オーロールの密やかな楽しみは、学校の裏手にあるボイラーで働く丁稚奉公の少年をからかうことでした。 少年は親方のボイラー工から、オーロールたち学校の女生徒たちの目に入ることは固く禁じられていましたし、実際彼らが「お嬢様がた」と呼んでいる少女たちを目にする機会もほとんどありませんでしたが、そんな彼らの職場にオーロールは姿を現すと、ちょうど同い年ぐらいの純朴な田舎の少年を性的にからかうことに楽しみを見出したのでした。 オーロールは「これはだれにも内緒よ。」と釘をさしたのち、スカートをひきあげてタイツを見せたり、下着をみせたり、なにもつけてないおまんこをみせたりして、少年の度肝を抜くのでした。