改めましてあけましておめでとうございます。
正月休みはいかが過ごされたでしょうか。
今年も当サークルをよろしくお願いいたします。
カバー絵では出来るだけ年齢制限に引っかかりそうな部位を見せないようにしていたんですが、今回は構図的にさすがに無理があったのでロゴで隠してみました。
こりゃもう悟るしかねえ!
などと馬鹿なこと言ってないで続きを進めていきたいと思います。
あれから何日か過ぎた。
その間碧琉ちゃんは訪ねて来なかったが、それがかえって主人公の碧琉ちゃんに対する性欲を高め、悶々とした日々を過ごしていた。
ある日の祝日、私服の碧琉ちゃんが訪ねてきた。
しばらくは股間に物が入ったままのような違和感があったので怖くなって一人で怯えていたとのことだった。
なのにどうしてまた訪ねてきたのか問いただすと、またして欲しくなったからとおずおずと告白する碧琉ちゃん。
さらに問い詰めると、この数日間以前より激しくオナニーしてしまうようになったとのこと。
おちんちんが欲しいのかと尋ねるるとこくんと頷く碧琉ちゃん。
服を脱がして股間を弄り始めると尿意を催したのでトイレに行きたいと碧琉ちゃん。
そうだ、とピンときた主人公は裸の碧琉ちゃんをバスルームへと連れ込むのであった……。
碧琉ちゃんの足を掴んで股間を丸出しにする主人公。
一体何をされているのか困惑している碧琉ちゃん。
割れ目の間から覗く性器。
尿意を我慢してひくひくと痙攣するようにうごめいている。
ここでこのまま放尿するように言われてさらに困惑する碧琉ちゃん。
そんな恥ずかしいこと出来ないと白いお尻をふりふりさせる。
出やすくなるよう手伝ってやると主人公が性器を大きく広げる。
このほうがおしっこが出るところが良く見えて一石二鳥だ。
上から股間を覗き込む主人公。
膣口がえずくようにひくひくと動き、連動するようにお尻の穴がすぼまる様子。
刺激するように性器を開いたり閉じたり、果ては息を吹きかけてみたりする。
必死に堪える碧琉ちゃんだったが……。
堰を切ったようにおしっこがほとばしる。
見ないでと懇願する碧琉ちゃん。
おしっこを止めようとするけれど一度溢れ出た勢いは止められない。
尿道からおしっこが出ている様子をアップで鑑賞する主人公。
その様子を実況して聞かせる。
放尿は続く。
鼻息を荒くして歯を食いしばって羞恥に耐える碧琉ちゃん。
おや、その股間から明らかに尿ではない液体が垂れ落ちてきている。
放尿を終えた碧琉ちゃん。
あまりの羞恥に涙を流している。
しかし股間は大量の愛液が滴り落ちている。
物欲しげにひくひくと膣口がうごめくたびに新しい液体が溢れ出てくる。
その様子にもう少し碧琉ちゃんをいじめてみたいと考える主人公であった。
という感じで今回はここまでです。
次回は風呂場プレーその2です。
バックから碧琉ちゃんを絶頂させていくシーンとなります。
お楽しみにー。
三等兵
2020-01-08 16:43:02 +0000 UTC