ナイチンゲール寝取らせ物語~チャラ男マスター編2~
Added 2018-06-24 08:56:16 +0000 UTC「ほら起きてくださいなナイチンゲールさん❤」 「………」 ナイチンゲールは淫蕩な声にいざなわれて覚醒する。 頭には柔らかい感触。 そして目の前には黒い南半球。 彼女はようやく今自分が置かれている状況を把握した。 「そうですか、私は…」 「可愛らしかったですわ❤ マスターのおちんぽでよがり狂って失神するあなたは。フフフ…」 ナイチンゲールを膝枕しながら、そのきめ細かな髪をすくキアラ。 同時に逆の手は下着姿の婦長の柔肌を撫でまわしている。 「凄まじいものですね。令呪によるセックスとは」 情けない姿をさらしたと恥じ入りながらもそれはおくびにも出さず、献身狂いは感心したように淡々とつぶやいた。 「ええ、ええ!極上でしょう?カルデアは実に素晴らしい発明をしてくださいました。簡易にして絶大。既存の令呪とは比べ物にならない強制力を誇り、許可さえ得られれば他者のサーヴァントの霊基すら書き換えられる。しかも1日に1画回復するという優れもの❤」 「たしかにとんでもないものですね。私のマスターも同様のものは保持していますが、それを性行為に使うという発想はありませんでした。帰還後の参考にさせていただきます。」 「まあ、ずいぶん余裕ですわね。感度を3000倍にされたというのに❤」 むにゅり 「っ…!」 キアラがナイチンゲールの豊かな胸を一揉みすると、婦長は全身をびくりとはねさせる。 「ブラの上からでもこの反応、マスターがお戻りになるまで味見しないわけにはいきません❤」 ナイチンゲールは意識がとぶ前のことを思い出す。 路地裏に連れ込まれた彼女は、フレンドマスターの令呪が赤く光るのを確認した。 次の瞬間には唇を奪われ、服の上から胸を揉み込まれ、性器をなぞられ絶頂した。 わけのわからないうちにキアラによって服を剥かれ、フレンドに挿入されてまた絶頂。 そこからは記憶がおぼろげだ。 なにせ膣を一擦りされるたび、脳天に落雷が落ちたのではないかという錯覚に襲われたのだ。 淫穴からは蜜を大量に分泌し、汗まみれで悶絶した。 息ができないほどに叫ばされ、脱水症状になるほど潮をぶちまけた。 恥とか外聞とかいう問題ですらなかった。 あそこで自分は何時間犯されたのか? それとも数十分で失神してしまったのか? キアラのいたずらに翻弄されながらも、ナイチンゲールは必死に頭を働かせる。 「さすが鋼鉄の看護婦様、忍耐強さは折り紙つきですね❤ では」 「んっ…!あぁっ!うっ!❤~~~ッ!❤」 ブラジャーをはぎ取られ乳首をソフトにつままれると、クリミアの天使の口から甘い叫び声が漏れ出してくる。 「あは❤ 敏感なお乳首サン❤」 キュッ、クリクリっ、ピンピン❤ 「んうッ!❤ アッ!あ❤ はうッ!!❤ ん~~っ…❤ うっ❤ んっ!❤」 「うふふ、まずは軽めにイキましたわねえ。でもまだまだ乳首責め❤ 今度は舌でいきます❤」 ペロペロ びくっ❤ ちゅくっ びくっ❤ ちゅくちゅくっ ぞくぞくぞくっ❤ きゅっ ちゅっ ぴびくん!❤ ビクッ!❤ ちゅぱちゅぱ❤ びくびくびくびく!!❤❤ チュっチュっ❤ スリスリ びくんっ!びくんっ❤ ぬるぬる ピンピンピン❤ ぞくびくぞくん❤ ビクッ!! ちゅぽちゅぽ ぢゅづるるるるっ!! 「ん”~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!❤❤❤❤」 「二回目~❤」 全身を痙攣させて女体の至高に駆け上ったナイチンゲール。 文字通り感度が桁違いになった体は、乳首だけで容易に絶頂に押し上げられる。 (さすがに❤これは❤まずいですね❤) ピンク色に染まる思考で婦長は自身の体の変化を危惧した。 (乳首だけで、これほどイクっ❤❤揉まれるどころかイク❤触られるだけでもイク❤手でも舌でもイクう!❤連続でイクッ❤これでイク❤膣内までイぐ❤責められたいぐ❤❤) 「ん~~~~~~~!!❤❤ ~~~~ッッ❤❤ ああああああぁぁぁぁああああ❤❤❤❤ イク❤イク❤いくううううううううう!!!!❤❤❤❤❤❤❤❤」 考えなどまとまるはずもなく、ナイチンゲールはキアラの執拗な舌と指に屈し続けた。 「あはあ❤❤ その蕩けた顔、最高ですわナイチンゲール!ほらもっと見せて!乳首を私の唾液で溺れさせてあげますから!!イってイってイキ狂ってえ!!!❤❤❤」 豊満な女体が絡み合う。 むせかえるような雌の香りをまき散らし、婦長は快楽に沈んでいく。 (立香、私たちの火遊びは、火傷では済まなくなってしまうかもしれません。イっくぅ❤) この先自身に降りかかるであろう快楽の大きさを想像できず、ナイチンゲールは不安に駆られながら絶頂するのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ごめん、なんか気づいたらレズになってた… チャラ男マスターは次回登場するから許して