某デパートの穴場トイレ
Added 2024-09-11 10:00:00 +0000 UTC某県某市某所に所在する某百貨店。二階から五階を占める婦人服売り場のうち、五階に設置されている女性用化粧室は一部の買い物客の間で『穴場』として知られている。 婦人向けのランジェリーショップを通り抜けた先に位置するその化粧室は、客入りの良い時間帯にあってもそれほど混雑せず、男性客が寄りつくこともないから、女性客が安心してゆっくりと用を足せるというのだ。 化粧室というくらいだから、この場合の用とはむろんのこと化粧直しである────と見栄っ張りの女であれば主張するかもしれないが、そうではない。 化粧室、パウダールーム、お手洗い……等々。いくら奥ゆかしい表現で取り繕おうと、その本質は便所であり、彼女たちが便所で「安心して」「ゆっくり」何の用を足しているかといえば、言うまでもなく大小の便である。 とりわけこの便所では、大用を足していく女が非常に多い。大袈裟ではなくほとんどの利用客が便意をもよおしてこの便所にやってくる。 これは偶然とは言い難く、どちらかといえば必然に近い。何故ならこの化粧室、四つある個室のすべてに和式便器が設置されているのだ。今どき、こんな便所は他にはない。しゃがんでするのは苦手という女たちは当然寄りつかず、となればおのずと和式の便所で用を足すことを好む女だけが集まってくる。 この時代、あえて和式便器で用を足す利点といったら、何よりもまず腹に力が入りやすいという点が挙げられる。つまり脱糞しやすいのだ。 ショッピングの最中、不意に便意をもよおした女にとってその化粧室はまさに穴場だ。ここであれば、それこそ見えっ張りな女でも遠慮なく糞を垂れることができる。 ✱ ✱ ✱ 今日もまた、便意をもよおした女が一人、ヒールの底でフロアのタイルをカツカツと鳴らしながら化粧室へとやってきた。 ミルクティーカラーの髪をゆるく巻いた、いかにも今時の若い女といった出で立ちだ。ちょっと見る分には小綺麗なお姉さんという程度だが、メリハリのついたボディラインには目を見張るものがある。白いブラウスの胸元ははち切れんばかりに大きく盛り上がり、タイトなスカートに包まれた尻にもまたむっちりと肉がついている。 女は自然な足取りで磨き上げられた鏡の並ぶ手洗い場を通り過ぎ、奥の個室に入ってドアに鍵をかけた。 ハンドバッグを棚に置き、便器を跨いでスカートを捲り上げる。ショーツは薄いピンクのTバックだった。扇情的な下着を好んで身につけているだけあって陰毛の処理こそ完璧だが、布が小さすぎるのか、はたまた彼女の尻が大きすぎるのか、薄茶に色素沈着した肛門の縁がショーツからはみ出している。おまけにその肛門は、布の上からでもわかるほどヒクヒクと激しくわなないていた。 ショーツを下ろすと同時に、ブボォオオォオォ────ッッッ!!! と凄まじい轟音が、尻周辺の空気を震わせた。 女が屁をこいたのだ。それも、便所じゅうに響く大音量で。 しかし女は素知らぬ顔で、当たり前のようにして便器に屈み込んだ。まるで「わたしが屁なんかこくわけないでしょ」とでも言わんばかりの涼しい表情だが、肛門から噴き出すガスが止まる気配はなく、ブブボッッ!!ブボボボッッ!!!ブブブボォッッ!!! という濁った音をドアの向こうにまで響かせている。誰が聞いてもさっきトイレに入った女が放屁をしているのだとわかる音だ。しかも、これだけ何度も執拗に屁をこいているとなれば、彼女が今から足そうとしている用が、大きい方であることまで容易に想像がつく。 とはいえ、ここは穴場の便所。この便所に入った以上、うんこをするのは当たり前のこと。もしも他の女に聞かれたとしてもそれほど気にすることではない。そう高をくくっているようだった。 「ん……」 唇からかすかに声がもれた。控えめではあるが、あきらかに腹に力を込めて息んでいる。 五百円硬貨を一回り大きくしたサイズの肛門が更に大きく広がって、開いた穴の中央から茶色の塊が むりむりむりっと押し出された。 ブリブリブリブリブリブリィッッ!!! けたたましい音を立てて、女が脱糞した。 直径三センチをゆうに超える太やかな一本糞が便器に向かって勢いよくひり出されていく。 そのときになって初めて彼女の表情に変化があらわれた。頬は仄か紅潮し、眉間に苦悶の皺を寄せる一方、口元は恍惚に歪んでいる。 何ともいえない破廉恥な表情だった。滑稽といえば滑稽だが、見方によっては官能的といえなくもない。いずれにせよ、これが彼女にとって最もプライベートな姿であることは間違いないだろう。ケツまる出しで便器に跨り、肛門を開き、汚い糞をひねり出す。女が決して公にすることのない欲望をひっそりと満たす場を提供することこそが、トイレという空間の役目だ。 女の尻からまっすぐに垂れ下がった一本糞は、便器の底に届いてもまだモリモリモリと伸び続け、見事な一文字を描いてようやく途切れた。 「ふぅ……」と女が小さく息を吐いた。つるりとした恥丘の谷間から黄金色の水がシャ────ッッ! と噴き出す。 ひとしきり小便を垂れた後、女はトイレットペーパーで股と尻をさっと拭って腰を上げた。 再びショーツを履き直して身繕いをしてはいるが、やはり肛門は布からはみ出している。それも、ついさっきまで一本糞をモリモリとひり出していた肛門だ。 最後に女は自分がひねり出したブツを一瞥した。自らの肛門を通って生み落とされた長さ三〇センチを超える一本糞を前にしても、顔色は変わらない。 タンクについた洗浄レバーを手で引くと、長い一本糞が流れきるのを見届けもせず、女は素知らぬ顔でトイレから出て行った。相変わらず「わたしがうんこなんてするわけないでしょ」とでもいいたげな表情だが、タイトスカートに包まれた尻には動かぬ証拠が残されている。 ペーパーで軽く撫でるだけでは、肛門の皺に付着した滓まで拭い取ることはできなかったのだ。 そんなこととは露知らず、彼女はなおもショッピングを楽しむつもりでいるのだろう。 カツカツというヒールの音が、遠ざかっていった。 ✱ ✱ ✱ また一人、女が化粧室を訪れた。 キャラメルベージュのショートヘアがよく似合う垢抜けた雰囲気の美女だった。年の頃は二十代半ば。マリンパンツにシアーシャツをさらりと羽織ったマニッシュなスタイルだ。手にはコスメブランドのショップバッグが握られている。二階の化粧品売場で買い物をしてからこちらにやって来たらしい。 女は落ち着いた足取りで空いている個室に入ると、手慣れた様子でバッグを棚に上げ、便器を跨いでパンツを下ろした。 薄いベージュのシームレスショーツを脱いだ下から現れたのは、キュッと上向きに引き締まった形の良い尻だった。 女は両脚を左右に大きく開き、便器を跨いで屈み込んだ。先ほどの女と同様、恥部を覆う翳りは見られず、手前の方にわずかな黒い下生えを残すのみだ。ちょっと見るとまるで幼い少女のようだが、白い恥丘の隙間からこぼれた花弁の分厚さは紛れもなく成熟した女のそれだ。 恥部が露わになると同時に、割れ目から黄金色の水が噴き出した。 オレンジのリップで健康的に色づいた口元から「ふぅ……」と安堵の吐息がもれる。 澄ました表情をしてはいたが、本当のところはかなり切羽詰まっていたらしい。鳴り響くシィイイィ──────ッ という細い音が放水の勢いを物語っている。 豪雨で濁る溜め池のように、便器の底に張られた水が激しく波立ち揺れながら黄色に染まっていく。 小水の勢いが弱まった頃、女が不意に小さく「んっ……」と声をもらした。薄い桃色の肛門がヒクッと蠢き、ブボッッ!!! と鈍い音を立ててガスが噴き出す。 割れ目からもれるチョロチョロという頼りない水音に代わって、ブボボッ!ブボッ!!ブボボボボッッ!! と肛門が爆音を鳴らす。 相変わらず澄ました顔をしているが、もはや彼女がここに来た目的が小用を足すためだけではないことは明らかだ。 「うぅん……っ…!」 女がひときわ強く息をもらすと、ようやく肛門が開いて例のブツが頭を覗かせた。焦げ茶色の粘土のような塊だ。 「ん……、ぉ……、出るっ……」 小さく呻き、唇を噛み締める。やがて鼻孔が大きく膨らみ、顔は茹で蛸のように赤く染まった。 美女も形無しの滑稽な顔だが無理もない。それは美しい女が脱糞をしている最中にだけ見せる、最もプライベートな表情だ。尻の穴から糞をひねり出しているときくらい、みっともない顔をしたって罰は当たらない。 「う……うぅうぅん……っ……」 女が本格的に息み始めた。身の詰まった糞塊が尻の穴を内側から擦り、ブリブリッ…ブリブリブリッ…、ブリブリブリブリブリブリッ…… と濁った音を鳴らしながら便器に向かって伸びていく。 張りのある美しい尻から、太さ三センチを超える逞しい一本糞が真っ直ぐにぶら下がっている。少々硬めではあるが、まずまず健康的だ。 「……ん……、ほぉ……っ、き、きもちいぃ……、……うんこ……、きもちいぃっ……」 糞が長引くにつれて、美しいはずの女の顔がますます崩れていく。否、これは崩れているのではない。とろけているのだ。そしてとろけているのは顔だけではない。恥丘の狭まれた谷もまた、小水ではない淫らな粘液で熱く潤んでいた。 尻から糞をぶら下げたまま、とうとう女はその手を自らの恥部に伸ばした。 「ん……っ、……ぁ…ん……」 抑えた声で女が喘ぐ。ビタミンカラーのネイルで彩られた指先が、濡れた割れ目をかき分けてクチュクチュと卑猥な水音を立てる。 化粧室を利用する者の中には、ときおりこうした女もいる。脱糞の快感に官能的な興奮を覚える痴女だ。彼女たちにとって便所で足すべき用といったら大便と小便だけではない。尻の穴から糞をひり出しながら股の穴を弄り回す破廉恥な自慰も含まれる。 「んっ…、うぅんっ、ふぅんっ……、んっ、ん────っ………!」 ビクリと体が痙攣し、股に押し込んだ指の隙間から プシャ────ッッ! と勢いよく水が噴き出した。言うまでもなくこれは小水ではない。 潮吹きを極めると同時に、弛緩した肛門から ブリブリブリィッッッ!!! と勢いよく残りの糞がひねり出された。続けざまに ブボォオォオォ────ッ!! とけたたましく屁をこいて、女はすべての用を足し終えた。 「はぁ…あぁ……、……きもちよかった…ぁ……」 名残惜しげにクチュクチュと股を弄りながら溜め息を吐く美女の尻の真下では、長さ六〇センチを超えようかという長糞が便器の底で大きなUの字を描いている。 一分ほどそのまま余韻に浸った後、女はようやく我に返った。手持ちのウェットティッシュで濡れた指を拭き取ってから、ペーパーで股と尻を丁寧に拭う。 立ち上がって下着を上げたそのとき、女が「あ……」と小さく喘いで顔を赤らめた。拭いきれなかった自慰の残滓が割れ目を伝ってクロッチに染みたのだ。 とはいえ、公共の便所で糞を垂れながら恥ずかしげもなく自慰に耽り潮まで吹く女のことだ。その程度の痴態で取り乱すようなことはない。女は手早く身支度を整えると、何食わぬ顔をして洗浄レバーを引き個室から立ち去った。 ✱ ✱ ✱ また一人、女が化粧室を訪れた。 歳は三〇になるかならないかといったところだろうか。楚々とした印象の美女だった。艶のある長い黒髪に淡いブルーのマキシワンピース。耳元で揺れるティアドロップのイヤリングも上品だ。 女は足早に鏡の前を通り過ぎて一番手前の個室に入った。 ドアに鍵をかけると同時に、ブッフォォオォォ────ッッッ!!! と乾いた音がトイレじゅうに鳴り響いた。音の出所は、言うまでもなく女の尻だ。 清楚な出で立ちからは想像もつかない、えげつない放屁に、「やだ……」と女が呟き頬を赤らめる。 人目がないからと平気な顔をして屁をこく女もいれば、彼女のように一人でいても「おならしちゃった」と恥じらいの表情を見せる女もいる。放屁ひとつとっても性格が出るものだ。とはいえ、恥じらおうと恥じらうまいと、平気だろうとそうでなかろうと、トイレに入った彼女たちが放屁の次にやることはひとつだ。 長いワンピースの裾を捲り上げている間にも屁は止まらない。ブゥッ!ブブゥッ!ブフォッ!! と放屁をくりかえしながら白いレースのショーツを下ろすと、意外なほど毛深い股座が露になった。下腹はもちろん、土手から尻にかけても濃い濃いとした毛におおわれている。 便器を跨いで腰を下ろすと、待ってましたとばかりに黒い毛に囲まれた発射口が開いた。 ブリブリブリブリブリィッッッ!!! それはまさに発射という勢いだった。 形の良い尻の狭間から、焦げ茶色の一本糞が勢いよくひり出され、ボチャンッ! と水飛沫をあげて便器に落ちる。みっちりと身の詰まった、大ぶりのフランクフルトを思わせる代物だった。 「あっ……、やだ……」 飛び散った飛沫が足首にかかり、女が顔をしかめた。ほんのわずかではあったが、サンダルのストラップと内側のくるぶしに水滴が付着している。 トイレットペーパーを巻き取って、濡れた足を拭こうとしたそのとき、閉じかけていた発射口が再び みちみちみちっ と音を立てて開いた。 ブボボブリブリブリブリィッッッ!!! 本人としても不意の脱糞だったらしい。女が「あっ……」と小さく声をもらして手を止めた。 「ん……うぅん……」 ここは足を拭くよりも排便に集中すると決めたようだ。ペーパーを手にしたまま女は懸命に糞を気張った。 ブリィッッ!!!ブリブリブリィッッ!!!ブリブリブリブリィッッ!!! 立て続けに三本のブツが便器に生み落とされた。いずれも最初に発射した一本糞に負けず劣らず太くて大きい。健康的な固形便というには少し硬めではあるが、量からして快便には違いない。 「ふぅ……」 合わせて四本の糞をひねり出して、小さく息を吐く。しかしそれでも女はその場を動こうとしなかった。どうやらまだ出すべきものが残っているらしい。 「ふ、うぅんっ……」 膝の上で拳をつくって力強く息む。 一足先に股の方から シャ────ッ! と小水が噴出し、少し遅れて大きい方も ブリブリブリィッ!! とけたたましい音を立て発射された。彼女が今日ひり出したブツの中では、最も大きな一本糞だった。これまでの四本がフランクフルトソーセージなら、今度のブツはそれより一回りも二回りも大きなボロニアソーセージだ。四センチに届こうかという太さの極太一本糞が、盛り上がった肛門からモリモリとひねり出されている。 「あぁ……」 前から小便を、後ろから大便を同時に垂れながら、女が熱い吐息をこぼす。その口元には薄く笑みが浮かんでいる。 いくら清楚な装いで淑やかに振る舞っている美女であっても、尻まる出しで便器にまたがり肛門を広げ糞をひり出している瞬間までお上品にとはいかないようだ。極太糞の最後尾が黒い毛に囲まれた尻の穴を ブリィッッッ!!! と激しい音を立てて通り抜けた後、仕上げとばかりに女は ブボフォオオォオ────ッッッ!!! と屁をこいた。 「はぁ…、あぁ……。……スッキリした……」 吐息混じりに呟く頬はすっかりゆるみきっている。トイレに駆け込んだ直後に放屁をしたときに見せた恥じらいはもはや見られない。脱糞の快感は、美しい女の化けの皮を剥がし、見栄や羞恥心をも取り払ってしまう。 ややあって、女は手にしていたペーパーで尻と股を丁寧に拭いた。それが足首にかかった飛沫を拭うためのものだとは忘れてしまったようだ。 身支度を整えると、女は便器の中身には見向きもせず洗浄レバーを引いてドアの鍵を開けた。個室から出てしまえば、彼女は再び清楚で品の良い大人の女性に戻る。 艷やかな黒髪をなびかせるようにして、女は売り場へと戻って行った。便意を解消し身も心も軽くなったのだろう、来たときよりも表情が和らいで見える。足取りも実に軽やかだ。 これほどの美女がつい先程まで脱糞に夢中になっていたとはにわかには信じ難いが、しかし、彼女が立ち去った後の個室には動かぬ証拠が残されている。 いくら水圧を強く設定しているといっても、物には限度がある。尻を拭ったペーパーと先に出した四本までは流れきったが、ダメ押しとばかりにひねり出した巨大なボロニアソーセージを押し流すには及ばなかったのだ。 入れ違いに、まだ十代だろう、ポニーテールの快活そうな少女がトイレにやってきた。何気なく先客のいた個室に足を踏み入れると同時に、「えっ!?」と大きな声が上がる。 「うそでしょ……、流し忘れ……?」 便器の中に鎮座する、太さ四センチ弱、長さ四〇センチの巨大な一本糞。あまりの大きさに気圧されて、少女はしばしその場に立ちすくんだ。 「これ……もしかして、さっきのお姉さんが……?」 トイレの前ですれ違った美女の姿を思い出し、思わずごくりと喉を鳴らす。 他人の残した大便など、普通は長く見つめていたいものではない。しかし、それが美女の肛門からひねり出された糞だとしたら、そこにある種の魅力を見出す者も確かに存在する。 「あんなキレイなお姉さんが…、さっきまでここで……、……こんなでっかいウンコを……?」 『キレイなお姉さんがひり出したばかりのでっかいウンコ』は、どうやら彼女の琴線に触れたようだ。 少女は何かに導かれるようにして、忘れ物の残された個室に入ってドアを閉めた。 ガチャンと鍵をかけると同時に、彼女の中でなにか別の扉が開く気配がした。
Comments
いっぱい出すお姉さんいいですよね。 文中に登場するトイレは大量女子の大量ウンコも頑張れば流せるハイパー高圧洗浄仕様だと思ってください。それでも残るときは残りますが…。
さつま
2024-09-12 10:12:18 +0000 UTC3人目の清楚な艷やかな黒髪お姉さんが良かったです。 フランクフルトサイズのうんこを4本とボロニアソーセージサイズのうんこを1本出すなんてすごいですね。文章を読んで情景を想像しただけで興奮してしまいます。 でも、フランクフルトサイズのウンコ4本が流れたのは逆に奇跡だったのかもしれませんね。普通の水圧でも流すのは難しいはずです。ボロニアソーセージは仮に流れても便器の流れる穴でつっかえて無理かもしれませんね。
jk
2024-09-11 11:53:43 +0000 UTC