ナイチンゲール寝とらせ物語3
Added 2018-06-03 14:56:50 +0000 UTC肉ビラを開いて差し込まれた指が、ナイチンゲールの思考までぐちゃぐちゃにかき混ぜる。 「はっ、おお、んお、ァ、」 勃起した肉豆と乳首を扱かれ、半目で獣のような声をあげる水着の天使。 「さすがバーサーカー、攻めは強烈ですが守りがもろいですねえ」 ねちっこい指使いで膣内を責め立てた中年職員は、指を回転させ淫洞窟を拡張してやる。 指先をバタ足させ膣壁を甘掻きしてやれば、雌汁が次々とあふれ出て快感に嬉し泣きをした。 豊かすぎる両胸は2人の職員によって弄ばれ、婦長の快感を倍増させる。 薄桜色の乳首はざらつく男の舌で唾液まみれになり、一舐め毎にぞわぞわとする悦楽がナイチンゲールの背筋を駆け抜けた。 「ふぅ、ふっ、あっあっあっ、んん!♡」 ベロによって乳頭を弾けば声を漏らし、乳輪周りにねっとりと這わせれば体をわずかによじる。 同時になぶられている膣のほうがより大きな快楽を生んでいるのは間違いない。 しかし雌看護婦は律儀に乳首からの快感にも反応する。 普段の無表情で事務的な鉄面皮は剥がれ、朱がさした頬と汗ばんだうなじが艶めかしい。 おうおうとアシカのように喘ぐ彼女を、太い指が容赦なく責め立てた。 「ほらここ、気持ちいいでしょう?こすられると小刻みに腰振ってるものね」 ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡くちょくちょくちょくちょくちょくちょ♡ 「あお、ほっ、お、ん、っ…んう、♡、イク❤」 プシュッ!びく!びきゅん! 蕩けた顔をのけ反らせ、ナイチンゲールは静かに、だがはっきりと絶頂する。 潮を吹き、体をがくがくと震わせながら。 ズリッずり♡ ズリッずり♡ ごしゅっ♡ ごしゅっ♡ 「はぉ、ほ、おお、また…イク❤ んんあああ!!」 「すごいっすね。婦長連続イキしましたよ」 「君たちの乳首責めもきいているようだな。乳首を甘噛みされるたびに、膣肉がはしたなく私の指をおしゃぶりしてきている」 「普段のナイチンゲールさんからは考えられない顔してますもんね。もうとろっとろw」 連続絶頂に腰をカクカク震わせる水着美女の周りで、カルデア職員たちは楽し気に会話する。 普段は無表情なサーヴァントが、自分たちの手であられもない痴態をさらしているのだ。 彼らが雄としての優越感に浸るのも無理からぬことである。 そしてもちろん行為はここで終わらない。 「ほら婦長、いつまで呆けてんの」 「こちらはとっくに準備OKだよ」 「それともこのまま勝手にまんこ使ってってことかな?」 3人から声をかけられ、ナイチンゲールは起き上がる。 「申し訳ありません。みなさん準備…できているようですね」 汗ではりついた髪をぬぐい、熱に浮かされたような艶顔の婦長。 男なら誰でも見惚れて欲情してしまう雌フェロモンをまき散らし、クリミアの天使はコンドームを装着した3本の肉棒を流し見する。 カリでか、ごんぶと、長竿 膣内に受け入れれば気持ちよくなれること請け負いの男根を前に、バーサーカーの子宮はきゅん❤きゅん❤と雌の本能のままに欲情していた。 「ではどうぞ、私の女性器に男性器を挿入し、射精をなさってください」 あくまで口調はいつも通り、しかしその顔は普段とはかけ離れたものである。 肉槍に飢えた膣口がぱくぱくと開閉し、3匹の雄を誘惑する。 すっかりできあがった婦長の誘いに、勃起が限界に達している男どもが乗らないはずもない。 舌なめずりしながら最初の1人の男性器が突き入れられ、看護天使は淫らな叫び声をあげるのだった。 --------------------------- 短くなってしまい申し訳ない。 婦長の獣じみたセックスは次の更新を待ってください。