A(Bさんが…なんのためらいもなく…裸に…///)
B「どうかした…?」
A「え…その…裸で…平気…??」
B「川に入るときは裸でしょ。みんな裸で入ってるし。この方が涼しいし。」
A「え…そうなの…」
B「A君も服脱いで早くおいでよ。都会人は裸になるの恥ずかしいとか?」
A「いや…オレじゃなくて…」
A(Bさんのおっぱいが…ぷるぷる…う…股間が…今服を脱いだらオレの方がまずそうだ…)
A「あ…Bさんちょっとトイレ行ってくる。」
B「えぇ。早く帰ってきてね。」
オレは森の中の陰に隠れた。
A「うぅ…Bさんの裸…うぅ…」
ビュクビュク…!
A「はぁ…はぁ…これで大丈夫かな…」
C「きゃぁ!冷たい!」
D「それ!それ!」
A「ん!この声はCさんとDさん…!」
A「近くにいるのかな…?」
オレは声のする方に歩いて行った。
A「こっちの方からだったよな。」
木々の間から顔を出すと、川が流れていた。
川を見渡すとそこに人影が二つ。
A「ぶ…!」
A(CさんとDさんも裸で川遊びしてる…///)
A(パンツすら穿いてない…///…うぅ…!)
ビュクビュク…!
D「ん!そこにいるのは!A君?」
C「あ、A君だ!」
A(やばい…見つかった…!)
C「A君、Bちゃんと一緒じゃなかったの?」
D「隠れてないで出てきなよ。」
オレはおそるおそる川辺に出て行った。
C「Bちゃんは?」
D「ずっと覗いてたの?」
A(この二人もBさんと同じで、裸なんともないのか…)
A(ふ…二人のおっぱいがぷるぷる揺れている…///)
A「Bさんはすぐ近くにいるよ。オレはちょっとトイレのために森の中をさまよってて…」
D「ふーん。じゃぁみんな一緒に遊ぼうよ。」
C「Bちゃんも探してすぐ来るだろうし。」
二人はそういうと、オレの服を脱がし始めた。
A「あ…え…ちょっと待っ…今は…」
Dさんがオレのパンツを下すと、オレの大きくなったものがニョキっとそびえ立った。
C「わぁ…A君のおちんちんすごいおっきくなってるね…!」
D「私達の裸見て勃起しちゃったの?裸見たぐらいでマジ?」
A「ふ…普通だろ…」
C「村の子で川遊び中に立ててた子なんて見たことないよ。」
D「立ててるってことは、入れたいの?私?」
C「入れたいのなら、入れる?」
そういうと二人は向こうを向いて…
A「ぷ…!」
C「どっちに入れる?」
D「両方に入れちゃう?」
A「あ…あわわわ……!」
B「あ!A君いたいた!帰ってこないから探しにきちゃった。」
B「CちゃんとDちゃんもいたんだ!何してるの?」
C「あ…やっぱり…」
D「そうか…」
二人はそう言うと、Bさんを…!
B「わ!ちょっと、CちゃんDちゃんどうしたの?」
CさんとDさんは、Bさんを取り押さえ、Bさんの足をつかみ、Bさんを開脚させた…!
B「わ…や…きゃうん///」
オレの眼前にBさんのがむき出しになる。
A「うぉ…おぅぅ…///」
C「やっぱりBちゃんに入れたいの?」
D「入れちゃえ入れちゃえ。」
オレは衝動に駆られて、自分の大きくなったものを
Bさんの股の間に埋め込んだ…!
B「ひ…ひぐぅぅぅ!!んぁぁぁ!」
ビクン!ビクン!とBさんが痙攣する。
ビュクビュク!とオレもイってしまう。
C「Bちゃんすごい反応。Bちゃんすごいうれしかった?」
D「普通、異性にそんなに気を使うわけないしねぇ。」
ずぷっ…っと引き抜くと、Bさんの穴からドプドプと白いものが垂れ落ちる…。
C「わぁすごぉい。A君のおちんちんって、気持ちいーのかな?」
D「私も入れてぇ///」
Dさんが抱き着いてきて、オレのものを股にあてがう。
ずぷり!
D「んぁぁ///」
C「あぁDちゃんも気持ちよさそー。次私ね。」
B「はぁはぁ…二人ともA君取らないでよぉ。」
………。
それから1時間後…。
どろどろぉ…。
たらたらぁ…。どぷっ!どぷぷ!
三人の股の間から大量の白い液体が垂れ落ちている。
D「はぁ…はぁ…すごーい気持ちよかった…///」
C「ふぅ…んん…お腹がジンジンする…///」
A「あ…あぁ…///」
B「ねぇ…A君。もうちょっとやらない?」
A「へ…?」
C「あ!私も///」
D「私もやりたぁい///」
その日から毎日川に行き、三人とズプズプする日々が続いている…///