爆弾ゲームが無駄に時間がかかって完成まであとちょっとが続いてます(*ノωノ)
ここまできたら完成するまで集中中…!
載せられるものがないので、ちょっとしたHなエピソードを書いてみました。
絵は短時間で描いたものなのでラフです…。
CG集で川遊びを出していますが、関連はありません。
ちょっと考えて、いい感じかなと、思いついたものです。
■川遊びLite■■■■■■■■■■■■■■■■■■
7月。オレはいろいろな事情により田舎に越してきた。
B「A君。分からないことがあったら何でも聞いてね。」
この子はAさん。転校初日から気を使ってくれる女の子だ。
C「A君田舎にも慣れてきた?」
D「何にもなくて退屈?」
この二人はAさんの友達だ。
Bさんの近くにいると、この二人もよく声をかけてくる。
その日の放課後。
A「暑い…田舎だからクーラーもないのか…」
B「川なら涼しいよ。行ってみる?」
オレは暑さでフラフラしながらBさんの後を付いていった。
途中自販機があって、その前にCさんとDさんがいた。
C「BちゃんA君を村案内?」
B「暑いから川に連れてってあげようと思って。」
D「川なら私たち毎日行ってるぞ。」
B「じゃぁまた明日ね。」
手を振ると、Bさんはオレの手を引いて森の中へと歩みを進めた。
……。
A「おお、ヒンヤリして涼しい。」
B「でしょ。この村の子達はみんな夏は川で涼んでるんだ。」
森の中を抜けると、透き通った水で魚が泳ぐ川があった。
B「じゃぁ涼もっか。」
Bさんはそう言うと、スルスルと服を脱ぎ始める。
A「え…ちょ…!」
Bさんは服を脱ぎ捨てると、ちゃぷちゃぷと川の中に入った。
B「はぁ。冷たい。A君も早くおいでよ。とっても気持ちいーよ。」
A「あ…おうぅ…///」