どうもテキストを考えているといたずらに時間がかかってしまうので、ここからはとりあえず絵をどんどんアップしていって、補足的な説明だけしていくスタイルにしたいと思います。
ということで前回の最後の絵の局部アップから。
性器を開いて中身を覗き込みます。
碧琉ちゃんの恥ずかしがる様子の描写。
この一連のCGで頬を赤くするのを忘れているので、ゲーム化する際には修正したものと差し替えます。
局部アップ。
色や状態などの描写。
アップでもモザイクのサイズは同じなので相対的にモザイクが薄くなります。
比較的小型のバイブを押し当てます。
ゆっくりと拡張するように挿入していく様子。
局部アップ。
先端が飲み込まれた状態。
角度を変えたりして感じるところを探っていくうちに……。
早くも絶頂に達してしまう碧琉ちゃん。
驚く三人。
ピュッピュッと収縮しながら潮を噴く様子。
ここでもバイブに主人公の手の影が落ちてないミスがありますのでこれも後に修正します。
トホホ。
ここから次のシーンです。
バイブを挿入したままお尻を持ち上げられてすごい格好になっています。
こうして前の絵と並べるとバイブがちょっと大きいですね。
ちょっと面倒ですけどこれも修正します。
局部のアップ。
戯れにアナルバイブを指で弾いてみる主人公。
嬌声を上げる碧琉ちゃん。
どうやらアナルもかなり感じ始めてきている様子。
碧琉ちゃんの様子を見ながらゆっくり抜き差しをしてみます。
アナルの様子の描写。
リズミカルに抜き差ししていきます。
快楽に我を忘れ始めている様子。
かわいい。
ぐっとバイブを押さえつけてクリトリスに振動を与えると、派手に潮を噴いて絶頂に達します。
局部のアップ。
性器の様子の描写など。
バイブを引き抜かれ放心している様子の碧琉ちゃん。
股間からはドロリと液体が滴り落ちています。
まだ少し開き気味の性器の様子など。
この後三人からの詰問タイム(立ち絵のみ)があり、碧琉ちゃんの思いが告白されます。
三人からなんとなく感じていた疎外感の原因が主人公の部屋に出入りしていることにある、もっと言えばそこで何か性的な秘密を共有しているのではないかと思い込み(その思い込みは当たっていたわけですが)、そこで行われていることを探ろう思って主人公の部屋に出入りし始めたのがことの発端であるということが判明します。
三人はそれぞれ主人公のことが好きなので、誰か一人が独占しないため(主人公の精力の問題や、あまり頻繁に出入りすると怪しまれるなどの問題もある)に主人公と会う機会を制限しているのだが、碧琉ちゃんが果たして主人公のことが好きなのかどうかということがここで問題になります。
とりあえずここは保留ということでひとまず解散となり、翌日に話は移ります。
ちなみにこの日三人が訪れたのは買い物後に立ち寄ったというイレギュラーです。
翌日は三人に勉強を教える(というか一日中セックスしまくる)予定の日になります。
ざっと駆け足で申し訳ありません。
次回は碧琉ちゃんの処女喪失回のその1になります。
できるだけ早いうちにと思っていますのでお待ち下さい。
それでは。