お待たせいたしました。
前回と同様簡単な説明だけで進めていきたいと思います。
翌日三人の相手を済ませた主人公の部屋に碧琉ちゃんが訪れる。
やはり自分だけ経験がないという状態が我慢ならないと主人公に抱きついて肉体関係を迫ってくる。
散々射精した後の主人公は賢者モードで碧琉ちゃんを諭すが、必死になっている碧琉ちゃんは服を脱いでベッドで主人公を誘う。
お尻を突き出し性器をあらわにして主人公をその気にさせようとする碧琉ちゃん。
エロ漫画で研究した成果なのだろうか。
柔らかそうなお尻につい手を伸ばしてしまう主人公。
撫で回したり弾力を楽しんだり。
股間のアップ。
さわり心地のいいおしりの感触にうっとりする主人公。
しかしどうしよう、とりあえず碧琉ちゃんが満足するまでイかせてやれば帰らせることが出来るかもしれない。
ということでクリトリスを弄り始める。
ねっとりと執拗にこねくり回す。
さらにもう一方の手でも刺激を与えて責め続ける様子。
溢れ出たもので早くも指がベトベトに。
この時点で碧琉ちゃんは何度か軽い絶頂に。
性器を開いて中身確認。
感じやすいのかやはり異常な量の愛液。
局部アップ。
誘うように妖しく蠢く膣口などの観察描写。
指を挿入。
きゅうっと締め付けてくる感触。
ゆっくりと抜き差ししていく様子。
温かい膣の温度などの描写。
指先を軽く曲げたりして敏感な場所を探っていく。
たまらず碧琉ちゃん軽く絶頂。
思い切って指を二本に。
おちんちん挿れるならこれくらい我慢しないと、などと言いながら。
大量の愛液のおかげか段々とスムーズに指が出し入れ出来るように。
二本の指を複雑に動かして碧琉ちゃんの反応を楽しむ。
大きめの絶頂。
指を抜き愛液の糸を引く様子を実況。
恥ずかしがる碧琉ちゃん。
絶頂の余韻にひくひくと蠢く性器の様子。
も、もう我慢出来ない。
いつの間にか主人公のペニスは完全に勃起しており、その精神状態は賢者からケダモノに変わっていた……。
といったところでその9に続きます。
いかがでしたでしょうか。
ユーザーが自分でお尻を鷲掴みにしているかのようにも見える構図がそれなりに決まったかなと、その点では満足しています。
さて次回、ついに碧琉ちゃんがその股間に主人公のイチモツをねじ込まれてしまうのか!?
と白々しく煽りつつ、また近いうちにお会いしましょう。
三等兵
2019-12-14 16:05:09 +0000 UTC