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性転換治験を受けた元男性が彼女とHして接地系超乳になる話

「ここにサインをお願いします」 「はい・・・」 私はある治験に申し込んだ。 治験の内容は、 新薬を投与し、 私の体を女性にするというものだった。 身体が完全に女性へと変わるには数ヶ月かかるらしい。 書類の記載が終わると処置室に案内された。 処置室に入ると、医師が待っていた。 「よろしくお願いいたします」 「こちらこそよろしくね。早速始めようか」 そう言うと医師は私の腕に注射を打った。 その後は何もなくあっさりと返された。 家に帰っても特に変化はない。 完全に女性に変わるには数ヶ月かかるというのだから、 まぁすぐに変化がないのも 当然だなと思った。 それから3日ほど立ったときだった。 朝着替えるためシャツを脱いだときだった。 「ん・・・?」 乳首が大きくなっているように感じた。 「気のせいかな・・・?」 私はそっと触ってみた。 「痛っ!」 どうやら胸の先端に痛みがあるようだ。 私はひとまず病院から貰った資料を 見直してみることにした。 そこにはこう書かれていた。 「投与後、乳房の成長に伴い乳首に痛みが出ます」 「ふーん・・・そうなんだ」 「まあとりあえず今は気にしないでおこう」 しかし、その痛みは次第に強くなっていった。 服が擦れるだけでも痛みを感じるようになったのだ。 さらに2週間が経つ頃には乳首はさらに大きくなっていた。 今度は服の上からも分かるくらいの大きさになった。 薄手の服を着たら目立ってしまうかもしれない。 体型も変わって少し丸みをおびてきた気がする。 ちょっとずつ女性に近づいているということだろうか? 髪の伸びやすくなったのか前より長くなった気がする。 一応股間の物にはまだ変化はないが、 このままではいずれ無くなってしまうだろう。 不安だが治験が終わればかなりの金額を貰えるし、 既に年収以上の金額を受け取って いる。 お金目当てではないが、 この程度のリスクは仕方ないと思い始めていた。 1ヶ月が過ぎた頃だった。 私の体に大きな変化が現れた。 身長が低くなり始めたのだ。 今まで170cmあった私が今では150cm程になっていた。 また体重も徐々に減ってきた。 そして1ヶ月後には完全に女性の体になってしまった。 外見上はどこから見ても完全な女である。 鏡の前でポーズを取ってみる。 「これが私なのかな・・・?」 まだ声はそれほど高くなっていないものの、 口調は明らかに女っぽくなってきた。 胸も大きく膨らんできている。 お椀状に膨れ上がった胸に ブラジャーをつけることにした。 私は胸を揺らしてみた。 すると、ブラジャーの中で胸が暴れている感覚があった。 竿が思わず反応する。 竿は女性化が進んだことで小さくなってはいたものの、 反応自体はしっかりしていた。 さすがにもう勃起はできないかと思っていたのだが。 私は竿に触れてみた。 「あれ、なんか柔らかいような・・・」 柔らかくなっている気がした。 いや、柔らかかった。 指先で軽くつまむことができるようになっていた。 私は自分の性器に触れるためショーツに手をかけた。 ショーツの中を確認すると、 小さくなった竿があった。 先走り汁が垂れていたりはしないが、 射精ができるのかどうか気になるところだ。 そういえば男性ホルモンはまだ分泌されているのだろうか? 今更ながらそんなことを考えた。 勃起は不完全な状態だった。 とりあえず男に戻ることはできなさそうだ。 だがせっかく脱いだのに何もしないのはもったいない。 私は膨らんだ胸に手を触れる。 脂肪がついたせいで以前のような感触はない。 それでも少し気持ちよかった。 次に乳首を摘んでみる。 痛く感じなくなった代わりに快感を感じた。 胸全体が敏感になっているようだ。 胸を揉んでいるうちに興奮してきた。 おっぱいがあるという だけでこんなにも違うものなのか。 股間が疼いている。 だがまずは胸に集中したい。 今度は指に唾液をつけ乳首を撫でる。 その唾液を潤滑油にするのだ。 「あぁ♡これヤバいかも♡」 だんだん体が熱くなる。 胸だけでなく下半身まで熱い。 どうしようもなく欲情している。 私は我慢できずに下半身に片手を触れ、 オナニーを始めた。 「んっ……ふぅ……あっ♡」 私の体は女になった。 もう男には戻れないだろう。 これから一生女性として生きていくしかないのだ。 そんなことを考えるだけでさらに興奮する。 「うぐっ……あああああ!」 絶頂を迎えた。 体中から力が抜ける。 「はぁ……はぁ……」 賢者タイムに入る。 夢中になってしまいそうだ… 既になってるかもな。 そんなことを考えつつも、 まき散らされた液体をティッシュで拭き取り、 自慰行為をしたあとの片付けをしていく。 翌朝起きると体に違和感を覚えた。 胸が大きくなっているのだ。 昨日まではお椀程度のサイズだったのに、 今は頭よりも大きなサイズになっている。 寝ている間に大きくなったのか? でも何故急に…… 私は自分の胸に手を当てた。 柔らかい感触が手に伝わってくる。 まさかと思い下半身に手を伸ばす。 「嘘だろ?」 男性器の感触がない。 私は恐る恐るショーツの中を確認した。 無い!無いぞ! 完全に女の子になってしまったようだ。 そこには割れ目のみが存在した。 しかし、なぜ急にこんな変化が起きたんだろう。 昨日はいつも通り食事をしたし、特に変わったことはしていないはずだ。 考えられるとすれば致した事くらいだが、それが原因とは思えない。 何か原因があるはずなんだ。 それにしてもこの体は一体どうなってるんだ? 鏡を見てみる。 そこには美少女がいた。 顔にはニキビひとつなく綺麗な肌をしている。 髪の毛は黒髪ロングでサラサラしている。 身長は150cmくらいだろうか。 スタイル抜群というわけではないが、 女性らしい体型になっている。 胸のサイズは顔よりも大きく、 ゲームなどでしか見たことがないサイズになっていた。 しかも先端からは薄ら白い液体が出ていた。 お尻も程よい大きさになっており、 太っているように見えない絶妙なバランスを保っている。 しかし、胸が大きくなったせいで着られる服がなくなってしまった。 持っているブラジャーも きつくなってきている。 さすがにこのままではまずいだろうと思い、 早速通販で新しい下着や服を購入することにした。 買った物はその日に届いた。 そして届いた商品を開封する。 その中身は、真っ白なフリル付きの可愛らしいデザインのパンツとブラだった。 今までつけていたものは捨てて、新しいものを付ける。 少し恥ずかしかったが仕方ない。 早速付けてみた。 思ったより違和感がなく着けることができた。 これなら大丈夫そうだ。 そしてその上に新しく買った服を身に付ける。 Tシャツを着てその上にリブ生地のセーターを着た。 下にはスカートを履いている。 シンプルだがオシャレに思える。 改めて鏡の前に行き自分の姿を確認してみる。 そこには美少女がいた。 自分で言うのもなんだがかなり可愛いと思う。 胸は大きさが強調されて、 もし町で見かけたら女性であっても思わず振り向くこと間違いなしだ。 腰はくびれていて、 お尻は大きく膨らんでいる。 足は長くて綺麗なラインを描いている。 顔立ちは整っていて目はパッチリしていてまつ毛が長い。 唇はぷっくりと柔らかそうに見える。 黒い髪は腰まで伸びている。 そんな自分が映っていた。 私は鏡の前でポーズを取ってみる。すると鏡の中の美少女もポーズを取る。 とても可愛いと思った。 そんなこんなをしているときあることを思い出した。 完全に女性化をしたら治験をした病院に連絡するよう言われていたのだ。 すぐに連絡することにした。 電話を掛けると担当の先生が出た。 「もしもし」 「はい、こちら〇〇大学病院でございます」 「あの私、先日治験に参加した者ですが……」 「あぁ! あなたですね。分かりました。すぐ来てください」 私は早速病院に向かった。 病院に着くとちょっとした検査を数回受けた。 気になっていた急に胸が大きくなった理由だが、 胸でのメスイキ…女性的な絶頂を迎えると男性ホルモンの分泌量が減るためらしい。 そのせいで急激に胸が大きくなるというとのことだ。 一応今後また急激な変化が起こったらすぐに病院に連絡してほしいと言われた。 医師の説明が終わると私は病院を後にした。 そして役所で身分証明書の性別欄を女性に切り替えた。 事前に病院から連絡が 行っていたらしくスムーズだった。 これで私は身分の上でも完全な女になった。 ついでに定期的に謝礼が振り込まれることになった。 しかも無期限だ。 働く必要はなくなった。 このために治験に参加したようなものだ。 しかし、まだ安心はできない。 この薬が完全に効くかどうか分からないからだ。 でも今の所何も副作用はない。 これからどうなるか楽しみだ。 数ヶ月たった頃… 私は早朝にカフェでコーヒーを飲みながら読書をしていた。 すると突然、隣の席にいた女性が立ち上がって私に話しかけてきた。 「あの…突然すいません…」 「はい?」 この女性はいつもこの時間帯のこの席にいる人だ。 「実は相談に乗って欲しいことがありまして……」 「は、はい」 「ここじゃちょっと……お時間よろしいですか?」 「はい大丈夫です」 私は彼女に連れられ近くの公園にいった。 ベンチに座って彼女は話し出した。 「あの……私の悩みを聞いてくれますか? 実は私好きな人がいて……」 「はぁ」 「それで好きなのは女性なんです…」 同性が好きということだろうか? まあそういう人も中にはいるだろう。 「ただその人は私のことに興味がないみたいで…」 「そ、そうですか…」 「どうしたらいいでしょうか?」 そんなこと言われても困る。 「と、とりあえず告白してみたらどうでしょう?」 「…」 彼女は黙り込んでしまった。まずかったかな…… 「わかりました!告白します!」 「え!? いや、いきなりはダメですよ!ちゃんと考えないと……」 「いえ、もう決めたことですから!」 「そうですか……頑張ってくださいね……」 「好きです…」 「…え?」 何かすごい言葉が聞こえたような。 「好きです…付き合ってください……」 「好きな人って…私のこと?」 「はい。あなたが好きです」 これはどういう状況だ。さっきまで好きな人の相談をされていたはずなのに。 今目の前にいるのは男ではなく女だった。 「なんで……急に……?」 「毎日あなたのことを喫茶店で見ていたら好きになってしまったんです……」 毎日あの店に来ていたのか…… 「ごめんなさい……気持ち悪いですよね……」 「いえ、別に大丈夫ですよ」 むしろ僕も彼女のことは嫌いではない。 むしろ好きだ。 「ほ、本当ですか!?」 「はい。僕もあなたのことが大好きです」 「嬉しいです……」 「じゃあこれからよろしくお願いしますね」 「こちらこそお願いします!」 こうして私は彼女と付き合うことになった。 その後元男性であることを話したのだが嫌われるどころか 喜んでくれた。 しかし、そのあたりからある変化が起きた。 同棲を始め、 同じ家に住んでいるのだが彼女からのスキンシップが激しすぎるのだ。 今も後ろから抱きつかれている状態なのだが この前は風呂場で全裸の状態で抱きつかれた。 そして今日もまた抱きつかれていた。 「なぁ、ちょっとくっつきすぎじゃないか?」 「いいじゃないですかー!私はあなたとずっと一緒にいたいんですよー!」 そう言うと彼女はさらに強く抱きしめてきた。 別に嫌じゃないのだが…… しかし、このままでは本当に危ない気がする。 なんとかしないと…… 「私、あなたのこと好きすぎてどうにかなりそうなんです!」 「えっと、その、まぁ私もあなたのことは好きなんだけどさ……」 「なら問題ありませんよね?」 「そ、そうだね…」 もしかして…私から性的なことをしてほしいのだろうか? 今のままだと欲求不満になった彼女が攻めてくるかもしれない。 それはまずい。 どうしようか…… とりあえず今はこのままにしておこう…… それから数日たったある日のこと。 彼女と近所の店で昼食を終え、 家に帰ってきた時だった。 玄関で靴を脱ぎ終えると 突然、彼女に壁ドンされた。 「ねぇ……なんで襲ってくれないの…?」「うぐっ……」 「もう我慢できないよぉ……早く抱いてぇ……♡」 彼女の目はハートマークになってそうだ。 完全に発情しているようだ。 「ならこっちからいくね!」 彼女は私をお姫様抱っこ するとベッドへ連れていった。 そしてベッドに押し倒された私は そのまま押し倒されてしまい、 服をはがされてしまった。 「ほら、抵抗しないってことはいいんだよね!?」 「ちょっ!ちょっと待ったー!!」 「なに!?まだ何かあるっていうの!?」 「いや、あの、えっと、まだ早いというか……」 「何言ってるの?こんな関係なのに?」 確かにそうだ。でも……。 彼女は私の意思を無視してキスをしてきた。 しかもディープキスだ。 舌を入れてきたのだ。 「んちゅぅぅ♡ぷはぁ♡」 長い時間続いたそのキスが終わると、 彼女は私の服を脱がせてきた。 抵抗しようとしたが力が出ない。 あっという間に全裸になってしまった。 そして彼女は自分の服も脱いだ。 彼女の裸体はとても綺麗だった。 見たことはなかったが胸は私ほどではないが大きめで形がとても良かった。 お腹はくびれていて腰回りは細かった。 そして股間を見るとそこには綺麗な割れ目があった。 男のままだったらこのままセックスしてたんだろうか… いや、それなら彼女と付き合うこと自体なかったはず。 そんなことを考えていたときだ。 彼女が私の胸を揉み始めた。 「すごく大きいわね……。羨ましい……。」 そう言うと彼女は乳首を口に含んだ。 「あぁっ!」 今まで感じたことのない快感が身体中に走る。 そのまま彼女はもう片方の乳首を指で弄りながら、舐め続ける。 「うぅっ!ふぅっ!」 声が出てしまう。 その時だ。 「…母乳…?」 私の乳首から甘い液体が溢れ出てきたのだ。 「すごい……こんなに出るなんて……」 そう言いながら彼女はさらに強く吸い付いた。 「ひゃあんっ!!」 「美味しい……」 それからしばらく私は彼女の責めに悶えた。 そして彼女の手が下半身に伸びてきた時だ。 「……待って。」 私が止めると彼女はすごく怖い顔をした。 「よく考えたらなんで母乳が出るの?」 「そういう体質で…何もしてなくても母乳が出るんです……」 「そうなのね……」 すると彼女はニヤリとした表情になり、こう言った。 「じゃあ搾らせて貰おうかしら……」 「えっ!?」 彼女は乳首に指を再度伸ばし、激しく擦ってきた。 「あっ!ダメッ!出るっ!出ちゃいますっ!」 その瞬間、勢い良く母乳が出た。 「ああぁぁーっ!!!」 全身が痙攣する。 「すごい量ね……。さっきより出てるんじゃない?」 確かに先ほどより出ている気がする。 「んくっ……はぁっ……はぁっ……」 息を整えている私に対し、彼女は言った。 「ねぇ?もう一回だけ吸わせてくれない?」 「へぇっ!?」 「お願い……どうしても気になるのよ……」 「そ、そんなこと急に言われても……」 「あなただって気持ち良かったでしょう? ほら、見てごらんなさい。割れ目びしょびしょじゃない」 私は恥ずかしくなり、顔を手で覆った。 「もしかしてもう限界なんじゃないかしら?」 図星だった。私は彼女の手を掴み、言った。 「……吸っていいですから……早く終わらせてください……」 「あら、ありがとう。それじゃ遠慮なく」 そう言うと彼女は再び胸に吸い付いた。 「あんっ!だめっ!またイクっ!」 今度はすぐに絶頂を迎えてしまった。 「ああっ!まだ出るぅっ!」 次に彼女はびしょびしょの割れ目に指を突っ込み始めた。 「やめっ!そこは敏感だからぁっ!!」 「うふふ……あなたの中すっごく熱いわね……それにこんなに濡れてるし……」 「ああぁぁぁっ!!!」 ビクンッ!!と身体を大きく跳ねさせた後、私は意識を失った。 目が覚めると既に朝になっていた。 「おはよう。よく眠れたかしら?」 隣には裸の女性がいた。 彼女は昨日私を犯していた人物だ。 「おはようございます…」 私は身体が重いことに気づく。 胸のあたりを見た。 「うわぁ!?」 「とんでもないことになってるわね~」 胸がすさまじいサイズになっていた。 まるでバランスボールのように大きくなっている。 「なにこれぇ!?」 「あ、あたしにも分からないわよ」 「…そうだ…私は胸で感じると胸が大きくなって……」 「え?どういうこと?」 「実は……」 私は彼女に事情を説明した。 「なるほど……。じゃあこれからは毎日乳首イキしてもらえるってわけね!」 「そんなことしたらとんでもない大きさに…既にすごいサイズなのにこれ以上大きくなったらどうすればいいんですか!?」 「別にいいじゃない。生活費だってその病院からいくらでも援助してもらえるんでしょ?」 「それはそうだけど……」 「だったら問題ないじゃない。あなたはもう男に戻る気なんて無いんだから」 「そ、それはそうですけど……」 「さてと、早速始めましょうか」 「何をするんですか?」 「まずはあなたの胸を揉むわ」 「へ?」 「そして私があなたをイカせる」 「ちょっ、ちょっと待ってください!それだとまた胸が!」 「我慢できないわ…」 彼女は私の胸を揉み始めた。 「んぁ♡ふぅん♡あん♡あっ♡ああ〜〜ッ♡」 彼女の手が、私の大きな胸を歪ませる。 その度に私には快感の波が押し寄せる。 そして…… 「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 ビクンビクンビクン!! 私は絶頂を迎えた。 このままだともっと胸が大きくなってしまうだろう。 しかし彼女から逃れることはできない。 なぜならこの快楽から逃れられないからだ。 私の身体はもう彼女無しでは生きられなくなっていたのだ。 「次は下ね」 「え!?そこはダメぇー!!」 私は必死に抵抗するも、抵抗虚しく、結局下の口でもイカされてしまった……。 「あぁ……また胸が……」 その後、私は毎日のように彼女とセックスしまくった。 もちろん胸も大きくなっていった。 数ヶ月後… 「おはよう~もう起きてる?」 「おはよう…」 朝、寝室に彼女が入ってきた。 私の胸は私の身長よりも大きくなった。 立った状態でも完全に床につき、 彼女の協力がなければもはや歩くこともままならない。 そんな状態だ。 彼女は私の胸を抱き抱えて風呂場に向かった。 朝風呂をするわけではない。 風呂場に着くと、搾乳機を私の乳首に取り付けた。 私の乳首はまるで1.5lのペットボトルほどにまで巨大化し、 市販の搾乳機は使えなかった。 当然特注である。 そして搾乳機を作動させた。 「ん…♡」 軽い快感が走る。 乳首の先端から母乳が出てくる。 「ほらほら〜いっぱい出てるよ〜」 そう言いながら、彼女は私の胸を揉み始めた。 彼女が楽しんでいる…というのもあるが母乳を効率良く出すためでもある。 「あぁっ♡やめてぇ……」 気持ち良すぎて声が出てしまう。 「可愛いね……」 「ありがとう…///」 彼女はとても楽しそうだ。 「さて、残りはお口で飲んであげるね」 そういうと、彼女は搾乳器を乳首から外した。 乳首はビンビンに立ち、 最初の2倍ほどのサイズになっていた。 自分の口に乳首を近づけた。 そしてそのまま吸い付いた。 「んっ……♡」 母乳が出る感覚がある。 「おいしい……♡もっと飲ませて……」 「はい……」 私は彼女に母乳を与えることにした。 「ごくっ……ごくっ……」 勢いよく飲み始める彼女。 彼女が乳首を吸う度に体がビクビクしてしまう。 「あんっ……♡そんなに……強くしないでぇ……♡」 「ごめんなさい!あまりにも美味しくって!」 そう言うと彼女は私に抱きついてきた。 「これはお詫びよ♡」 彼女がディープキスしてきた。 舌も入れてくる。 「んぐぅ!?」 苦しいけど……気持ちいい…… 口に母乳の甘い味が広がる。 そして彼女の唾液が入ってくる。 それが混ざり合い、甘くなっていく。 頭の中で快感が弾ける。 もう何も考えられない。 彼女の背中に手を回して抱きつく。 すると、彼女は私の頭を撫でてくれた。 まるで子供をあやすように。 「ぷはぁ……♡」 唇を離すと、銀糸が私たちの間にかかった。 「後であなたの母乳でお菓子作ってあげるね♡」 「楽しみにしてるよ♡」 私たちは再び口づけをした。


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