妻が夫の気を引くため膨尻サプリメントを飲む話
ある女性が悩みを抱えていた。 「はぁ~・・・なんでなんだろう・・・」 最近夫があまり関心を示さなくなったのである。 以前は一緒にお風呂に入ったり、 夜遅くまで話をしたりと仲が良かったのだが、 最近夫の帰りが遅いため 会話する機会が減っていた。 「・・・ヒップアップ用のサプリメント・・・?」 チラシに書かれていた広告を見た彼女は興味を持った。 「...
2025-07-19 13:00:00 +0000 UTC View Post
ある女性が悩みを抱えていた。 「はぁ~・・・なんでなんだろう・・・」 最近夫があまり関心を示さなくなったのである。 以前は一緒にお風呂に入ったり、 夜遅くまで話をしたりと仲が良かったのだが、 最近夫の帰りが遅いため 会話する機会が減っていた。 「・・・ヒップアップ用のサプリメント・・・?」 チラシに書かれていた広告を見た彼女は興味を持った。 「...
2025-07-19 13:00:00 +0000 UTC View Postリアルが忙しくなり更新が続けられない状態のため今月末で一旦fanboxプラン公開を一時停止致します。 今月中にプランを削除する予定です。 頻度は落ちますが一般公開作品の投稿やリクエスト作品の執筆、skebは続行予定です。
2025-07-18 13:00:00 +0000 UTC View Postここはとあるコンビナートである。 ガスタンクが並び、付近の海にはガスを運ぶタンカーが浮かんでいる。 そこから少し離れた場所にあるビル。 ガスタンクを管理する会社が入っている建物だ。 「うーん・・・」 そのビルの屋上に一人の女性が立っていた。 彼はこの会社の社長で、先ほどから腕を組んで何か考え事をしているようだ。 「どうしたんですか?社長?」...
2025-07-13 11:00:00 +0000 UTC View Postここは魔法が渦巻く異世界。 私は魔法使いで特化した能力は【サイズ変化】、どんな物でも大きさを変える ことが出来る能力だ。 仲間からは重宝されているのだが、この能力は あまり使い勝手がよくないのだ。 例えば人の大きさを変えようと思ったら、 その人の身体を触りながら変えたいと念じないといけないので手間がかかるし、 敵に使おうとしても触れなければ...
2025-07-05 08:30:00 +0000 UTC View Post全年齢またはR-18を募集しています。 ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。 スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。 あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。 基本的に3000字前後で仕上げます。 もっと文字数多くしてほしい場合は skebかpixivリクエストからお願いします。 https://skeb.jp/@godk64...
2025-06-30 15:00:00 +0000 UTC View Post私は彼女と一緒にデートをしてた。 街中を歩く時は手を繋ぐし、お昼ご飯も一緒に食べたりしてる。 同じ職場で働いているときも時々くっついている(同僚に見られないようにしながら)。 「ねぇねぇ!あれ見てよ!あの服可愛くない?」 「え?どれ?あぁ確かに可愛いね」 「でしょ?私に似合うかなーって思ってさ!」 「じゃあ試着してみたらいいんじゃないかな?」...
2025-06-28 08:30:00 +0000 UTC View Post「はぁ…なんとかなんないかなぁ…」 私の胸はかなり大きい方だ。 というか今まで生きていて私より胸が大きな人は見たことがない。 私は1○歳で既に胸のサイズが既に測れないほどあり、 バランスボールほどもある。 身長は160cmほどでかなりバランスが悪い。 よくふらつくし、走ると転ぶことが多い。 学園では体育の時間があるのだが、男子の視線を感じてしまう。 ...
2025-06-21 11:00:00 +0000 UTC View Post私には恋人がいる。 同じ学園に通うクラスメイトの男性だ。 そんな彼といつも一緒に登校 する。 「おはよー」 「おはよう」 朝から笑顔で挨拶を交わす。 そして、お互いの教室へ向かうために廊下を歩く。 しかし、私たちが一緒にいると周りからの視線が気になる。 それはそうだ。私は女なのに、彼と一緒に歩いているからだ。 でも、私たちは気にしない。 だって、...
2025-06-14 09:00:00 +0000 UTC View Post私は恐る恐るその建物に足を踏み入れた。 「いらっしゃいませ~」 受付の方に声を掛けられると、カウンターの前に案内された。 「当店は初めてですか?」 「はい。」 「ではこちらにご記入をお願いします。」 そう言って渡された紙には名前や年齢などの個人情報を書く欄があった。 「あの……ここってどういうお店で……?」 「ああ、申し訳ありません。当店のシ...
2025-06-07 08:30:00 +0000 UTC View Post全年齢またはR-18を募集しています。 ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。 スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。 あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。 基本的に3000字前後で仕上げます。 もっと文字数多くしてほしい場合は skebかpixivリクエストからお願いします。 https://skeb.jp/@godk64...
2025-05-31 15:00:00 +0000 UTC View Post「…ふぅ」 いつも通り自宅で致していた。 今日のおかずはTSF、女体化物の漫画だ。 男から女に変わってしまうというストーリーで、 主人公がTS病の患者という設定だ。 女性に変わった身体で自慰をする描写 がとてもエロい。 私はこの漫画に出てくる女キャラを自分に重ねて妄想しながらオナニーするのだ。 現実の私も女体化できたらいいのに… そんなことを考えなが...
2025-05-31 09:00:00 +0000 UTC View Post「ふぅ…」 私はブルーベリー農園で作業をしていた。 ここは、私の親戚がやっている農園だ。 私はここで働いてお金をもらっている。 でも最近はこの仕事も飽きてきたので別の仕事を探そうかと考えている。 そんなことを考えながら作業をしていると後ろから声をかけられた。 「お疲れ様です」 振り向くとそこには私より少し年上の女性が立っていた。 顔に見覚えは...
2025-05-24 08:30:00 +0000 UTC View Post最初は、本当にちょっとだけのつもりだった。 私はもともと、いわゆる「ちょいぽちゃ」くらいの体型だった。 身長は157センチ、体重は58キロ。くびれはちゃんとあって、 下半身はちょっと太めだけど、 上半身はスッキリしてた。 胸はCカップ。 むっちりした太ももがチャームポイントで、 大学の頃は「癒し系」「ちょうどいい柔らかさ」なんて言われてた。 就活がう...
2025-05-17 08:30:00 +0000 UTC View Post私、吉田真美は放課後の化学実験室でひとり、 見慣れない薬品の調合を試していた。 それは生物を小さくしてしまうという魔法のような薬だった。 この薬が完成し、実験に成功すれば学園、 いや世界中に私の名前は轟くだろう。 その輝かしい未来を実現させるために、私は放課後の時間を犠牲にした。 「これは・・・完成だ!」 透明な試験管には乳白色の液体が入っ...
2025-05-10 11:00:00 +0000 UTC View Post「ふぅ…やるか…」 私、田中亮太は冷蔵庫を開いた。 その中から透明な試験管を取り出した。 試験管には透明な液体が揺れていた。 女性化性転換薬…。 私が開発した薬だ。 これが広まれば世界は大きく変わるだろう。 だが、倫理審査を通ることはなく、 治験実施は認められなかった。 とはいえこれが成功すれば世界を動かせる存在に私はなれるのだ。 動物実験で安...
2025-05-03 08:30:00 +0000 UTC View Post全年齢またはR-18を募集しています。 ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。 スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。 あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。 基本的に3000字前後で仕上げます。 もっと文字数多くしてほしい場合は skebかpixivリクエストからお願いします。 https://skeb.jp/@godk64...
2025-05-01 11:30:00 +0000 UTC View Post「じゃあまたね!1年後には戻るから」 彼女はそう言って外国に旅立った。 研修医の僕にはそんなお金はない。 でも、彼女を見送りたかった僕は、 彼女のいない1年間を必死で働いた。 そして彼女が戻ってくる頃には立派な医者になっていようと思った。 1年後…… 私は資格を取り、 医師になった。 私は彼女を迎えに空港に来ていた。 まだか……まだなのか? その時、...
2025-04-26 08:30:00 +0000 UTC View Post「暇だなぁ~」 私は自宅の部屋の床に寝転んでいた。 今日は休日で学園に行かなくて良い日だというのに特にやることがない。 昨日までは色々とやる事があったけど、それが終わってしまったら何もする気が起きなくなってしまったのだ。 「あー……暇だ」 私はスマホを弄りながら呟く。 そんなときだった。 スマホに着信があった。 誰だろう?と思いつつ電話に出る...
2025-04-19 08:30:00 +0000 UTC View Post「実験ですか?」 「ええ。ちょっと変わった実験なんだけどね…」 ここはある研究所。 その中の一室である。 医療器具や、薬品などが置かれている。 私はここで働いている科学者だ。 私はこの研究所を運営している博士と話している。 「実験って、どんな実験なんですか?」 「それはね……」 博士は一呼吸おいてから言った。 「人を太らせる実験だよ」 「人を…太...
2025-04-12 11:00:00 +0000 UTC View Post「ここにサインをお願いします」 「はい・・・」 私はある治験に申し込んだ。 治験の内容は、 新薬を投与し、 私の体を女性にするというものだった。 身体が完全に女性へと変わるには数ヶ月かかるらしい。 書類の記載が終わると処置室に案内された。 処置室に入ると、医師が待っていた。 「よろしくお願いいたします」 「こちらこそよろしくね。早速始めようか」 ...
2025-04-05 08:30:00 +0000 UTC View Post全年齢またはR-18を募集しています。 ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。 スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。 あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。 基本的に3000字前後で仕上げます。 もっと文字数多くしてほしい場合は skebかpixivリクエストからお願いします。 https://skeb.jp/@godk64...
2025-04-01 13:30:00 +0000 UTC View Post私はいつも通りベッドで目を覚ます。 「もう朝か」 学園に行かないと、 今日は大事な日だから遅刻するわけにはいかないな。 私の名前は森口小夜子。 2年生で成績はそこそこの普通の生徒だ。 私は制服を着て学校に向かう。 すると、友達が話しかけてきた。 「おーい!小夜子〜!」 「何?」 「今日ってなんか予定ある?」 「ううん、特にないけど」 「そっかぁ。じ...
2025-03-29 09:30:00 +0000 UTC View Post「ん・・・」 いつも通り自宅のベッドで目を覚ます。 窓から見える空は、雲一つない青空だった。 「あー・・・気持ちいいなぁ・・・」 そう呟きながら伸びをする。 今日も一日が始まる。 ベッドから降りたときだった。 床に肌色をした球体が2個転がっているのが見えた。 野球ボールほどのサイズだった。 私はとりあえず一つを手に取ってみる。 「えっ!?」 よく見る...
2025-03-22 09:30:00 +0000 UTC View Post私はいつも通り動画投稿サイトを眺めていた。 このサイトには投稿する動画に様々なエフェクトをかけることができ、 その出来栄えで視聴者のハートが獲得できる仕組みになっている。 といっても私は見る専門で特に動画製作はしていないし、 そもそも動画を作るほどの画力もない。 ただ暇な時に見れるだけなのだ。 そして今日もそんな感じで暇つぶしをしていたの...
2025-03-15 09:30:00 +0000 UTC View Post「ん・・・?なにか聞こえませんでしたか?」 私は思わず尋ねた。 「いえ・・特に何も聞いてないですけど……」と答えた。 だがやはりどこか遠くの方で何か聞こえるような気がする。 私は聞き耳を立てた。 何だか足元から声がしているような・・・ 私は下を向いた。 足下にはいくつかの石と土しかなかったはずなのに。 そこに居たのは小さな女性であった。 それも身...
2025-03-08 13:30:00 +0000 UTC View Post宇宙飛行士としての訓練を終え、 数日後に外宇宙に出発する予定だ。 私は基地で訓練をしている間も、 初めての宇宙に不安を感じていた。 「大丈夫よ」 教官の女性が私の肩を叩く。 「この日のために頑張って訓練してきたんでしょ?」 「はい……」 「心配しないで、私もいるから」 「でも……」 「もうすぐ出発なのに、そんな顔してちゃダメよ」 「すみません…...
2025-03-01 08:30:00 +0000 UTC View Post全年齢またはR-18を募集しています。 ジャンルは基本的に膨張系(膨体,膨乳等),肥満化,女体化,縮小化です。 スカ,二次創作、規約違反になりそうな物以外は基本お受けします。 あまりにもエグイと私のSAN値が削れてしまうのでおやめ下さい。 基本的に3000字前後で仕上げます。 もっと文字数多くしてほしい場合は skebかpixivリクエストからお願いします。 https://skeb.jp/@godk64...
2025-02-28 15:00:00 +0000 UTC View Postいつも通り家に帰宅する私。 「ただいまー」 「おかえりー」 同性の恋人が出迎えてくれる。 「ご飯できてるよ」 「ありがとう、いつもごめんね」 「ううん、私が好きでやってることだから」 彼女はいつも私のためにご飯を作ってくれている。 毎日夜遅くまで仕事があるはずなのに、毎日作ってくれる。 そのおかげで、私は晩ご飯に困ることはない。 「いつもありが...
2025-02-22 09:00:00 +0000 UTC View Post「低級妖魔退治?なんで私が?」 バーを訪れた私は知り合いの退魔師から依頼の話を聞いていた。 「・・・低級妖魔ではあるんだけど能力が厄介でね・・・それで何人も返り討ちにあってるの・・・ふぅ・・・」 「それでその有様というわけですか・・・」 彼女は一週間前に会った時はすらりとしたというより痩せすぎだった身体は、 今は見る影もないほどに太っている...
2025-02-15 08:30:00 +0000 UTC View Postその言葉を聞いた先輩はベランダの窓を開けた。 縄の先は部屋の柱に結びつけられていた。 膨れ上がった私もギリギリ通れそうだ。 そして私は亜紀さんに軽く押されてベランダに出て、 そのまま外に向かって進み始めた。 「すごい・・・本当に飛んでる!」 私の体はどんどん上昇していく。 「すごいですね~。どんどん上がっていきますよ」 亜紀さんは興奮しながら...
2025-02-08 08:30:00 +0000 UTC View Post