身動きの取れないスーパーガールにジリジリ近づくカマキラス。
スーパーガール「あっ...!」
スーパーガール「...くっ!」
普段なら刺されたくらいではビクともしないスーパ―ガールの鋼の身体にカマキラスの鎌が深々と食い込んでいく。
そしてついにその傷口から光があふれ始めた。
スーパーガール「もう...だめ...力が...抜け...て...」
ダーク「おしまいだねスーパーガール。じっくり死を味わいな!」
弱弱しく虚空に伸びるスーパーガールの左手が...
だらんと垂れ下がった...
エネルギーを失い朦朧とした意識の中、力なく倒れるスーパーガール。
ダーク「なんだい、もうおねんねかい?お嬢ちゃん。」
ダーク「全国のみなさん。まだまだ終わりませんよ~。」
ダーク「ここからはオトナの時間ね...フフフ...」
レヴァリエ
2021-04-17 00:20:51 +0000 UTCSHP
2021-04-16 15:49:57 +0000 UTCレヴァリエ
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2021-04-16 13:00:01 +0000 UTC青木林
2021-04-16 11:04:58 +0000 UTCferb
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2021-04-16 00:03:18 +0000 UTCレヴァリエ
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