XaiJu
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女性が縮小化して接地系超乳になる話

いつも通り家に帰宅する私。 「ただいまー」 「おかえりー」 同性の恋人が出迎えてくれる。 「ご飯できてるよ」 「ありがとう、いつもごめんね」 「ううん、私が好きでやってることだから」 彼女はいつも私のためにご飯を作ってくれている。 毎日夜遅くまで仕事があるはずなのに、毎日作ってくれる。 そのおかげで、私は晩ご飯に困ることはない。 「いつもありがとう」 「どういたしまして」 彼女の料理はとても美味しい。 高校2年生の頃、私は彼女から告白された。 それも学校一の美少女と言われるくらい人気のある子からだった。 そんな子が私なんかを好きになるなんて信じられなかったし、 そもそも女性同士での恋愛というものが理解できなくて、 告白を断るという選択肢しか思い浮かばなかった。 しかし、彼女が「どうしてもあなたに想いを伝えたくて」というので、私はその想いに応えた。 それからは普通のカップルのようにデートをしたり、スキンシップをしたりして充実した日々を送っていた。 そして現在に至る。 「ごちそうさま」 「お粗末様でした」 「いつもありがとうね」 「いえいえ、こちらこそいつも美味しいご飯をありがとうね。片付けは私がやっておくから、お風呂入ってきなよ」 「うん、ありがとう」 お風呂に入ってさっぱりする。 そして、髪を乾かしてリビングに戻る。 彼女はまだ洗い物をしていた。 私はソファに座りながらテレビを見ていた。 すると彼女が隣に座った。 「ねえ、キスしたいな……」 「いいよ」私と彼女はキスをした。 軽いキスではなく、舌を絡めた濃厚なキスを。 「ぷはっ……もっとしたい」 「いいよ」 今度はさっきよりも激しいキスをする。 舌と舌を絡ませ合い、唾液を交換し合うような大人のディープなやつだ。 「ちゅぱっ……れろっ……」 2人とも息が上がってくるくらい長く濃厚なキスをしていた。 そろそろベッドに移動しようと思った時だった。 「そうだ…ちょっと待って…」 彼女が何かを思い出したようだ。 「どうしたの?」 「ちょっと試したいことがあってね」 彼女が取り出したのはピンク色の液体が入った小瓶だった。 ラベルには『膨乳薬』と書かれている。 「なにこれ…?」 「おっぱいが大きくなる薬だよ」 「えっ!?そんなのあるの!?」 「うん。ネット通販で買ったんだけど、結構高かったんだよ」 「へぇー……でもなんで急にそんなものを?」 「あなた…最近おっぱい小さいの気にしてたでしょ?だから、これで大きくしてあげようと思ってね」 「ありがとう……でも、どうやって使うの?」 「まずはこの薬を飲んでから1時間後に効果が出るらしいから、それまで待ちましょうか」 そして私は薬を一気に飲み干した。 すると、胸に違和感を感じた。 触ってみるといつもより大きい気がする。 「どう?大きくなった?」 「うーん……よくわからないけど、少し大きくなったかも……」 「じゃあもう少ししたら効果が出るかもね」 1時間後、私は鏡の前で自分の体の変化を確認していた。 「すごい!大きくなってる!」 今まで真っ平らだった私の胸はFカップくらいになっていた。 しかもまだ成長しているように見える。 「よかったね」 彼女は嬉しそうにしている。 「・・・ねぇあなたってあたしより背高かったよね?」 「え?うん、あなたの方が高いはずだけど……」 私は椅子から立ち上がった。 彼女の方が少し背が高く見える。 「あれ……縮んだ……?」 「・・・まさかさっきの薬の副作用かなぁ……ごめんなさい……」 「いや、大丈夫だよ。あなたのせいじゃないよ」 まあいいか・・・。 彼女より背が高いの気になってたし……。 それにしてもすごい効果だなぁ……。 そんなことを考えていたときだった。 「あれ?また小さくなってない?」 「あ・・・!?」 私は目に見えるような速度で 体が縮んでいった。 160cm程度あった 身長も120cm程度になってしまった。 「あなた大丈夫!?」 「大丈夫・・・」 着ていた服はぶかぶかになり、 サイズが合わなくなった。 ブラジャーやパンツが床に落ちてしまい、 私は裸になってしまった。 一応体格はそのままだった。 「どうしよう・・・」 「あわわわ・・・」 彼女は慌てている。 「とりあえず、服着ようか」 私は床に落ちている服を着ようとする。 ぶかぶかなので袖をまくらないと手が出てこないし、襟ぐりも大きく開いていた。 ズボンも大きすぎたので、ゴムをきつくしたけどずり落ちてしまうので穿くことができなかった。 Tシャツはなんとか着ることができたが、ぶかぶかなせいかワンピースのようになってしまった。 「どうしよう・・・」 「とりあえず、しばらく様態を見るしかないわね・・・」 彼女は私に抱きついてきた。 「あっ、柔らかい・・・」 「ちょっと・・・どこ触ってるのよ・・・」 「なんか小さくなったあなたってすごくかわいい・・・元々かわいかった けど、今はもっとかわいい・・・」 「もう・・・恥ずかしいよ・・・」 私は顔を真っ赤にするしかなかった。 「ねえ・・・キスして・・・」 「うん」 2人は唇を重ねた。そして舌と舌を絡み合わせる濃厚なディープキスをした。 しばらくして唇を離す。 「ぷはっ・・・」 2人の唾液が糸を引く。 「ねぇ・・・もっとしたいな……」 その時だった。 「あ・・・また小さくなってきた・・・」 彼女の言葉通り、また私の体は縮んでいく。 今度はさらに小さくなり、身長は30cm程度になった。 もはや人間ではなく、人形のようだ。 「あ・・・今度は小さくなりすぎちゃった・・・」 「あなた大丈夫?」 「うん、なんとかね」 彼女は心配そうにしている。 私は自分の体を確認するため、鏡の前に行くことにした。 身長は30cm程度しかないので、洗面所の鏡は使えず、 代わりに床に手鏡をおいて貰った。 そして私は鏡の前に立つことができた。 そこには小さな女の姿がある。 周囲の家具と比較すれば、その小ささがよくわかる。 「すごい・・・」 私は自分の体の変化に驚いてしまった。 「本当にすごいわね・・・」 彼女も驚いているようだ。 「って驚いてる場合じゃない・・・どうやったら戻れるのかしら・・・」 私は自分の体を確認するため、全身をくまなく調べた。 すると胸が大きくなっていた。 小さくなる直前にFカップだった私の胸が目に見える速度で膨らんでいるのだ。 「今度は胸が変わるの!?」 「え?どういうこと?」 私は大きくなった胸を彼女に見せた。 「体は小さくなってるのに胸が大きく なってる・・・」 「どうなってるんだろう・・・?」 2人で考えていると、胸はさらに大きくなっていく。 「ちょ・・・大きすぎよ!」 私の胸はH,I,J・・・アルファベットで表せないほどの勢いで大きくなっていった。 そしてバランスボールほどのサイズになった。 彼女から見たらみかんほどのサイズだろうか。 「もう止まりなさいよ!」 しかし、胸の膨張は止まらない。 もはや私の体よりも大きくなってしまった。 「ちょっと・・・いくらなんでも大きくなりすぎじゃない?」 「そうね・・・この胸のサイズのまま元の身長に戻ったら家が壊れそうだわ・・・」 私はこれからどうすればいいのか考えていた。 「ねえ、あなた・・・この胸でパイズリとかしてみない?」 「えっ?どういうこと?」 彼女は私の胸にしゃぶりついてきた! 「ちょ・・・ちょっと!」 私は抵抗しようとするが体が小さくなっているので、彼女の力に敵わない。 「ん・・・ちゅぱっ・・・」 彼女は私の胸に吸い付いてきた。そして口の中で舌を使って舐め回してくる。 「小さくなってもさわり心地は良いよね」 「もう・・・しょうがないなぁ・・・」 私は抵抗を諦め、彼女の行為を受け入れることにした。 「その代わり明日になったら病院に連れて行ってね」 「もちろんよ。こんなに小さく・・・胸は大きくなったんだもん、ちゃんと診て貰わないと」 そう言うと彼女は再び私の胸にしゃぶりついた。 今度はさらに激しく責め立ててくる。 「んっ・・・ちゅぱっ・・・れろっ・・・」 乳首だけでなく胸全体を激しく舐め回される。 「んっ・・・ちゅぱっ・・・」 「あっ・・・んっ・・・!」 私は思わず声が出てしまう。 さらに胸も再び膨らみ始める。 むくむくと大きくなっていく胸。 私から見ると巨大なアドバルーンのようなサイズと化してしまった。 彼女から見たらサッカーボールほど のサイズだろうか。 「ふふっ・・・もっと大きくなったわね・・・」 「ちょっと・・・もう十分でしょう?」 私はこれ以上胸が大きくなるのが怖くなってしまった。 でも彼女の手が私の胸を揉む度に胸がどんどん大きくなっていく。 「でも触られると気持ちいいんでしょう? あなた、今すごくいい顔しているわよ?」 「そっ・・・そんなことないわよ・・・」 「じゃあこれは何かしら?」 彼女は私の股間に手を伸ばす。そして割れ目を指でなぞる。 「ひゃっ!」 私は思わず変な声を出してしまった。 彼女の大きな指は簡単に私の膣に挿入ってしまった。 「あなたったらこんなに濡らしちゃって」 彼女はそのまま指を動かし始める。 「あんっ・・・ダメっ・・・」 私の股間からは愛液が溢れ出している。 私はその快感に耐えきれず、体をよじらせてしまう。 「ふふっ・・・かわいいわよ」 そして彼女の手はさらに激しく動き始めた! 「あっ・・・ああんっ!」 私の体はビクビクと震え始める。 もう限界だった。私は絶頂に達してしまった。 しかし、彼女の手はまだ動き続けている。 「もう・・・イッたから・・・やめて・・・」 「まだダメよ。もっと気持ちよくさせてあげるからね」 彼女は私のクリトリスをつまみ上げた。 「ひゃんっ!」 私はまた軽くイってしまった。 「ふふっ、本当に敏感になったわね」 彼女はさらに強く私の股間を責め立てる。 「あっ・・・ああん!またイクッ!」 私は2度目の絶頂を迎えてしまった。 もう立っていられず、その場にへたり込んでしまう。 いつの間にか胸の先端から白い液体が流れ出ていた。 それは母乳だった。 「あなたのおっぱいから母乳が出るのね」 彼女は私の胸に吸い付いた。 私は自身の胸から母乳が出始めたことに驚くまもなく、彼女に胸を吸われてしまい、 再び感じてしまう。 「ちゅぱっ・・・美味しいわね・・・あなた母乳が出せるようになったのよ」 彼女は私の母乳を飲み干してしまった。 そしてさらに大きくなっていく私の胸。 もはや彼女から見たバランスボールほどの大きさになっていた。 私が下を向くと自身の胸しか見えない。 そして彼女のお腹は私の母乳を飲みすぎたことでパンパンになっていた。 まるで妊娠中のようだった。 「もう・・・やめなさいよ・・・」 私は弱々しく抵抗することしかできなかった。 「本当にかわいいんだから」 彼女は私の胸に手を伸ばすと揉みしだいてきた。 「あんっ・・・だめっ・・・」 さらに胸を揉んでくる。そして再び母乳が流れ出してしまう。 胸が膨らんでいく一方、私の体はどんどん小さくなっていく・・・。 ついに身長5cmほどになってしまった。 これでは胸が元に戻ったとしても、もう彼女の姿を見ることができないだろう。 「ねえ・・・あなた・・・」 私は彼女に呼びかける。 しかし彼女は私の声を聞くことなく、ひたすら私の胸を揉み続けていた。 「ねぇ・・・聞いてる?」 「えぇ・・・もちろん聞いてるわよ?」 彼女は私の胸に夢中だった。 そしてさらに大きくなっていく胸。 もうすでに2メートル以上の大きさになっているだろう。 「もう・・・いい加減にしてよ!」 私は怒りに任せて、彼女を突き飛ばした。 「きゃっ!」 彼女は尻餅をつく。 「ご、ごめん!大丈夫・・・?え・・・?」 私は彼女に声をかけたとき、 僅か身長5cmになった自身にこんな力があったのかというくらい、彼女を簡単に突き飛ばしたことに驚いた。 「もう・・・ひどいじゃない・・・」 彼女は立ち上がると私の方へ近づいてくる。 私は思わず後退りしてしまう。 「もう・・・逃さないわよ?」 彼女は私を捕まえた・・・のだが私はあっさりと彼女の手から抜け出した。 「ねぇ・・・今度はあなたがきもちよくなる番よ」 「ちょっと怖いわよ・・・」 そんな彼女の言葉を無視して私は彼女の首のあたりに乗ると、 彼女の顔を巨大すぎる胸で挟み込んだ。 「んむっ!?」 「どう?気持ちいい?」 私はそのまま胸を激しく動かし始めた。 「んっ!んんっ!」 彼女の苦しそうな声が聞こえてくる。 でも私はやめなかった。むしろもっと強く胸を押し付ける。 「んっ!んんっ!んんーっ!!」 彼女は私の胸に圧迫され、窒息しそうになりながらも必死に耐えている。 「ねぇ・・・もう許してよ・・・」 私は彼女の言葉を聞かずにさらに力を強める。 もうすでに彼女の体は私の 胸に飲み込まれていた。 「んんっ・・・んんーっ!」 もう彼女は限界だった。 しかし、私は力を緩めない。 「んっ・・・んんっ・・・んんーっ!!」 そしてついに彼女は私の胸の中で果てたのだった・・・。 「もう!あなたったら本当におっぱいが大好きなんだから!」 私は彼女に言った。 「だって・・・あなたの胸が好きなんだもん・・・」 そんな彼女の答えに私は呆れながらも、どこか嬉しかった。 「まあ、私もあなたの胸好きだけどね」 そう言って2人で笑い合った。 「でも、本当に元に戻れるのかな?」 「大丈夫よ、きっと戻れるわ」 彼女と一緒ならこんな身体でも頑張っていけそうと私は思ったのだった。


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