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不爆輪  調
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ナイチンゲール寝取らせ物語6

カチッ 『あーそうそこ、カリ首のとこ舌ひっかけて…、ほう!んー、さいっこう…!』 『ヂュプ、ヂュプ、ちゅぷぷ、ちゅっこちゅっこ、ペロペロペロペロヌロヌロヌロヌロ、んぷう、っはあ、ずいぶんと恥垢たまっていたようですが、しっかりと入浴はしていますか?清潔は義務です』 『へへ、婦長に掃除してもらおうと思って…』 『衛生管理は自発的にしてもらいたいところですが、それならば「診察」の頻度をあげなければなりませんね。ピチャピチャピチャピチャ、ロるロるロるロ、ぢゅぽぎゅぷぐっぽぐっぽ❤』 『おう!♡』 ビュル カチッ ぱんぱん、もっちゅむっちゅ、たっぽたっぽ、どむにゅずむにゅ 『はー、天国天国♡ ナイチンゲールのおっぱい気持ちよすぎ』 『お気に召したなら何よりです。ところでこのような通常の上下動と』 『んー♡』 『こちらの左右交互の動き』 『ひょう♡』 『どちらもお好きなようですね。では組み合わせていきましょう』 むちゅく、むちゅちゅ、ずっずっずっちゅずっちゅ、ぐっちゅぐっちゅぱんっぱんっ、にゅっくにちゅちゅ、にゅっぷだっぷ、ずりっずりったぷたっぷ、ぐちゅった♡ぐちゅった♡ 『うぎっ!』 ビュル 『ほらほらナイチンゲールさん、報告はしっかりしてくださいよ』 『あお❤ は、はい、今夜の診察、は、あ、口で3発、胸で4発、ん❤ 膣内で5発、っ!❤ どなたの、はお❤ 精子も、正常で、ふっ、健康状態はぉ!! りょ、良好、です…っ❤』 『俺のちんこはどうですか?』 『あなた、の、ペニス、お”❤』 『ちんこ♡』 『ちんこ、は、太さ、カリ首の生育具合は平均ですが、長さは、ぐっ❤ 職員の方の、ほ❤ 中でも、上位に、入る、かと』 『ふんふん、婦長の弱点奥にありますもんね。ここを突いてやれるのは』 『うくぅ❤ おっ❤おっ❤おっ❤おっ❤』 『俺含めて数人ですからね♡』 『ひう❤ あう❤ 奥に、あおおお!!❤』 『あちょっとナイチンゲールさん、そんなにしめたらっ…!!』 ビュル 「うっ!ふう…」 カルデアのマスター、藤丸立香はティッシュの中に精液を吐き出すと、虚無感に包まれた。 (気持ちよかった、こんなことおかしいんだろうけど、でもやっぱり気持ちよかった) 吐き気もする。 めまいもする。 心臓は誰かに鷲掴まれたかのような気持ち悪い感覚に襲われる。 さらには罪悪感と劣等感が立香の優しい心を苛んでいた。 しかしそれらすべてを蹴散らす快感があった。 最愛のサーヴァント、フローレンス・ナイチンゲールにカルデア職員の性処理を頼んでから早1週間。 このマスターは数回、奉仕と献身のバーサーカーと肌を重ねていた。 (もしかしたら慣れれば普通のセックスで満足できると思ったんだけど…) 無理だった。 もちろんナイチンゲールとのセックスは気持ちよかった。 身体的な快感は、婦長のとんでもないテクニックで充分すぎるほど味わった。 なにより心がとても満たされていくのを感じた。 世界で一番好きな女と繋がっているという満足感は、何にも代えがたいものだ。 だが物足りない。 心をえぐるような、脳や性器が痺れて壊れるような快感が、彼女とのセックスでは得られない。 (つくづく最低なマスターだな、俺) 自己嫌悪で狂いそうになる。 ため息をつきながら垂れる残り汁を処理し、服装を整えた立香はマイルームを出た。 「おやマスター、こんばんは」 「あ、ナイチンゲー…る!?」 カルデアの廊下に痴女がいた。 黒く艶やかながらもけばけばしいナース服。 結われたきめ細かな桃色の髪の上に、可愛らしくもきっちりとナースキャップがのっている。 服は肩付近以外大胆にあけられており、胸も背中も丸見えだ。 紫がかったピンクと、黄緑色のラテックス素材のビキニが豊かに実った二つの果実を頼りなさげに覆う。 双玉の頂点はかろうじてピンクのビキニで隠されているが、それでも少しずらせば乳輪がはみ出してしまうだろう。 同じく黄緑色でてらてらとした長いゴム手袋を両手にはめ、美しく引き締まった腹筋は惜しげもなく披露されている。 下半身に目をやれば、大きなヒップをおさめるにはあまりに小さい超ミニスカート。 まるで股下のきわどいラインを見せつけるために設計されているようだ。 サイバーブーツにつながるガーターベルトが、カモシカのような太ももをよりエロティックに強調する。 ラテックス素材が使われていること、そして男を誘ってしかいないその服装は、まるでコンドームを着て歩いているかのようだ。 良く見ればベルトつきのスカートには、ナイチンゲールの身分証明書のようなものがぶら下がっている。 「どどどど、どうしたのその格好!!??」 「そろそろハロウィンということですので、私も職員の方にアドバイスをいただき仮装をしてみたのです。いかがでしょうか」 「いやそれはいくら、なんでも」 「ですが、興奮はしてくれたようですね」 顔色一つ変えずに、ナイチンゲールは股間を凝視してくる。 「ううっ…」 そう、立香のペニスは勃起していた。 先ほど狂おしいほどの快感とともに3発射精したにもかかわらず。 それだけナイチンゲールの格好が蠱惑的だということだ。 「これは処置が必要ですね。ですが―」 ずいっと顔をマスターに近づけた性処理ナースは耳元でささやいた。 「私はこれから職員の方々の夜間診察を行わなければなりません。いかがいたしますか、マスター?」 「っっっっっっ!!!!!!」 ナイチンゲールがカルデア職員の性処理を行うにあたり、明確なルールが1つあった。 それは立香がいつでも性処理を中止させることができる、というものだった。 職員たちもまさか彼が自分と最も親密なサーヴァントを性処理担当によこしてくるとは考えてもみなかったため、このルールを快諾している。 つまり現状、立香が予告なく今夜の夜間診察を止め、このとんでもない格好のナイチンゲールと一夜をともにしようと問題ないのである。 問題ないのであるが… 「…ナイチンゲール」 震える声で立香は言葉を紡ぐ。 「職員さんたちによろしくね」 今にも泣きそうな顔で、マスターはサーヴァントを送り出す。 「ええ、お任せください、立香」 サーヴァントはマスターの意図をくみ取りその場を離れていく。 後ろでは己の主が服の下で情けない射精をしていると容易に予想ができた。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ナイチンゲールといえばトリックオアトリートメントだよなあ!? ちょっとエロが足りんで申し訳ねえ。 来週まで待っておくんなまし

Comments

しかも恋人本人がそれを望むというのが個人的に好きです…。 ありがとうございます。

不爆輪 調

恋人はお預けっていうシチュいいよね……。 次回も楽しみにしてます。


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