ナイチンゲール寝とらせ物語4
Added 2018-06-10 10:08:30 +0000 UTC『ハッハッハッ、んお、ハッハッハッ、フッフッフッ、んん”! フッフッフッフッフッ』 画面の向こうでナイチンゲールが必死に歯を食いしばって快感に抗っている。 (俺としたときはあんなに余裕あったのに…) 藤丸立香はつい先日のナイチンゲールとの性交を思い出す。 マスター、いえ、立香の気持ちいいように動いてください― あのときの聖母のような笑顔と、自らの男性器を包んだ温かく優しい快感を一生忘れることはないだろう。 しかし自分は生涯で一番の快楽を得たが、彼女はどうだっただろうか? 満たされた表情ではあったが、気持ちいいと感じてくれていただろうか? 『ふーっ、ふーっ、ふーっ、うううう"う”う”う”うヴぅ❤』 『っあー、ナイチンゲールさんの膣内すごいです。これみみず千匹ってやつですよね。中に吸い込まれるみたいで、っ、ちょっと、もちそうにないです…!』 『ご、ご自身の、ぉ❤ タイミングで、射精を、してください。』 「ああ、婦長、そんな、そんな顔するんだ。やっぱり、俺の時は…!!」 カルデア職員のピストンで蕩けさせられた最愛のバーサーカーの横顔を見て、マスターは悔しさと情けなさでどうにかなりそうだった。 だが同時に彼のイチモツはどうにかなりそうなくらいに勃起していた。 ナイチンゲールとのセックスでは10分で3回射精し、彼女に早漏気味で平均より小さいと判を押されてしまった男性器。 それが今4回目の精を放った。 「はっ、はっ! くっそ、くそお! 悔しいのに、情けないのに!!」 勃起が止まらない。 射精量と精子の濃度は落ちてきているが、興奮はおさまらず、ペニスを扱く手を止める気などみじんも起きない。 見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい、見たい 自分では引き出せないナイチンゲールの雌の顔。 それをもっと、見たい― 「いくよ! ナイチンゲールさん、ふお! 搾っ、くっ!!」 「あ"あ”!! 気持ちい、ぃ、い”、く、❤ ひぁ、はぁぁぁ……❤」 正常位で突き込まれていた婦長の身体が二度三度と盛大に震えた。 挿入していた男の子氏の動きは止まり、代わりに彼の顔が至福に満ちたものへと変わる。 「ふうぅう…、最高でしたよ婦長♡」 カルデア職員はそう言うと、余韻でひくつくクリミアの天使に口づけをした。 『んむ❤ あ❤ おん❤ んん❤』 舌をからめる濃厚なディープキス。 男の臭いと味が鼻腔と口腔を同時に侵してくる。 (彼よりも、濃い、臭い。強い、雄の、フェロモン…イク❤) 口づけだけで軽く絶頂するナイチンゲール。 「ぷあ、では抜いて、っと」 「っぁ❤」 (これは、すごいですね。体中が敏感になっています。絶頂が続くと、このような状態になるのですか) どこか他人事のように、敏感になった自分の体を分析する婦長。 そんな彼女に中年職員が声をかける。 「ナイチンゲール君、次は私なんだが、いいかね?」 「はい、大丈夫、です。体位は…」 「お尻を向けて」 かぶせるような返答。 決して強い言葉ではなかったが、断らせない意思がそこにはあった。 バックで犯させろ 要はそういうことである。 トロンとした目のまま、ナイチンゲールは尻を向ける。 乳に負けない巨尻は、マラを誘うかのように左右に振られた。 彼女の雌の本能が、雄の肉棒を誘うにはどうしたらいいのかを本能的に察しているらしい。 「ん~、このすべすべの触り心地、尻コキだけでもいけそうだ」 いきり立った雄肉をつきたてのもちのような弾力のヒップにこすりつければ、すべらかな快感で放精してしまいそうになる。 「かまいません、好きな時にい!?」 婦長は言葉を遮られた。 太さも長さも平均的な成人男性のそれを大きく上回る雄槍が、一気に彼女の膣奥まで挿入されたからだ。 「おー、これは、うむ、いい、実にいい!」 「ハッ、オッ、オ”ウ、う❤ う❤う❤」 ブチュ、ヌチュ、ブチュ、ヌチュ、ブチュ、ヌチュ、ブチュ、ヌチュ 中年職員は絡みついてくる肉ヒダをごりごりと削るようにピストンし、ナイチンゲールは汗だくで悶える。 獣の姿勢で膣内を小突かれると、全身に快感の波が広がってきた。 結合部分は雌汁でびしょ濡れになり、受け入れている肉根をぬめり滑らせてさらなる快感をねだっている。 「は❤ あ❤ ん❤ あぐう! はあ…、あ、ああ、あお❤ オッ❤ ううううう❤❤」 「おおっと、イったね。くう! 先端を、むう! 危ない危ない…」 あいさつ代わりとばかりにアクメをキメさせられた婦長の雌穴は、お返しとばかりに職員の雄マラを食い絞めてくる。 さらにヒダも蠢き、ペニスの先を撫でるように刺激してきた。 「とんでもない名器だなこれは、けど、まだイかんよ。もっともっと婦長のオマンコを味わいたいからね」 「お❤❤あ、はあ❤❤あひ、おっッグ❤❤んおあ❤❤ …ア❤❤」 ぐちゅ❤❤ぐちゅ❤❤ぐっちょ❤❤ぐっちょ❤❤グヂュ❤❤グヂュ❤❤ぶちゅ❤❤ぶちゅ❤❤べっちゃ❤❤べっちゃ❤❤ 卑猥すぎる性交音が部屋に響き、ナイチンゲールの喘ぎ声も野太くなってくる。 「うへえ、婦長えぐい声だすなあ」 「完全にスイッチはいったって顔だね。蕩けきってるもん。あー早く俺もヤりたい!」 見守る二人のカルデア職員も、犬のように四つん這いで嬌声をあげるナイチンゲールに股間をいからせる。 「まあ、もう少し待ってくれ。もうすぐ私も、出すから、な!」 「は、ぐ❤ おお❤❤ う❤ ううううう❤❤ いっぐ、くう❤❤ お、おお、おひい!!❤❤」 ずにゅちゅ、ずぐぢゅ、ぶぢゅ、ぶぢゅ、ずごょ、ずぎょ、ずにゅ、ごにゅ 膣内を埋め尽くして犯しぬいた肉棒が、限界を迎えて膨張した。 この侵略者にたった一度の射精絶頂を迎えさせるまで、自分は何度快楽の極致に達したろうか? 火花が散る意識の片隅で、ナイチンゲールはそんなことを考えた。 あられもない声をあげさせられ、汗まみれで獣セックスをして。 (でも、気持ち、いい❤❤❤❤) 「くう! さすがに限界だ。出すぞ、ナイチンゲール!!」 「あ”、はあ❤❤ あお❤❤ お”ん❤ お”お”お❤❤❤❤ …オ❤❤❤❤ 堕ちる、子宮❤❤❤❤ ア❤❤❤❤ 気持ち、いい❤❤❤❤ こんなの、っあ❤❤❤❤ 初めて、です❤❤❤❤❤❤❤❤」 脈動を膣肉で感じた慈愛の天使は、絶頂に震えながら射精を受け入れた。 同時に潮だか小尿だかもまき散らし、だらしのないアクメ顔も披露する。 脳みそまで溶かされたかのように理性をかなぐり捨てた彼女の絶頂は、三匹の獣の股間をよりいきらせる結果となった。 この後ナイチンゲールは全身及び穴という穴をザー汁まみれにされ、100回以上のアクメをキめさせらるのだった。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー やっとセックス書けました。 婦長はきっとえっぐい声で喘いでくれるんだ…
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ありがとうございます!
不爆輪 調
2018-06-17 00:38:21 +0000 UTC