いつもご支援いただきありがとうございます。
明日11月22日から1週間の期間限定で同人ゲームの過去作配布を行おうと思います。
灯華ちゃんプラン(500円)で支援されている方には『僕の悟リ 秋の堕天使編』を、瑠莉ちゃんプラン(1000円)で支援されている方にはそれに加え『囚われの家 霊能探偵調査ファイル』を配布いたします。
12月にもまた何かしたいと考えていますので、来月も引き続きよろしくお願いいたします。
さて最後のキャラの立ち絵の塗りが終わりました。
どこかで見たような配色とか小物だと思われた方もおられるかもしれません。
実は以前野球拳的なゲーム用に作成していた立ち絵のボスキャラとほぼ同系統の色を配しています。
この両キャラは裏設定で同一、あるいは似たカテゴリーに属する存在ということになってます。
まあ特に内容に生かされたりはしないのでどうでもいいことですが。
手足と首の布は体にピッタリ張り付いてる格好で、脱衣時も装着したままとなります。
エロシーンでもそのへんを描く必要があって多少面倒ですが、ラスボスなのでエッチシーンにも多少のスペシャル感が欲しいということなので。
キャラクターとしてはいわゆる「のじゃ」系で、人間を超越した神仙、のなりそこないというか成れの果てみたいな。
なので最初のラフでは仙女っぽい衣装にしていました。
変更後はアジアの何処かの国の寝間着みたいですね。
おしりは丸出しになっていて、前掛けめくると大事なところもみえちゃいます。
姿を自在に変える能力を持つけれども、力の浪費を抑えるために普段は身体を小さくしているという設定です。
じゃあ髪の毛も短いほうがいいんじゃないの、って今思いました。
片目を隠していることに特に意味はないです。
というかなぜこんなデザインにしたのかもよくわかんないです。
もしかしたら『ブルーアーカイブ』のアロナちゃんが頭の片隅にあったのかもしれません。
まあとにかく明確な意図はなかったのですが、結果として超越者っぽいミステリアスな感じが出たので結果オーライです。
今後はエッチシーンのラフの修正や差分の作成をやっていく予定となっていますのでお楽しみにー。
それではまた。