【おまけ】溝トイレのあとで【淫語+♡喘ぎ】
Added 2023-04-10 11:48:05 +0000 UTC駅の前で未来と別れ、バスに揺られて十五分。自宅のマンションに辿り着いた夏希は、いつも通りエントランスを通り過ぎ、エレベーターに乗って帰宅した。 「ただいまー。今日のごはん何ー?」 玄関から声をかけたが返事はない。 時刻は午後七時過ぎ。ママはとっくに帰って来ているはずだ。 ダイニングからキッチンを覗くと、鍋の中で玉ねぎのスープが湯気を立てているのが見えた。今日のメインはミートローフのようだ。オーブンでひき肉の焼ける匂いがする。まな板の上では、カットしたトマトがサラダボウルに盛りつけられる前に放置されていた。 「やっぱトイレか……」 溜め息まじりに呟いて、夏希はダイニングから廊下に出た。 耳を澄ますとかすかに「む゙っ……ぅうぅん……」と濁った息み声が聞こえてくる。 夏希は構わず廊下の奥に進んだ。見れば、トイレのドアが開けっ放しになっている。ひょいと中を覗くと、案の定、大きな尻を丸出しにして和式の便器に跨っているママの姿があった。 どうやら食事の準備をしている最中に便意をもよおしてトイレに駆け込んだらしい。ゆるみきった尻穴からは、夏希の足首ほどもありそうな太い一本糞がぶら下がっている。 「ちょっとママ、ドア開けっ放しだよ」 背後から声をかけると巨大な尻がビクンと激しく震えた。うんこに夢中で娘が帰ってきたことになんて気づかなかったようだ。驚いた拍子に肛門が締まり、出しかけの一本糞をぶちんと噛みきった。ぎっしりと身の詰まった便塊が、ボチャンッと大きな水音を立てて便器の中に落ちる。 「あー、びっくりした。驚かせないでよ。うんこ引っ込んじゃったじゃないの」 振り向いて、恨めしげに眉を吊り上げるママ。しゃべりながらもひくつく尻穴からブゥウウゥウゥ〜ッと湿った音がもれている。 「いやびっくりしたのはこっちだから。家に帰って十秒でオバサンのうんこシーン見せつけられる娘の身にもなってくんない?」 「はいはいママが悪うございました。仕方ないでしょ、料理中にうんこしたくなってギリギリまで手離せなかったんだから。……あー、でもまだうんこしたい……。ちょっと夏希、他人のおケツじろじろ見てないで早くドア閉めなさい。ママ、もうちょっとうんこするから」 「えー、マジ? わたしもうんこしたいんだけど……」 「わかってるわよ。残り糞ひねり出したらすぐ代わるからちょっと待ってなさい」 「もー早くしてよね」 ドアが閉まる間際にママが「ふンぬぅッ!」と野太い声を上げた。廊下にブボリュウッッッとけたたましい音が鳴り響く。 ママは今年で四十になるが、若作りに余念がなく、メイクをすれば二十代にも見えなくはない。学生時代はバリバリのギャルで、未だにデートとなるとミニスカートに厚底のブーツで出かけようとしてパパを呆れさせている。 蛙の子は蛙という諺の通り、ギャルの子はギャルということなのだろう。ファッションの趣味もうんこの量も母譲りの夏希であった。 思い返せば幼い頃から快便な体質だった。といっても、子供時代はせいぜい朝晩二回くらいだ。量が増えたのは小学校を卒業するかしないかという頃だったと思う。初潮が来て、胸が膨らみ、体が女になるにつれて、学校でもうんこがしたくなってトイレにこもることが多くなった。 今では毎日欠かさず五、六回はトイレでブリブリうんこをしている。寝起きにトイレに駆け込んでブリブリッ。休み時間に急いでブリッ。ランチの後にブリブリブリッ。学校帰りにブリブリッ。バスタイムの前にちょっとブリッ。夜寝る前にはじっくりゆっくりブリブリブリブリブリッ。おしっこをしようと思ってトイレに入ったつもりが、お尻を出して便器に跨ったとたん急に体がうんこモードになってしまって、ついでにブリッとデカいブツを出してしまうこともある。 ママも若い頃は夏希に負けないくらいモリモリうんこをしていたらしい。結婚して、夏希を産んで、家事に育児に追われているうちに自然と出す量も減ったという。多いときでは二時間おきにトイレに駆け込みうんこをしていたという彼女も、娘が小学校に上がる頃には、朝昼晩の三回くらいに落ち着いた。出先で急に便意をもよおし、我慢できずに野グソをしてしまうことも最近では滅多にないらしい。 とはいえ、年季の入った尻穴は夏希のそれより二回りは大きく、ひねり出すブツも超極太だ。 「ママー、まだー?」 「……ん゙んん゙っ……、ちょっと、待ちなさいっ……、今…、今日イチの極太ドデカ糞、全力で気張ってんだから……ッ!」 野太い息み声まじりにママが答える。 ブボボボブリュウッッッ!!!ブボブリィッッッ!!! けたたましい音が廊下に鳴り響くと同時に「ん゙ほォおォッ♡♡」と濁った呻き声をあげ、ママはお腹に残っていた糞塊を一気にひねり出した。 「ん゙っはぁあぁ……♡やっと…うんこ出たぁ……♡♡ スッッッキリしたぁ♡♡」 尻穴を塞いでいた栓が抜けたことで、お腹の奥に溜まっていたガスが降りてきたのだろう、ブッボォオオォォオオォオォォ──────ッッッと強烈な屁をかましながら喘ぐママ。 トイレの壁越しにママ下品な声が聞こえてくる。なんだか気が滅入ってきた。いくら若作りの美人でも、実の母親がなりふり構わず脱糞している様なんて見たいもんじゃない。 ほどなくして、ドアが開いてママがトイレから出てきた。 「あースッキリした……。やっぱり家のトイレでひねり出す大物ウンコは格別だわ……。はい、交代」 「もう、遅いって」 夏希は唇を尖らせてママと入れ替わりでトイレに入った。 「うっ……くっさ……。ママのうんこってなんでこんな臭いんだろ……」 鼻を突く強烈な便臭に思わず顔をしかめたが、だからといって匂いが消えるまで我慢なんてできるはずもない。段差を上って便器を跨ぎ、膝まで一気に下着を下ろす。 スカートを捲り上げた瞬間、尻穴がひくつき、ボブゥウウゥゥウゥ──────ッッと大量のガスが放たれた。 「あ……ふぅうぅ……♡ うんこ前のおなら、熱っつぅ……♡♡」 尻穴を熱風が通り抜ける感覚がたまらなく気持ちよくて、夏希は思わず腰をくねらせた。 本命のうんこに先駆けて、濃厚なガス玉が次々と直腸まで降りてくる。 「んほぉおぉ…♡ケツ穴まる出しで屁こくのきもちいぃ♡♡ 熱くて臭いのぶりっぶり出るぅ♡ ヤバイ、これママのうんこより臭いかも♡♡♡」 ママが残していった屁の匂いを自分の屁で上書きするように、夏希は大きな尻を振り立ててぶりぶりと屁を振りまいた。 なんだかんだいってもやっぱり蛙の子は蛙だ。本人は認めたくないだろうが、トイレシーンのお下品さも母から娘へと受け継がれている。 「はぁ〜♡やばい♡屁とまんない♡ 『うんこ出そう♡』って思いながらぶっこくオナラってなんでこんなに気持ちいいんだろ♡」 腰をくねくねさせて悶えながら、「そういえば……と」夏希は数時間前の出来事を思い出した。 「……未来にも、見られちゃったんだよね……♡ わたしの…恥っずかしい屁こき穴……♡」 あのとき浴びた熱い視線を思い出し、夏希は悦びに体をぶるっと震わせた。 いくら野グソに慣れているといっても、人前でおならやうんこをするのは恥ずかしいことだという自覚はある。気のおけない友達とはいえ、女の子の大事なところをあんなに間近でじっくり見つめられたらやっぱりかなり気まずいし、ちょっとだけえっちな気分にもなってしまう。 例えるなら、裸を見られるのに近いかもしれない。街中で裸になるのはもちろん恥ずかしいことだけど、シャワールームや更衣室でならそれほど抵抗なく服を脱いでしまう子は決して少なくないはずだ。 うんこをするのは恥ずかしいことだけど、トイレや野ぐスポでブリブリやる分には平気。幼い頃から須賀戸市で育ってきた夏希にとって、それが当たり前のことだった。 もちろん、中には平気とまではいかない子もいる。いくら女の子同士でも裸を見せ合うのは恥ずかしいという子がいるのと同じだ。 てっきり未来もそういうタイプなのだと思っていたから、これまで夏希も無理に連れウンをしようとはしなかった。彼女が市外から引っ越して来たという話は同じクラスになったときから知っていたはずだが、野グソについての感覚の違いとはとっさに結びつかなかったのだ。 「でも、……意外と興味津々だったよね……♡うんこ中のおケツ、めっちゃ見てたし……♡ 案外、未来にもそういう趣味があったりして……♡♡」 そう考えると、ふいにお股がきゅんっと疼いた。 夏希にとって、排泄という行為はたんなる生理現象じゃない。 毎日欠かさず大量のうんこをぶりぶりひり出しながら生きている須賀戸の女性たちにとって、アナルは何よりも敏感な性感帯だ。彼氏とのエッチよりうんこが好きという子は少なくないし、生まれて初めてアクメを極めたのはうんこの最中だったという子も多い。かくいう夏希もその口だ。オナニーなんて言葉を知らない頃から、お尻の穴をうんこが通り抜ける感覚で気持ちよくなっていた。噂によれば、学校のトイレでもうんこの最中にこっそりアソコをいじるスケベな女子もいるらしい。 夏希も性欲は強い方だ。さすがに出先でのオナニーは控えているが、時間と状況が許す限りは、ほとんど日課といってもいいくらいしょっちゅうおまんこをいじっている。長い時間ひとりきりでこもっていられる自宅のトイレは、夏希にとって絶好のオナニースポットだった。 「あ〜すっごいムラムラする…♡ 夕ご飯の前にちょっとだけマンズリこいちゃお……♡♡」 体の疼きをこらえきれず、夏希はそっとお股に手を伸ばした。割れ目をなぞると指先にぬるりとした粘液が触れた。 「うわ…♡もう濡れてるし……♡ ちょっと屁こいただけでこんなになっちゃうなんて……我ながらヘンタイ過ぎ……♡♡」 濡れそぼった谷間を指でクチュクチュと刺激しながら「うぅんっ♡」と息んでくりかえし放屁する。尻穴を熱風が通り抜けていくたびに、腰の奥が熱くなって甘い汁がお湯のように湧き出した。 体の昂りに応じて便意も強まっていく。まるまると肥え太った便塊が、腸の中ですじりもじりしながら出口に向かって突き進み、とうとう尻穴のすぐそこにまで辿り着いた。 「んっはぁ…♡きたきたァ♡ マンズリ中にスケベうんこ降りてきたぁ♡♡ ぶっというんこの先っぽがケツ穴とんとんノックしてる♡♡ さっきから屁こき過ぎて敏感になってるのに…♡♡これブリッて出したら絶対イッちゃう♡」 期待に胸を高鳴らせながら腹に力を込める。 「んっ」と息むと、尻たぶの狭間で震えていたピンク色の蕾がムクムクムクッと膨らんだ。直腸に溜まった便塊が、内側から尻穴をぐいぐいと押し上げている。 高まる便意に従って、「うぅンッ」と力強く気張る。すると、肉の輪が一気にぐわっと広がる。 次の瞬間、 ブリィイィイッッッ♥♥♥ 弾けるような音を立て、穴からうんこの先っぽが飛び出した。 甘い痺れが尻から腰へ、腰から背筋へと全身を伝い上る。 「お゙っ…♡♡イグッ♡♡」 体を仰け反らせると同時に割れ目からピュッと透明の汁を飛ばし、夏希は絶頂した。 脱糞の快感が女としての悦びに変わり、全身に染み渡っていく。 「ん゙ッ♡ぉお゙……♡ やっば……♡ブリ糞こいた瞬間即イキしちゃった…♡♡ まだ先っぽしか出てないのに…♡ わたしのケツ穴、うんこするの好きすぎ……♡♡」 腹の奥では、まるまる肥った糞塊が今か今かと出番を待ちわびている。これを今からウンウン気張ってブリブリひり出せると思うと、期待でますます体が火照る。 夏希は大きく息を吸い込み、あらためて腹に力を込めた。 先っぽをくわえこんで膨らんでいた尻穴が更に一回り大きく広がって、長く連なる一本糞を便器に向かってブリッと押し出す。 「ン゙ッ、むぅゔぅん……♡♡アクメ中の…えっちなうんこ……来るぅ……♡♡」 よく育った果実のようにつややかで健康的な大便がもりもりもりとひねり出されていく。先ほど未来の目の前で出したうんこに勝るとも劣らない太さだ。みっちりと身の詰まった糞塊が、アクメを極めたばかりで敏感になった尻穴を容赦なく擦りあげている。 夏希はそっと目を閉じて、背後からお尻を覗き込む未来の姿を思い描いた。 脱糞中のはしたない肛門に注がれる熱を帯びた視線。想像するだけでアソコがキュンと疼く。 「はぁあぁ…きもちぃいぃ…♡ 友達の目の前でケツ穴見せつけ公開野グソぉ……♡思い出しオナニー捗るぅ……♡ もっと近くでうんこ穴ガン見してぇ…♡♡」 熱くとろけた雌穴に指を滑り込ませ、激しく出し入れをくりかえしながら、前後に腰を揺すりたてる。野ぐスポでのオナニーは未来の手前なんとか我慢したけれど、結局腰振りの方は我慢できなかった。うんこが太ければ太いほど腰の奥がざわざわして、発情期のワンコみたいにへこへこ腰を振ってしまう。もしかしたら未来にも、夏希がうんこ中にエッチな気分になっていることはバレてしまったかもしれない。 「んぉお゙ぉおぉ…♡♡スケベうんことまらないぃ……♡♡ 下品なケツ振りもっと見てぇ……♡♡」 じゅぷじゅぷという水音と共に愛液がとめどなく溢れだす。指が奥へと沈みこむたびに、腸の壁越しに押し出されるようにして脱糞の勢いが増した。 ブリブリッッ♥ずりゅりゅりゅりゅっ♥♥ブリブボッ♥もりぃっ♥ずろろろろっ♥♥ 咥え込んだディルドを貪るようにして夏希は腰をくねらせた。尻からぶら下がった長い一本糞が波を打って便器の底に降り積もっていく。太いところが穴の縁を擦るたび下腹に甘い痺れが走り、全身がビクビクと痙攣する。 浅い絶頂を何度も何度も繰り返しながら、白い陶器の底が茶色の糞塊で埋め尽くされた頃、ようやく便意の波が引き始めた。 「あ゙♡ふぅうん♡ もう、ちょっと…っ……♡ 最後に…太いの出してイクッ……♡♡」 ゔぅんっと腹に力を込めると、ひときわ太く膨らんだ便塊がブリブリブリッと穴から飛び出し、勢いそのまま最後尾がずりゅんっと尻穴を通り抜けた。 「ふ、ぁ゙あぁ〜っ……♡♡♡ いっぱい出たぁ……♡♡」 口から溜め息が漏れると同時に、尻穴からも大量のガスがブボォオォオォ────ッッと噴き出す。 「はぁあぁ……♡♡やっぱりうんこしながらマンズリこくの最っ高……♡ ケツ穴もまんこも気持よすぎる…♡♡」 今日は久しぶりの野グソを他人に見られてしまったということもあって、いつも以上に興奮してしまった。脱糞の余韻に浸りながら、指先でお股をクチュクチュしていると、キッチンの方から「ごはんよー」とママの声が聞こえてきた。 名残惜しい気もしたが、いつまでもトイレにこもっているわけにもいかない。夏希は「はーい」と返事をして、ようやくお股から手を放した。 ブッ、ブッ、とガス漏れが止まらない尻穴をティッシュで丁寧に拭ってから、下着を履いて身支度を整える。 洗浄レバーに手をかけると、濁流のような勢いで噴き出した水が、便器に積もったうんこの山をあっという間に押し流した。 そうこうしているうちに、玄関の方から「ただいま」という声が聞こえてきた。どうやらパパが帰ってきたらしい。 夏希はトイレのドア越しに「おかえりー」と返事をしながら備え付けの洗面ボウルで手を洗った。個室から出る前に、ちょっと息んでお腹に残っていたガスをブゥウゥウゥーッと一気に絞り出す。 「ふぅ……やっとスッキリした……。やっぱおならとうんこって最高に気持ちいいわ……♡ 明日の昼休み、ぜ〜ったい未来といっしょに野ぐスポ行こ♡ それからあの子の目の前で便意MAXのケツ穴まる出しにしてぇ……、脱糞秒読みのくっさいうんこガスぶりぶりぶっこきまくって、食後のどっさり山盛りうんこ見せつけちゃお♡」 オナニーよりも気持ちいい全力の脱糞ショー。想像するだけで尻穴が疼き、お股が潤む。 そう遠くない未来の光景を思い描き、期待で胸を膨らませながら、夏希は上機嫌でトイレから出た。