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ごぅん……ごぅん……ごぅん……
ぐちゅるるるっ♡ちゅぐっ♡ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ずりゅりゅりゅりゅりゅっ♡
「イッグぅおおおおぉぉおぉっ♡♡♡やべでえ゙えぇぇっ♡♡♡おごっおお゙おおぉお゙おぉ゙ぉっ♡♡♡」
ごぅん……ごぅん……ごぅん……
顔面からあらゆる体液を垂れ流して許しを乞う少女の絶叫など聞き入れる道理もなく、少女が取り付けられた機械は淡々と重い駆動音を響かせ続けている。
機械は深海探査用の耐圧殻のような、あるいは古めかしいSFのイメージに出てくるような巨大な金属の球体であり、少女……叢雲はそれに抱え付くような格好で拘束されている。
機械の周囲にいくつか取り付けられている窓を覗くと、そこには青白い蟲がみっちりと詰め込まれている様子が見える。
機械は大小も形状も様々なおぞましい蟲達を養育し、活発に泳ぎ回るよう撹拌するもののようだった……叢雲が取り付けられている部分の周囲には真新しい加工の跡がある。
小さなプールほどの体積に繁殖する醜悪な生命……叢雲を絶叫させているのは、まさしくそれらによるもの。
球体から叢雲の股間に向けて伸びた二本の透明な太い管……その中を大量の蟲が行き来し、白濁汁にまみれながら肉孔をほじくり返している。
密着しているため外から確認することはできないが、乳房も球体の中で蟲に曝され、奇怪な姿の蟲達に秘められたおぞましい機能の限りを尽くして陵辱、開発されているのだ。
アヌスは尻に僅かな刺激を得るだけで思考もままならなくなるほどに蕩けてしまうような濃厚な肛門性感を作り上げられ、腸の奥に詰め込まれた蟲が宿主に代わってひり出す大量のゼリー状排泄物に肛門を舐め回されてヨガり悶える。
ヴァギナは襞一枚一枚の隙間に至るまで微小な蟲の棲処となり、大量の蟲がもぞもぞと蠢く刺激が重なり合って猛烈な痒みにも似た性感で膣内を満たす。
子宮内にも糸状の蟲が大量に巣食い、媚液を撒き散らしながら女の深部を我が物顔で泳ぎ回る。
そして膣を深々と貫く陰茎型の蟲が痒みを訴えて腫れ上がった膣肉を掻き混ぜ、肥大したクリトリスに食い付き被さるもう一匹が睾丸状の嚢胞に愛液を溜め込んで疑似的な射精すら体験させる。
乳房も下半身に劣らず凄まじい改造を受け、饅頭を押し付けたように盛り上がった乳房の先には戯画化されたような極端な隆起を伴う乳輪と乳頭が屹立していた。
母乳の分泌を契機に拡張された乳管の中をブラシ状の繊毛を生やした蟲が往復し、乳房の中に溜まった甘ったるい乳滓を掻き出しながら乳内性感を開発している。
極細かつ大量の媚薬の毒針を押し付ける毒毛虫の責めを存分に受けた乳頭、乳輪の感度拡張は凄まじく、先端を当てれば地獄の痒みを、側面で撫でれば極楽の愛撫をもたらす毛針で高められた性感を乳吸い蟲の執拗な吸搾が襲う……胸板からロケットの弾頭がいきなり生えたかのような下品な形に仕上がった乳房はもはや空気の流れる感触にすら耐えられない。
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中年男と龍田によって連れ去られ、秘密の調教工場へと囚われた叢雲はまず中年男にひたすら抱き潰され、穴という穴に極太の臭魔羅と子種を捩じ込まれた。
汗ばみ、脂ぎって湿った肉に埋もれながら犯される……そんな醜悪な体験すらも強制的に溢れる恍惚が全てを上回る快楽地獄。
男の宣言通りに精液便所として使い倒された叢雲は、しこたまに出しきって寝室に戻った男に代わり、龍田の手に落ちるところとなった。
「はー……はー……はー……ぁ゙っ……♡」
ぶぴゅっ……ごぽぉっ……♡
深海棲艦を自ら受け入れ、深海の手先である龍田より提供された蟲を自身に寄生させた男の精力は絶倫そのもの。
準備さえすれば単独で一ヶ月以上も航行し続けられる体力……人間よりも遥かに頑丈な艦娘がセックスだけで力尽き、妊婦のように腹が膨れるほど注がれたザーメンを漏らして突っ伏している。
改二になったことで線の細い姿から一転して肉付きの良い健康的な身体になった叢雲。
同じく改造により改造前とは毛色の異なる妖艶さを手に入れた龍田が叢雲を抱え起こす……その肌はひんやりと冷たく、吸い付くような湿りを帯びていた。
「ふふ……♡」
する……ぶつつっ……びりぃっ……
息も絶え絶えな叢雲の服に指を滑り込ませ、濡れ紙を破るように裂いていく。
「いい眺めねぇ……♡」
あえて破りきらずに残された布地はボロ切れで作られた網のようになって肌に貼り付き、肌を隠す役割の代わりに裸体を彩っている。
髪まで精液にまみれた虚ろな表情の少女……我ながらそそる出来映えに、龍田は叢雲の背に押し付けられた自身の乳首がむくむくと勃起するのを感じた。
「あはっ……♡ちょっと興奮してきたみたい……少しくらいつまみ食いしてもいいわよね……♡」
れろ……ぶちゅうぅっ……♡
「んむっ……ぅ……ぇあ……♡」
ちゅぐっ……ちゅっ……ねろ……ちゅぱ……ちゅっ……ちゅうぅ……れるれるれる……♡
龍田の舌が蛇のように叢雲の唇へと潜り込み、甘く激しく貪る雌同士の接吻を繰り広げる。
全身を絡め合わせ、互いの精子を交換する蛞蝓のような淫靡で魅惑的な舌の交わり……淫らな獣に味見されるがままの叢雲の身体が小さく痙攣し、雄に犯し尽くされた陰唇から粘液が滴り落ちる。
「んぷっ……ぁん……んふふっ……んんぅっ……♡」
ちゅ……ちゅ……ちゅうぅ……♡
ぞくぞくと後頭部のあたりに快感が走り、舌と舌のセックスに身震いする。
何度も唇の柔らかさを確かめるように触れ合い、ようやく離れる……唇の間に唾液の糸が長く橋を掛け、ぷつりと切れた。
「はぁ…………はぁ…………はぁ…………♡」
雄の味を仕込まれた上に、女同士の快楽まで味わってしまった叢雲はすっかり女の表情を浮かべている。
乳房をまさぐられ、指の間で乳首を転がされ、形のいい尻に手の平を埋められる……目覚めたばかりのレスビアニズムを充たす恍惚の愛撫にか細い鳴き声を上げながら、叢雲は龍田に導かれるがままに歩く……
その先に待つのが、ただただ肉を流れる快楽に神経を絶嬌させるだけの改造蟲姦であることなど知る由もなく。
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森屋崎@8月~休養期間
2024-06-09 02:30:44 +0000 UTC森屋崎@8月~休養期間
2024-06-09 02:30:35 +0000 UTC21Z曲線
2024-06-09 01:41:52 +0000 UTCsks
2024-06-08 12:41:33 +0000 UTC