【キャラ紹介、予告】
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天河翼。
最近FNに入ってきた期待の新人、天河翼。赤い髪の毛が特徴の新人ボクサー。…彼は、コーチである広瀬孝と話をしていた。
「なーなー、広瀬せんぱーい」
「なんだ翼」
「…チャンピオンってどういう人?」
ビクッ!
「…翼、お前、チャンピオンに興味あるのか?」
「ん?そりゃ俺だってFNのボクサーなわけだし。一番強い人がどんな人かは気になるべ」
「そう…か…」
広瀬先輩はなぜか、顔から汗がたらたらと流れる。
「疑問は当然だが…その…な?」
「?」
「あんまり…知らないほうがいい…気もするぞ?」
「え?なんで?」
「いや、そのな…」
「あー!わかったー!」
「…え?」
「チャンピオンとか名前だけで実はたいしたことないってやつだろー!」
「ばっ!おまっ!」
「へっへっへー!俺名推理!広瀬さんが言い淀むんだもん、きっとそうにちげーねーよなー!わっはっはー!」
「…もう知らないからな…俺は無関係だぞ…」
…翼はこの日の発言を二度と忘れない。そう、二度と…
そして、1週間後。
わぁあぁぁぁぁぁぁぁぁっ!
FN、第1メインリング。俺、天河翼は挑戦状を受けリングに立つ。その相手が———
「………ねえ、広瀬先輩?」
「なんだ」
「…あの人が、チャンピオン?」
「そうだ」
「…寺田智?」
「そうだ」
「…俺、これからあの人と闘うの?」
「そうだ」
「…マジで?」
「マジ、だ。…お前が悪い」
「嫌だあぁぁぁぁぁぁぁッ!」
俺はコーナーで急遽セコンドとなってくれた広瀬先輩に泣きつく。だって、目の前にいるのは…
「あんなゴリラ!どうやったって俺が勝てるわけねーじゃん!?」
「そういうがな…あの人は密偵をいろんな場所にはなってるんだ。翼、お前のチャンプへの悪口も聞かれたんじゃないか」
「マジで!?」
「マジっつーか、俺はちゃんと止めただろ?…まったく、骨は拾ってやるから、そら、行ってこい」
「ええーー!?」
俺は広瀬先輩に腰をどんっ!と押され、ふらふらしながらリングの中央へ行く。そこには———
「テメエが、天河翼か。…大したことないチャンプだが、よろしくな?」
にいっ!
チャンプは笑みを浮かべながら、体中の筋肉をムキッと膨張させる。…あまりの迫力に俺は思わず体が震えた。
「お、おおおおおお…!?」
(やっべえのに…喧嘩売っちゃったなあ…)
俺は思わず、視線を外そうとした———その時だった。
「ふん、この程度でビビってんのか。…たいしたことねえな、テメエの先輩と同じように」
俺の中の何かがカチンッ!と音がした!
「…あ?」
「ふん。テメエの先輩はあの「水瀬慧」だろ?…過去にあいつとも戦ったが…たいしたことねえボクサーだった」
「テ…テメエ…ッ!」
「ふん」
チャンプは口角を吊り上げる。
「もう一度行ってやる。水瀬慧は大したことねえボクサーだった。テメエの身勝手で戦う、独善的で独りよがりで、その癖に強くもねえボクサーだっ…」
「ちげえ!」
俺は思わず顔を真っ赤にする。
「テメエに何がわかるってんだ!慧先輩はな…!慧先輩はなあッ!」
「なら———」
ガシィッ!
「ふぐっ!?」
…チャンプのグローブが大きく開いたかと思うと、俺の口をふさぐ。
「テメエの拳で語ってみろ。それが俺らボクサーってもんだろ?」
「…ッ!言われなくても…!」
俺はチャンプの手をバシッと跳ねのけると、広瀬先輩の元へと戻った。そして、マウスピースをはめるとぐっと拳を握りこんだ。
「…翼、やるのか?」
「当然!慧先輩馬鹿にして黙ってられるか!」
「…そうか。お前もいっぱしのボクサーだな。お前を育ててる身としては嬉しいが…
広瀬先輩の顔は曇って見える。…が!
「大丈夫っスよ、広瀬先輩!ゴリラ相手でも同じ人間!やれるところ、見せてやるっスよ!」
俺はそういうと、にっとウィンクをしてみせた。———試合はもう間もなく。観客のボルテージも徐々に上がっているころだった。
カーンッ!
Box!
グローブタッチ。俺はチャンプをぎっとにらみつけるとファイティングポーズ!…が。
「……おい」
「なんだ」
「なんでファイティングポーズ取らねえんだよ」
「はっ!」
無防備に、腰に両手を当て仁王立ちをするチャンプに俺は文句を言うと。
「テメエごとき、ファイティングポーズを取るまでもねえ」
「なっ!?」
「オラ、ビビってんのか?…来いよ、全部受け止めてやる」
俺はその一言にカッ!となると———
「なら…受けてみやがれッ!」
俺はダンッ!と大きくステップイン!それでもチャンプが動かないのを見ると———
「うおおおおおおおおおッ!」
ジョルトブロー!オレが一番最初にラーニングした、全体重を乗せたストレートをチャンプの腹へめがけて放つと———!
ドスゥゥゥゥゥッ!
「おしっ!」
俺はその手ごたえににいっと笑みを浮かべる!
(よし、入った!)
「———その程度、か?」
「え———?」
「シッ!」
チャンプはファイティングポーズを取ると、左手を軽く動かしジャブを放つ。そう、軽い左ジャブだ。だが、
バシィィィィィィィッ!
「———うぶあっ!?」
チャンプの左ジャブが俺の顔面を文字通り吹き飛ばす!
(なん…だ…これ…!?)
たったジャブ一発。けど、ジャブとは思えないほどの重い一撃!———俺は思わずぐらり、と背中がのけぞると、
「ふん」
ドッムゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!
「ごはあっ!?」
ボディーブロー!腹にチャンプの拳がめり込むと俺は思わずつばを吐き散らしながら、思わず吹っ飛び———!
ドッタァァァァァァンッ!
「がはあっ!?」
Down!
俺はリングマットに沈んだ。そして!
「ぐっ!?がっ…あ……が…!?」
俺の腹からこみ上げる衝動に、思わず俺は体をくの字に曲げ腹を押さえる!
(い…てえ…!なんだ…これ…?!)
吐き出したくなる衝動!俺は思ずおえっと唾を吐き散らすと同時、腹がじんじんと痛くなり———
「ぐっ…あ……あああああっ…?!」
俺はごろごろとリングの上をのたうち回った!
「ふん、大したことねえ」
「うぐっ…ぐっ…!」
「身勝手なヤローの後輩ならこの程度だな。大人しく10カウントでも聞いてろや」
———チャンプの勝ち誇った顔。俺はそれを視界にとらえるとふっと頭が沸き上がる。
「く…そ…!なめん…な…!」
「…ほう」
俺はカウント9で立ち上がり、ファイティングポーズ。
「慧先輩を…馬鹿に…したこと…!絶対に…!許さねえ…!」
俺ははあはあと肩で息をしながら、腹の痛みを気合と根性で抑えるとチャンプを睨みつける!
「…根性だけはあるようだな」
「根性だけじゃ…ねえ…!慧先輩に教えてもらった…ボクシングが…ある…!」
「なら…見せてみろ」
チャンプは再び、腰に手を当てるとくいくいっと挑発。
「うおおおおおおおおおおっ!」
俺はそんなチャンプに突撃すると、真っ向から!
「シッ!シッ!シッ!シィィィッ!」
ドスドスドスッ!ドスゥゥッ!
腹に向かってボディーの連打を叩き込んだ!
「このっ!このっ!このおおおぉっ!」
ドムドムッ!ドッムゥゥゥゥッ!
「倒れろ…!倒れろオオオォォォッ!」
俺は必死に腕を振り回す。それはもう、ボクシングのパンチとは呼べないほどのケンカのそれに近いパンチだったかもしれない。だけど、
「オラオラ、どうした。その程度か」
チャンプの腹筋には、ちっとも届いていないようで———
「くぅっ!まだだ!まだ…!まだ…!あああああああっ!」
俺は必死にそれでも拳を叩きつけ、チャンプの腹を穿つ!そして!
「うおあああああああああああっ!」
ドッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!
———再びのジョルトブロー!俺はチャンプの腹に渾身の右ストレートをぶち込むと、
「こんのおおおおおおおおおおっ!」
バキィィィィィィィィィッ!
俺は無意識に。左アッパーをチャンプの顎へと叩き込んだ!———が!
「よえーな」
「っ!」
「テメエのパンチにはまだまだ力が足りねえ。その程度で…」
チャンプが身構える!パンチを振り抜いてしまった俺はとっさにガードを取ろうとするも———!
「チャンプに勝てると思うなよ、雑魚野郎ッ!」
瞬間!チャンプのフィニッシュブローである『雷光一閃』!俺はその拳を見ることもできず、気づけばそれは顔面を捉えており———
「うあああああああああああああああっ!?」
俺は文字通り、チャンプの一撃に吹っ飛ばされると———
ドタァァッ!ゴロゴロゴロ…ガッシャアアアアアアアッ!
俺はリングを転がり、リングの外へと転落。
「がはあっ!?」
顔面を強く打ち付けられ、落下時に頭まで打った俺はそのまま気を失った…。
「ふん、調子に乗るからこうなる。…さあ、躾の時間はまだ終わってねえぜ。これからが見ものだなあ?くっくっく…」
チャンプは自らのトランクスに手をかけるのであった…。
そして。
ばしゃああああっ!
「うぶえっ!?」
それからどれだけ立ったのか、俺の顔に水を浴びせられる。
「う…いって…!」
痛みに悶えながらも、俺はうっすらと目を開けると———
「———ひっ!?」
俺は思わず短い悲鳴を上げた。俺の目の前には仁王立ちになった、全裸の、黒い巨大な勃起チンポを見せつけるチャンプの姿!
「よお、ようやっとお目覚めか」
「あ…あ…!」
俺は思わずその異様さに後ずさる。気づけば、俺も全裸にされていたようで———
(あんなのをぶっ刺されたら死ぬ!)
そう思った俺は、這いつくばりながら逃げようとする!———が!
「おっと、逃げんなよ」
ガシィッ!
「うあっ!?」
チャンプの手が俺の腰を掴む!俺は必死に逃げようと四つん這いでもがくも、チャンプはその腰を逃がさず、俺をリングの中央へと引きずると———
「オラ、逃げんじゃねえ!」
ダンッ!
「あぐぅっ!」
チャンプは俺の背中を踏みつける!そして、その右手をぐっと上へと上げると———!
「さあ、お前らッ!俺様の処刑ショーの始まりだッ!」
っわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!
観客たちの声が会場いっぱいを満たす!そして!
「さあ、テメエら!———不届きにもこのチャンプに対して『大したことない』と抜かした命知らずだ!どう処刑してくれようか!」
チャンプがそういうと、あちこちから声が飛ぶ。
口で奉仕させろ!
ケツを犯せ!
オレ達も混ぜろ!
———そんな声のする中。
駅弁だ!
———その声が飛んできた瞬間。
「いいぜ、駅弁!その案、採用だッ!」
チャンプはにいっと笑みを浮かべ、会場がわああっと盛り上がる。そして、
「ふん、起きな」
チャンプは俺の髪をガシッとつかむと、力づくで俺を起き上がらせる。
「う…ぐ……いて…え…」
全身、チャンプのパンチで痛む俺は弱々しく立ち上がり———目の前には、チャンプの顔。
「……う…ぅ…」
「ふん、いい顔になったな、天河翼」
チャンプのにいっとした笑みが俺の顔に映る。
「粋がったところで、しょせんはこの程度。———テメエにも叩き込んでやる。俺様の恐ろしさってやつをなあ」
そして、チャンプは俺の体を持ち上げる!そして、俺を会場に向けM字開脚にさせると———
ピタッ!
「う…あ…!?」
「ふん」
俺のアナルに巨根が当たる。
(こんなの…こんなの突っ込まれたら…死ぬ!)
俺は思わず体をよじらせるも、チャンプはそれを軽々と押さえつける。
「どーした、天河翼。…俺がこええか?」
「あ…あ…!」
「安心しなあ、死にゃしねえ。…もっとも、天国までぶっ飛んじまうだろうがなあッ!」
ずっりゅうううううううううううっ!
「っがああああああああああああああああ!?」
チャンプのチンポが俺の中を引き裂く!———デカすぎるそれは俺の中を一気に食い破り、痛みと不快感から、俺は思わず背をのけぞった!
「あ…あ…!」
「どうした、天河翼。…たいしたことねえチャンプのチンポなんざ、耐えれるだろ?」
「う…あ…!」
俺は自分の言葉を心底後悔する。そして———
「オラ、まだ挿入しただけだぜ?…ちったあ耐えて見せろや!」
パンッ!
「があああああああああああっ!?」
チャンプが俺の中を一突き!駅弁状態で腰を突き上げると、俺は中を文字通りに食い破られ大声を上げる!
いてえ、いてえ、いてえ!
だけど———!
「ふん、どうせなら———こいつの前であえいで見せろや」
チャンプはそのまま、俺を抱えたままコーナーへとやってくる。そこには…!
「翼…!」
「…っ!ひろ…せ…せんぱ…」
「ふん、随分やんちゃな犬を飼ってやがるなあ、広瀬?」
「う……!」
「よりにもよって、この俺様に大したことない、とな」
「…すみません、俺の教育不足です。ですから…!」
「過信すんじゃねえ。一挙一動一言動までテメエが面倒見切れるわけねえだろうが」
「…はい…」
広瀬先輩がうつむく。———その姿に俺はさらに心がぐちゃぐちゃになった!
「や…めろ…!」
「あ?」
「広瀬…せんぱ…いは…関係…な…い…!」
「だろうよ。だがな、テメエが余計なことを言った、そのせいでこいつも罰せられるんだよ」
「…!」
「よーく覚えておきな、天河翼。ここでチャンプにたてつくこと。そいつがどういう意味になるということをなあ?」
俺は何も言えなかった。そして、
「オラァァッ!」
ずんんんんんっ!
「あぐうぅっ!?」
チャンプが一突き!駅弁状態の俺のアナルにチャンプのチンポが深々と突き刺さる!そして———!
「ふんッ!ふんッ!」
ずんっ!ずちゅっ!ぱんっ!
「あがあああああああああああっ!?」
チャンプは広瀬先輩の前で!俺にピストンをすると———
むぎゅうっ!
「あぐぅっ!?」
「はは、俺様のチンポは気に入ってもらえたようだなあ?」
チャンプの手が、俺のチンポを、いつの間にか勃起していたそれを握りしめた!そして!
「ほおら、しっかりとコーチに見せてやれや。…負け犬の姿ってやつをなあ!」
ずんっ!ずんっ!ずんっ!
シコシコ…シコ…ぬちゅっ!
「あ…ぐっ…あああああああっ!?」
チャンプの手が巧みに俺の竿をしごきながら、アナルを貫くと———俺は次第に、体全身が変革していくことに気づく。
痛い。みっともない。恥ずかしい———そう思っていた俺の体は次第に「気持ちよさ」にすり替わる。チャンプのデカすぎるチンポも、俺の奥底を貫くたびになんだか癖になってしまいそうなほどの快感をもたらす。
パンッ!パンッ!パンッ!
「あ……うあ……あ…?!」
俺は次第に甘い喘ぎ声を漏らす。
「ふん、どうだ、天河翼。…気持ちいいだろう?」
「ぅ……」
「誰だってそうだ。俺様のチンポにかかれば皆気持ちよさでぶっとんじまう。…サイコーだろ?」
俺はこくり、とうなづく。…目の前に広瀬先輩がいるにもかかわらず。そして、
「さあ———そろそろフィニッシュだ。無様にイっちまいな。…テメエの愛した「慧先輩」と同じようになあッ!」
その言葉が聞こえた瞬間!俺の頭がカッと覚醒、慧先輩を思ったその時!
ずちゅうううううううううううっ!
「あがっ!?」
俺の奥底をチャンプの巨根が思い切り貫く!瞬間、前立腺を食い破られそうなほどの一撃と共に俺の体に電撃のような快感がほとばしり———!
「あ…がああああああああああああああああああああっ!」
どびゅるうううううううううううううううううっ!
———俺はザーメンを噴き上げるほどの射精をし。
ぴとぴとっ!ぴとっ!
…それは、俺の目の前でたたずむ広瀬先輩に降りかかった。
「あ……あ……!」
(ひろ…せ…せんぱ…い…)
電撃のような快感にやられ、言葉も出ない俺は思わず広瀬先輩を見つめた。———さみしそうな眼をした広瀬先輩の顔を見た俺の心が思わず叫び声をあげる。だけど、それは声になることはなく———
「さあ、天河翼?…まだ俺はいってないんだが?」
「っ!」
「もちろん、付き合ってくれるよなあ?広瀬先輩も見てくれることだし?」
「あ…あ…!」
「とことんまで、教えてやるよ。俺様の真の恐ろしさってやつをなあ!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「あがああああああああああああああっ!」
俺は悲鳴を上げると。…その日、俺はチャンプの恐ろしさを骨の髄まで、教え込まれるのであった…。
それから、数日後。
「…ーっす」
「どうした、翼。元気ないな。…よほどチャンプに躾けられたのが堪えたか?」
「俺、二度トチャンプノ悪口言ワナイ」
「…ま、そうなるわな。ぶっちゃけ聞くが、その…裂けなかったか?」
「………痛イ」
「…だよな。あの人ほどのデカい!ってのも少ないからな…俺も気を付けなければな」
「広瀬さんはチャンプと試合したことないんっスか?」
「ないな。そもそも、あまり表舞台で試合をすることもない。あの人が試合をするときは、基本。あまりにも暴れ散らかす選手がいる時だからな。あとは翼みたいにチャンプ不敬罪が発覚した。チャンプは上層部にも深く関わっている人だからな。情報収集の密偵が結構いろんなところにいたりするんだよ。だからこそ、今回のようなこともある」
「マジか…」
「ま、実力主義の世界だ。…チャンプは敬えってことだな?」
「…もう二度とゴリラだなんて言わな…」
「ばっ!?おま…っ!」
翼後ろを振り向く。それと同時、誰かが去っていったような気がして———
「…俺、死んだかな?」
「…さらば、翼。お前はいい奴だったよ」
「過去形にしないでー!っていうか!広瀬さん助けてよおおおおおッ!?」
【END】