二人のたわわな先っちょが露になる…!
水着が食い込んでいた二人の部分も剥き出しになった…!
オレ「お…おぅぅぅ…!」びゅくびゅく!
男D「あ…噂は…本当だったのか…おふぅ!」びゅくびゅく!
男E「あ…あぁぁぁぁ!!」びゅくびゅく!
周囲の男子達のほぼ全員が股間を押さえて悶えている…。
パシャ!パシャ!
部員「まさに女神!天使!二人ともおっぱい着やせするタイプだね!」
オレ(ま…まさか…二人の裸を見ることになるとは…お…おふぅ!)びゅくびゅく!
オレ(それにしても…Bさんの乳首もまんこも黒ずんでるな…おぅぅ!)びゅくびゅく!
男D「お…おぉぉ!」びゅくびゅく!「衝撃的過ぎて…出るのが止まらない…!」びゅびゅ!
男E「あ…あぁぁ…今日来てよかった…おぐっぅぅ!」びゅくびゅく!
パシャ!パシャ!
部員「あと10枚!9枚!8枚!…!」
オレ「二人のおっぱいがぷるぷる揺れてる…///」
男D「尻もプルプル揺れてるぞ…///」
男E「…たまらん…///」
こうしてカメラ部の噂の撮影が幕を閉じた…。
★エピローグ
カメラ部のグラビア撮影を見たオレは、勃起が治まらないまま、忘れ物があったので教室に戻っていた。
そして帰りがけにカメラ部部室の前を通りかかった。
A「あ!ん!はぁ!」
オレ「…!?」(これはAさんの声…!なんだか艶めかしいな…!)
部室を覗き込むと…!
A「あ…いい!そこ!もっと突いて///撮影中のF君の勃起見ていいなっておもってたんだぁ///」
なんと撮影の見学に来ていただろう男子の一人とAがセックスをしていた!
よく見ると、男子の長いものは、Aさんのアナルに挿入されている。
Aは制服を着ており、ひざまでパンツを下ろしている格好だ。
ガタ!
オレは足元にあったバケツを蹴ってしまっていた。
A「ん?」
F「お…おぅぅ!」ビュクビュク!
ぬぷり!っとFの長いものがAさんのアナルから引き抜かれる。
オレに気づいたAさんは窓越しにオレと視線を合わせながら、こっちに近づいてくる。
A「C君?C君も私とやりたいの?アナル限定だけど。」
Aさんはそう言いながら、こちらに尻を向けスカートをめくりあげる。
Aさんのアナルからは白い液体がだらだらと垂れている。
………。
オレ「はぁはぁ…!うっ!うぅ!」びゅくびゅく!
A「ん!はぁ!C君もう3回目だね///はぁはぁ///」
オレはAさんのアナルに自分のものをつっこみ、何度も何度も突いていた!
A「私アナルでするの好きなの。だからいーなって思った男子とよくやってるんだ。」
A「C君失望した?C君やりたいんならいつでも相手してあげるよ。C君結構タイプだったんだよね。」
オレ(それで…Aさんのアナルちょっと大きめだったのか…はぁはぁ…。って…Aさんがオレの事タイプだったなんて…。)
オレ「Aさん、オレはAさんのこと好きだったんだ!はぁはぁ!Aさん!Aさん!」
A「え…!好きって…!こんなビッチ女子でもってこと…??あ…はぁ!ん!」
ぷしゅ!ぷしゅぅ!ぷしゅ!
Aさんのアソコから液体が噴出する!
ビクン!ビクン!
A「あ!あぁ!」
Aさんが痙攣し、大きくのけ反る!
オレ「お…おぉぉ!」びゅくびゅくびゅく!
ずるり!とオレの長いものがAさんのアナルから引き抜ける。
Aさんのアナルからはボタボタと白い液体が床に垂れ落ちる…。
A「はぁはぁ…私…C君が彼氏になっても…アナルセックス誰かとするよ…それでもいいの?」
オレ「はぁはぁ…へ?あ…もちろん!Aさんと付き合えるなら付き合いたい!はぁはぁ…」
A「………。」
A「実は私もC君と付き合いたくて声かけてたの…。でもこんなだから…。」
Aさんは机に腰をかけると足をがばっと広げた。そしてスカートをめくりあげると、股間を突き出す。
A「前でシたいな。」
オレ「…!!」
………。
次の日の放課後…オレは体育倉庫にボールを運んでいた。
体育倉庫に入ると…!
B「きゃぁ!」
オレ「へ!?」
そこには裸のBさんがいた!
Bさんの股間からは液体が滴っており、地面にはポタポタと液体の後がたくさんある…。
ガヤガヤ!
何人かが体育倉庫に近づいてきている…。
オレは条件反射的に倉庫の扉を閉め、鍵をかけた。
がちゃがちゃ!
男子G「よし鍵かけ完了。帰ろうぜ!」
男子H「今日はどこいく?」
オレ(外から鍵を掛けられてしまった…!ここの倉庫、外と中で二種類の鍵があったのか…)
オレ(スマホで助けを呼べばいいか…ってスマホは教室…!)
B「C君スマホないんだ。私もスマホ教室かな。」
Bさんが裸のまましゃべる。胸がぷるぷる揺れている。
オレ「Bさん服は?そもそもなんでこんなとこで裸なの?」
B「服は外にあるよ。裸なのは、その…えっと…」
オレ「外…」(どうする…このままだと、Bさん裸のまま一晩…)
B「C君の苦しそうだね。」
オレ「へ?」
オレの股間が大きく膨らんでいた。裸のBさんを目の前にしているんだ当然だ。
B「C君もしかして、私を襲いたくてたまらないんじゃ。」
オレ「え!そ!それは!そんなことないよ!」(Bさんむにゅむにゅした過ぎるけど…)
B「いーよ。男子は一回シたらすっきりするんだよね。好きにしていーよ。」
Bさんはそう言うと、マットの上に寝転がり、足を広げた。Bさんのアソコが露になる。
オレ「あ…あぁぁ///」
………。
B「ん!はぁ!んん!」
オレ「はぁ!はぁ!はぁ!」
オレはBさんのおっぱいを鷲掴みにしながら、Bさんの股の間に自分の長いものを突っ込んで、何度も突いていた!
B「はぁ!ん!はぁ!B君これで5回目だね。私今日大丈夫な日だから、いっぱい出していーよ。」
オレ「はぁ!はぁ!はぁ!Bさん!Bさん!」
…次の日の放課後。
昨日は日が沈みかけたころAさんが助けに現れ何とか倉庫から脱出できたのだった。
オレは体育で擦りむき、保健室の扉の前にいる。
オレ(今日は保健の先生がいないんだっけ?…鍵は開いてるな。)
オレが扉を開けようとした時、ガタガタ!勝手に扉が開いた!
そして中から3人の男子がいそいそと駆け出して出て行った。
オレ「なんだ?」
オレは保健室の中へ入る。
B「はぁ…はぁ…」
保健室のベッドからBさんの息遣いが聞こえる。覗くと…!
B「ん!はぁ!はぁはぁ!」
なんとBさんが裸で寝転んでいた。そしてBさんは白い液体まみれだった!
さらにBさんの股間からはぷしゅ!ぷしゅ!と白い液体が噴出している!
オレ「あ…あぁぁ…!これは…!」
B「ん!…C君…!はぁはぁ…。」
オレ「大丈夫!Bさん!これはいったい?」
B「その…私…エッチが大好きなの…。」
オレ「へ…?」
B「毎日ほどじゃないんだけど…その時居た男子達とエッチしてたんだ…はぁはぁ…。」
オレ「へ…?じゃぁ…」(昨日Bさんが普通にエッチに誘ったのも…経験豊富…おとなしいBさんが…!…乳首とか黒いのも…それで…!!)
B「C君もやりたかったらいつでもやらせてあげるよ。私もC君いーなって思ってたし。」
Bさんはそう言いながら、股を広げた。股の間からは白い液体がだらだらと垂れている。
オレ「あ…あぁぁ…」
★無毛差分