いつの間にかもう年の瀬も近づいてる雰囲気でびっくりですよ。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
それではさっそく前回の続きをやっていきたいと思います。
初めては正常位がいいだろうと考えた主人公は碧琉ちゃんを仰向けにして足を開かせます。
碧琉ちゃんの開いた足の間に入ってペニスを見せつける主人公。
もう我慢できない碧琉ちゃんの目はペニスに釘付けになっている。
焦らすように碧琉ちゃんに声をかける主人公。
濡れそぼった股間の描写。
待ちきれずにお尻の穴がひくひくと蠢く様子など。
主人公の手が碧琉ちゃんの両足をさらに押し広げて、股間に亀頭を押し付けていく。
碧琉ちゃんは期待と緊張の表情。
亀頭を押し付けられて歪む小陰唇。
先端に愛液を擦り付けるように動かすとそれだけで声を出してよがる碧琉ちゃん。
意を決して先端部分をゆっくりと押し込んでいく。
碧琉ちゃんはさすがに苦しそうな様子を見せる。
股間のアップ。
小さな性器の中に先端部分が入りかけている様子。
一気に奥まで挿入。
大きすぎる異物を押し出そうと膣がきつく締め付けてくる。
碧琉ちゃんの股間からは血が一筋流れ出ている。
ゆっくりと腰を動かし始める主人公。
大量の愛液がすぐに結合部から溢れ出して二人の性器をぬるぬるにしていく。
今までにない太さとペニスから感じられる人の体温にうっとりとし始める碧琉ちゃん。
段々と大きな腰使いで碧琉ちゃんを責めだす主人公。
碧琉ちゃんはあまりの気持ちよさにやがて自分から腰を使い始める。
たまらず中で射精する主人公。
初めての膣内射精の感覚に驚き感動する碧琉ちゃん。
溢れ出るほどの大量の精液が碧琉ちゃんの胎内に注ぎこまれていく描写。
抜き出したペニスから糸を引く精液。
あまりの気持ちよさの余韻にぼーっとしている碧琉ちゃんの表情。
股間から流れ出た血と精液。
エクスタシーに痙攣する碧琉ちゃんの性器の描写。
この後賢者に戻った主人公が碧琉ちゃんの股間をティッシュできれいに拭き取ったところで次のシーンになります。
何事もなければ次回もそう間を置かず更新できるだろうと思います。
しばしお待ち下さい。
うっ寒い、お腹減った、うわーん!
それでは。