■6月の目標
とにかくみかんのたたかいを進める!
先月はばくだんねこの配信開始後、プロテクトを調べたり
バージョンアップをしようとやっていたりで
みかんがほとんど進まず…(*ノωノ)
今月はバージョンアップを急いで完成させて
みかんに集中していきます…。
5月のお礼はショートストーリーだけにしたのでfix…。
■メイドさんショートストーリー(5月のお礼)
オレ(C)「ふ~今日も一日終わったぁ~。帰るかぁ…。」
そこに二人のクラスメイトの女の子が声をかけてきた。
A子「C君コレ。今日休みだったD君に渡しといてね。」
オレ「あ…うん。帰りにDの家に寄ってくかぁ。」
B子「D君カゼよくなってるかな?もう三日来てないよね。」
オレ「Dは昨日の段階で近くのプールで泳いでたけどな…。」
A子「D君やっぱり仮病なのね。」
B子「私も休みた~いな。」
二人はそう言うとトコトコと教室から出て行った。
髪の短い方がA子さんで、長い方がB子さんだ。
二人ともプルンプルンでドキドキでオレは直視できない。
校内の男子からもよく告白されているようだ。
帰り道。
川沿いを歩いていると、川岸に何かキラキラと光っている。
Dの家で少しゲームをしていたら遅くなり、もう辺りは真っ暗だ。
近づいてよく見ると、布切れのようだ…。つまんで拾い上げてみると…
オレ「ぱ…パンツ…?光るパンツだ…。」
どうみても女の子のパンツだった。なぜか光っている。
???「君そのパンツが光って見えるんだ。逸材じゃん。私でもほんのりしか光って見えないのに。」
突然背後から女の子が声を掛けてきた!
オレは驚いて振り向くと、そこには背の小さめの女の子が立っていた。
???「なかなかいい男だねぇ。私のパンツ見つけてくれたし、ちょっとだけご褒美あげるねぇ。」
オレ「へ…?」
謎の女の子はパシッとオレが手に持っていたパンツを取るとシュタっと飛び上がった。
そして暗がりの中に消えていった。
オレ「な…何だったんだ…?」
チュンチュン!ピピピピピピ…!
オレ「ん…あぁ…ふぁぁ…朝か…って今日休みだった…。もう一度寝よう。」
ピンポーン!ピンポーン!
オレ「はぁ…なんだこんな朝から…。」
オレは起き上がるとトボトボと入り口に向かい、扉を開けた。
???「おっはよー!」
???「あ!C君だ!家はここで合ってたね。」
オレ「へ!?」
入り口の扉を開けると、そこにはメイド姿のA子さんとB子さんが立っていた。
A子「私達メイド見習いなんだ。見習いの実習としてC君の家で少しの間メイドすることになったから。」
オレ「へ?」
B子「私達の家、結構古くからメイドやっててねぇ、バイト先予定の名家の当主のEちゃんがC君を気に入ったとかでぇ。」
オレ「本物のメイド…?名家…?Eちゃん…?気に入った…?って…昨日の女の子…?」
A子「迷惑なら私達帰るから。」
B子「C君困惑してるし、Eちゃんのことだから、勝手に決めてるみたいだねぇ。」
オレ「め…迷惑どころか…え…えっと…」
A子「やっぱりうれしいんだ。じゃぁ決定ね。」
B子「私達も早く見習い卒業したいし。知らない人よりC君の方が楽そうだし。」
A子「少しの間ですが、何なりとお申し付けくださいね。」
B子「私にも何なりとお申し付けください~!」
こうしてメイドのいる日常が始まったのだった。
オレ「おぉ…家の中がピカピカだ…!」
A子「ふぅ。C君て一人暮らしだったんだね。ワンルームなら楽ちんね。」
B子「はぁーい。ご主人様、お茶を淹れましたよぉ。Aちゃんのもあるよぉ。」
こんな感じで、絶品の夕食朝食、風呂も背中を流してくれたり。
平日は朝と夕方、休みの日はほぼ一日メイドにやってくる。
オレ「はぁぁ…///」
D「お前なんだか最近うれしそうだな。何かあったのか?」
オレ「いや…別に…。(A子さんとB子さんがメイドに来ているなど言えばどうなることか…)」
そんなある日の休日、いつもなら二人が来ている時間、二人はいなかった。
オレ(そういえば今日は部活の夏季大会があるとかDとかが言ってたな。)
オレ(A子さんもB子さんも部活してたよなぁ。今日は久々に一人でゆっくりできそうだ。)
オレ「うぐぐ…。」
オレ(そういえば、二人がメイドに来てから溜まりに溜まっていた…。)
オレ(毎日二人のプルンプルンが目に入って爆発しそうだったんだ…。)
オレは久々に隠しておいたエロ本を開いた。
オレ(エロ本は二人には見つかってなかったみたいだな、ふぅ…。)
オレはズボンを下すとシコシコと始めた。
A子「エロ本ないなぁと思ってたら、そんなとこに隠してたんだぁ。」
オレ「へ…!?」
B子「C君のおちんちんだぁ。すっごいそそり立ってるねぇ///」
オレ「あわわ…!?」
突然後ろから二人のメイドの声がした!
Cは驚き戸惑っている…!
オレ「今日…部活じゃ…」
B子「私達の部活の夏季大会は来週だよぉ。」
A子「来ない日は連絡するって。」
オレ「そ…その…これは…」
A子「このエロ本巨乳ばっかだねぇ。C君おっぱいおっきいの好きなんだぁ。」
B子「C君おっぱいが見たかったのぉ?」
オレ「え…そ…それは…」
A子「見せてあげよっか?」
オレ「へ?」
A子「何なりとお申し付けくださいって言ったじゃない。」
オレ「え…そ…そんなことも…??」
B子「何なりとだからほんとに何でもだよぉ。」
オレ「ほ…ほんとに…?」
二人は手を胸元に掛ける。
そして胸元の布を下に引っ張り下ろす。
オレ「お…おぉ…」
たぷん!ぷるん!
二人のたわわな大きな果実の柔らかな肉が服からはみ出る。
そしてさらに二人は服を下に下ろした…。
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〇続きは5月のしまぱんつプランお礼
〇さらに続きは5月のごーるどぱんつぷらんお礼
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