ご無沙汰です。
ぼーっとしてるうちにいつの間にか確定申告のシーズンでございます。
びっくりしちゃいますよ、ほんと。
カバー絵の乳首隠しも色々趣向変えてやっていこうと思いまして、今回はこんな感じです。
大事なところを隠すっていうのは考えてみれば人として当たり前のことなんですが、大昔の雑誌広告みたいに元が露出している写真を無理やり後付で隠すというのもまた馬鹿らしくて趣がありますね。
以前募集したリクエストのほうもあまり放ってもおけませんのでぼちぼちやっていこうかと思っています。
3月頭には恒例で描いてるミクとかプルとか、一応今年もやっていきたいとは思っていますです。
さて、今回は調子に乗ってちょっと差分多めでお送りしていきます。
放尿を散々楽しんだ主人公が碧琉ちゃんのお尻を高く上げさせると、どろっとした大量の液体が流れ出して股間からつーっと垂れ落ちてくる。
碧琉ちゃんの体は刺激を欲して我慢できなくなっているようだ。
足の間に座り込んで股間を覗き込む主人公。
性器やお尻の穴がいやらしくうごめく様子を口に出して碧琉ちゃんの羞恥を誘う。
鯉の口のように物欲しそうにパクパクと開閉する膣口に興奮する主人公。
十分濡れていることを確認した主人公は準備していた極太バイブを取り出し、碧琉ちゃんにねじ込んでいく。
ウインウインと音を立てて体内をかきまわしていくバイブレーター。
主人公がゆっくりと力を入れて押し込むと小さな性器が大きく広がり、案外素直にバイブをぬるっと飲み込んでいく。
愛液がバイブを伝ってくる様子などを実況する主人公。
最初は太さに違和感があった様子の碧琉ちゃんだったが、すぐに喘ぎ始める。
バイブの露出している部分の動きを手で押さえつけることで、体内を激しくかきまわすバイブレーター。
さらにグイグイと押し込んでいくと碧琉ちゃんは早くも潮を吹いて絶頂に。
ビクビクと全身を痙攣させながら潮を吹く様子。
まだ余韻の中にいる碧琉ちゃん。
しかしそんなことには構わずに主人公はアナルバイブをお尻の穴に突き入れていく。
2つのおもちゃを入れたまま突き出しているお尻にさらに興奮する主人公。
音を立てて動き続けるバイブレーターとアナルバイブを突き入れられたアナルの様子。
潮と愛液でぐっちょりと濡れそぼった股間。
アナルバイブを掴んでゆっくりと出し入れする主人公。
達したばかりなのに2つの穴を同時に刺激されて早くも感じまくる碧琉ちゃん。
快感の強さに歯を食いしばって耐えようとしている様子。
段々とスピードを上げて容赦なくアナルを責める主人公。
中でバイブ同士が肉壁越しに当たって碧琉ちゃんにこれまでにない生還を与えていく。
たまらず再び潮を吹いて絶頂に。
ギュッとバイブを締め付けて潮を吹く様子。
トロトロになって完全に出来上がっている性器を指で開く主人公。
碧琉ちゃんはもう心ここにあらずという状態。
えづくようにヒクヒクと蠢く膣。
股間まわりは汁が滴ってベトベトになっている。
ギンギンになったペニスの先端を押し付ける主人公。
なであげて刺激しながら「おちんちん欲しい」と碧琉ちゃんに言えと要求する。
さらに焦らしていく主人公。
「おちんちん、欲しい、おちんちん入れて」と懇願する碧琉ちゃん。
奥深くまで一気に挿入する主人公。
今まで我慢していた分性急に激しく突きまくる。
大きな声を出してよがりまくる碧琉ちゃん。
碧琉ちゃんの膣がぎゅうっと締め付けてくる。
中はドロドロお肉はトロトロなので出し入れはとてもスムーズ。
構わずにガンガン腰を使って碧琉ちゃんの膣の感触を全力で楽しむ主人公。
碧琉ちゃんが三度目の絶頂に達したと同時に膣内に精液をぶちまける。
これまでで最大の潮吹き。
達すると同時にすごい力でペニスを締め上げてくる碧琉ちゃん。
ぬるっとペニスを引き抜いてしばらくすると、膣の奥から精液がどろりと流れ出てくる。
碧琉ちゃんはあまりの快感に意識が半分どこかへ行ってしまった様子。
股間から溢れ出る精液のアップ。
深い満足感に包まれる主人公だった。
といった塩梅で今回はここまでです。
この後は性欲の塊と化した碧琉ちゃんとお互いの体を貪り合う淫蕩な日々、といった感じのシーンが続く予定です。
それではまた。
EXIT NOTHING
2020-02-15 14:58:18 +0000 UTC三等兵
2020-02-15 06:27:37 +0000 UTC