雌くせえったらねえぞ」 キアラの執拗な乳首責めでぐったりしているナイチンゲール。 そんな彼女の胸クリトリスをなおも弄り楽しむキアラ。 2人の体液が混ざり合い、部屋中がむせかえるような雌の匂い、同性だろうと関係なく発情させる見境ないフェロモンがまき散らされていた。 戻ってきたフレンドマスターは、蕩けた顔で放心しているナイチンゲールを満足げにチラ見し、キアラに確認する。 「乳首だけだよな?」 「ええ、乳首だけでこれです❤」 心底楽しいというように、淫蕩シスターは鋼鉄の看護師の上豆をはじいた。 「くうんっ!❤」 普段なら絶対に出さない可愛い嬌声をあげ、ナイチンゲールは軽くイく。 「ははっ、準備万端だな」 舌なめずりをした狩人は、狩られるのを待つだけとなった獲物に覆いかぶさった。 「ん❤…っあ、んっ❤ん❤」 むちゅう、じゅるる、じゅじゅじゅるっるう 舌をからめ唾液を吸われ飲まされ、恍惚の快感に浸る。 その間にもガチガチに勃起したフレンドのナニが、下腹部にこすりつけられていた。 (これで、また犯されるのですね。間違いなく子宮口に、亀頭が届く…) ナイチンゲールはごくりと生唾を飲んだ。 男の肌と同じこげ茶色。 血管が浮き出、や左曲がりに反り返っている。 カリは傘をはり、女性の膣を堕としにかかる気が満々の形だ。 「ふー…これは堕ちるなというほうが無理ですね…❤」 婦長の早々の白旗宣言に、金髪は意外そうである。 「おいおいそれでも英霊かよあんた。んだよ、全然根性足りてねえな」 つまらないといった風にぼやく。 「でしたらその大層な男性器をしまって私を解放してくださいますか?」 「まさかw」 「あひい!!?❤」 フレンドの巨根が、あっさりとクリミアの天使の膣内にぶち込まれた。 「あお❤お❤奥まで❤ふか、い、はひ❤ひ❤イクっ!」 十数回のピストンで、ナイチンゲールは絶頂した。 無理もない。 並の女性なら廃人になるほどの感度の体を、性の権化たるキアラによってじっくりと嬲られたのだ。 今の彼女は全身が性感帯のようなもので、とりわけ敏感な部分に至っては風に撫でられただけでイくのではないかと思うほどだ。 「へっ、あんたらはプレイだと思ってるかもしれねえけどよ…」 ゆったりとしたストロークで絶頂の余韻で震えるナイチンゲールの膣壁を楽しみながら、フレンドは欲望でぎらつく瞳を婦長に向ける。 「俺は本気であんたを俺のもんにするぜ。この3日間で先輩のことも、病人やけが人への奉仕の使命も、全部、忘れさせてやる」 「んっ、ちゅっ、んっんっんっ、じゅる、ぢゅぢゅ」 たんたんたんたん、ぬっちゅぬっちゅずっちゅ、ぐりゅりゅん❤ 「お❤お断り、します。そんな、あ❤ことは、絶対に、ひん❤ありえ、ません。体は堕ちる、でしょう。あ、そこ小突かれたら❤❤ん”あ!❤卑猥な、誓いの言葉も、ああ~~!!❤❤口にする、でしょう。で、ですが、ああっ❤私がこの世で最も愛する、のは、藤丸立香、です❤そして、私の、使命は、おお”、イッく❤誰にも、奪わせません!!」 ズチュズチュズチュズチュズチュズチュ、ぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷぢゅぷ、ズンッズンッズンッズンッズンッズンッ、ぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅぐっちゅ 「はあっ❤あ、あーっ!❤あーっ!❤あーっ!❤あーっ!❤んむっ❤んむっ❤んむっ❤んむっ❤んっ❤んっ❤んっ❤んっ❤んっ❤んっ❤ふーっ❤えぐれ、あ~~~っ❤!!」 「そうかい、へへ、いいぜ、なら、今回は体を作り変えるだけにしといて、やるよ。俺好みの、男を誘う、くそスケベな体によお!」 「それは、楽しみ、いひい!❤マスターとの行為の参考ほおお!!!」 「おら舌からめろ。この三日間てめえの口に触れるのは俺のものだけだ。うおっ!締め付けが、スッポンかよ!そんなに俺の子種が欲しいか❤」 「早く、終わらせ、は❤、ふう❤そこ、は、だめ❤乳首は、いぐう!❤❤深い❤はああああ!!!❤❤」 対面座位で子宮をえぐられたナイチンゲールは、様々な種類の名器の特徴を併せ持つ肉壺を締め上げてチャラ男の肉竿を歓迎する。 「おほ❤まんこは嬉し泣きしてやがる。他人のちんこでこんなに、よがりやがってよお!謝れ!射精してやっから立香さんに謝りながら中出しアクメきめろ!」 「イクッ!イクッ!!許して、ください、マスター、いっくう!!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤立香ぁ!!!んはぁあああ~~~~~~~❤❤❤❤❤❤❤❤」 あごをのけ反らせ舌を突き出し、目を蕩けさせてナイチンゲールは深い絶頂に飛び立った。 子宮口にあてがわれたフレンドの鈴口からは、とんでもなく濃厚な精液がほとばしっている。 前後不覚の婦長の唇を奪い、絶倫マスターはゆっくりとピストン運動を再開した。 「はー❤はーっ❤ん❤ん❤んぷあ❤待って、まだ、余韻が❤ひくう❤嘘❤止まらない❤ひい!❤」 「はっ、しょんべんまでもらしたか。けどまだまだ。こんなもんは序の口だぞナイチンゲール。俺を寝取らせプレイに使ったこと、公開させてやるぜ」 「俺たち、ですわよマスター❤」 いつの間にかナイチンゲールの爆乳を後ろから鷲掴み、乳首を弾いてのけ反らせていたキアラがにっこりと訂正する。 「はっ、そうだな。んじゃ早速乳首と口はお前に任せた。俺はセックスに集中してえからな」 「はい、仰せのままに❤」 「んん~!❤んふ❤んっ❤❤んっ❤❤んっんふんんん”!!!」 とある部屋の一室に、天使の叫びが木霊した。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー やっとちゃんとしたセックス書けた。 次回以降は色んなプレイで婦長を開発するって感じかな。 しかしサーヴァントって体開発できるんだろうか?
Comments
毎回コメントありがとうございます。 破局ENDには多分ならないかと。 体は堕ち切りますが。
不爆輪 調
2018-07-08 15:45:16 +0000 UTC今日投稿されてた本編の方も楽しませて頂きました。 次回も楽しみにしてます。 個人的には主人公のことは好きだけどセックスは他の男とが良い、みたいなのが好きなので破局ENDじゃないといいなぁ(願望)
2018-07-08 14:02:24 +0000 UTCそれだ!(カルデアの令呪万能ってことにしよう)
不爆輪 調
2018-07-08 05:16:05 +0000 UTCこうパパッと霊基弄って身体を開発できるようにして、終わり!
デスクリムゾン
2018-07-07 16:40:16 +0000 UTC