【再掲】友達のママのトイレ
Added 2022-05-04 11:00:00 +0000 UTCパパの田舎から戻るなり、お泊まりセットの片づけもそこそこに、ヒロはお家を飛び出した。 今日は午後から同じクラスのユウと遊ぶ約束をしている。ユウはヒロの一番の仲良しで、去年なんか毎日のように二人で遊んでいたものだから、お正月休みの間少し会わなかっただけで、ずいぶん長いこと顔を合わせていないような気がした。お祖父ちゃんのお家で親戚みんなと賑やかに過ごすのも楽しかったけど、やっぱり冬休みは学校の友達とたっぷり遊びたい。 久しぶりだからと喜び勇んで出掛けたはいいけれど、ちょっと張り切りすぎたようだ。ユウの住む団地のお家に着いたのは、約束していた時間の十分ほど前のことだった。 ヒロのママはマナーにとても厳しい人で、『よそのお宅にお邪魔するときはちょっと遅れて行きなさい』なんてことをヒロはいつも言い聞かされて育った。それだから、しばらくドアの前で待っていようと思ったけれど、何もしないでじっとしているには外があんまり寒いので、ヒロは早々に待つのを諦めてインターホンを鳴らした。 ドアの向こうでピンポーンと軽快な音が鳴り響く。しかし、誰からの返事もない。お行儀が悪いとは思いながらも、念のためドアノブも回してみた。鍵はかかっていなかった。 「すみませーん、ユウちゃんいますか?」 ヒロはドアの前で声を張り上げた。すると、 「あっ、ヒロ? どーぞ。鍵かかってないから適当に上がってー」 部屋の奥の方からこちらに向かって叫ぶユウのママの声がした。 ヒロがドアを開けて中に入ると、ちょうど廊下の奥にあるトイレからユウのママが出てくるところだった。 「ごめんね、寒いのに待たせちゃって。ユウ、ついさっきおつかい頼んだとこなの。すぐ帰って来るから、リビングで待ってて」 手洗い場の方から水の流れる音がちょろちょろと響いている。トイレの邪魔して悪かったな、とちょっぴり申し訳なく思いながら、ヒロは「おじゃまします」と丁寧に頭を下げた。こういうことがあるから約束の時間にはちょっと遅れていかなきゃいけないんだ、とママの言いつけを守らなかったことを反省しながら、靴を揃えて居間に向かった。 ダイニングの椅子に座ってぼんやりしていると、ユウのママがあったかいココアを出してくれた。 「ヒロ、ココア好きだっけ?」 「大好き。ありがとう、おばさん」 おばさんといっても、ユウのママはヒロのママより十歳も年下で、まだ二十代だという。若いだけじゃなくて、けっこう美人で色っぽい。家の中では冬でも薄着で、はち切れそうなおっぱいをいつもゆさゆさ揺らして歩く。細身のパンツに包まれたお尻も、おっぱいに負けないくらいムチムチしている。 「さて、と。それじゃテレビでも見てゆっくりしてて。あたし、ちょっとトイレの続きしてくるから」 早口で言い残すと、ユウママは足早に居間から出ていった。ずいぶん慌てている様子だった。どうやらかなり切羽詰まっているらしい。 やっぱりトイレの邪魔をしちゃったんだなと思いながら、ヒロは湯気を立てるココアをちびちび飲んだ。 おばさん、あんなにキレイなのに、やっぱりおトイレするんだ。おしっこかな。うんちかな。 ユウの家のトイレは確か男女共用の和式だったはずだ。ヒロはココアを飲みながら、ユウママがトイレをしている姿を想像した。 大きなお尻を丸出しにして、白い便器に跨がって、おしっこをシャーシャー、うんちをブリブリ出しているユウママ。 大人がうんちやおしっこをしているところなんて、子供にとっては笑いの種のはずなのに、何故だかあんまり面白くない。面白くないし、なんだかちょっとだけエッチな感じがする。 ヒロにとってエッチなものといったら、大人の女の人のおっぱいとか、スケートから覗くパンツとか、そういうものだとばかり思っていたけど、こうして考えてみるとトイレシーンも同じくらいエッチだ。 「……おばさんがトイレしてるとこ、見てみたいな……」 声に出してハッキリと自分の気持ちを認めたとたん、居ても立ってもいられなくなって、ヒロは飲みかけのココアをテーブルに残して居間を出た。 薄暗い廊下の奥に、一筋の光が漏れているのが見えた。ユウママの入っているトイレだ。焦って駆け込んだせいだろう、ドアが少し開いている。 ドアまで行けば、中が覗ける。 ごくりと唾を飲んだそのときだった。 ブッフォォーッ、と何かが爆発するような、大きな音が廊下じゅうに響いた。 間違いない。ユウママのおならだ。 ヒロはドキドキしながら抜き足差し足トイレに向かった。 ドアの隙間からそっと中を覗き込むと、そこにはお尻をこちらに向けてしゃがみこむユウママの姿があった。 ムチムチと肉のついたお尻の真ん中に、薄茶色のつぼみみたいな穴があった。妹のおしめ交換を手伝ったときに見えたお尻の穴とはぜんぜん違う、大人の女の人のアナル。大きくて、黒ずんでいて、周りにうっすら毛が生えている。 おばさんはここからおならをするんだ、と思ったとたんにアナルがヒクッとうごめいて、 ブババッ! ブボボボブボッ! ブブブブボブボブボーッ! マシンガンでも撃ったような屁をぶっぱなした。 「あー、もー……うんこ出そうで出ないわ……。ここまで降りてきてんだけどなぁ……」 ぼやきながら手のひらで大きな尻たぶをさするユウママ。 「なんとか今日中に出しときたいんだけど……、んっ、うっ、ふぅん……っ!」 力を込めてうんこを気張るが、出るのは臭いおならばかりで肝心の身が出てこない。 どうやらユウママがしたかったのはうんこの方だったらしい。きっとヒロが訪ねてきたときも、こうしてお尻丸出しでうんこをしようとしていたのだろう。インターホンが鳴ったときはさぞがっかりしたに違いない。泣く泣くパンツを上げた後、「うんこしたかったのに」と思いながらヒロを出迎え、「あーうんこしたい」と思いながらココアを作って、「さぁうんこしよう」と張り切ってトイレに駆け込んだというわけだ。 ところがいざ便器に跨がると、なかなかうんこが出ない。 そういえば、前にユウが言っていた。「うちのママ、ベンピなんだって」と。「ベンピって何?」「ウンコが出ないこと」なんてそのときは二人でゲラゲラ笑っていたけれど、こうして実際にうんこが出なくて困っているユウママの姿を見ると、笑い事じゃないような気がしてきた。 その後もユウママは、うんこをしようと一生懸命ウンウン気張り、アナルをヒクヒクさせながら、ブボブボと屁をこきまくった。 「うー、ヤバイな……。こんなにデカいおならばっかりこいてたらリビングまで聞こえ……」 一人でぶつぶつ呟きながら、いきなりユウママがこちらを振り向いた。 不意のことだったので、ヒロは声をあげることもできずに目を円くしてその場に立ち尽くした。 視線が絡んだその瞬間、ユウママが「キャーッ!」と悲鳴を上げた。 「ちょっとヒロ! なに覗いてんの!」 怒鳴り付けるユウママの顔は羞恥と怒りで真っ赤に染まっている。 「ごめんなさい」と小さな声で謝りながらもヒロはユウママのお尻から目を離せないでいた。 大きな声を出したせいでお腹に力がこもったのだろうか。それまでただヒクつくばかりだったお尻の穴が、みるみる内にモッコリと膨らみ始めている。お腹の中に詰まったうんこが内側からママのアナルを突き上げているのだった。 と、次の瞬間、メリメリメリッと湿った音をたて、焦げ茶色の大きな塊がユウママのアナルを強引に押し広げた。 「あぁっ……!」 口から漏れ出る切ない声。長い睫毛がぶるぶると震える。 ヒロはもう目の前のお尻から目が離せなかった。 うんこが、出る。 いちばん出てほしくないタイミングで。 「い、今はダメぇっ!」 叫んでみても、もう止まらない。 子供の目の前で、お尻の穴からムリッとはみ出た、恥ずかしいお便秘うんこ。 さっきまであれだけうんこをしたがっていたユウママが、今では、必死になってうんこを隠そうと腰をくねらせ悶えている。 「見ないで! 出てって! 出ていきなさいよぉっ!」 しかしヒロはじっと息を詰めたまま、足を縫い付けられたかのようにその場から動けなかった。 生まれて始めて見た女の人のうんこシーン。お尻の穴からでっかいうんこをはみ出させて、腰をクネクネさせるユウママは、想像通り、いや、想像以上にエッチだった。 「こ、このエロガキ……! お尻ばっかジロジロ見て……!」 いくら我が子と同じ歳の子供とはいえ、うんこを垂れている真っ最中のお尻を他人に見られるだなんて、女としてあってはならないことだった。しかし、ユウママのアナルはというと、女としての都合なんて知りませんとでも言うように、ただひたすらうんこをひり出す穴としての役目を果たそうとしている。 こうなったら仕方ない。今のユウママに出来ることといったら、お腹の中に溜まっている全てのうんこを出しきって、一秒でも早くこの恥ずかしい時間を終わらせることだった。 意を決して「ふぅんっ!」と力強く息むと、ブリブリブリーッと派手な音がして、大きなお尻のど真ん中から焦げ茶色の一本糞がもりもりもりっと飛び出した。 ユウママがひり出したのは、黒くて硬い棒みたいなうんこだった。形はしっかりしているが、表面をよく見ると細かいひびが入っている。ユウママのお腹の中に何日も居座っている内に、すっかり水気を吸いとられて、カチカチに固まってしまったのだった。この硬いうんこがアナルの縁につっかえて、なかなか出て来なかったのだ。 ユウママを悩ませる頑固なお便秘うんこは、ヒロの視線を浴びながら、ものの五秒でお尻の穴から滑り落ち、ボチャンと大きな音を立て、便器の中に横たわった。 見るからに立派な一本糞だった。ヒロが学校で使っている大きな定規よりも更に一回り大きい。しかも、とんでもなく臭い。もしもこんなうんこが学校の女子トイレに残されでもしていたら、きっととんでもなくデカくて臭いうんこをする女子がいるとして、学校じゅうの噂になるだろう。 「はあぁ……やっと出……」 思ったよりもすんなりとうんこが出たことで安心したのも束の間、ユウママのアナルは息つく間もなく再びモコモコと膨らみ始めた。 「えっ、やだっ、もう次のウンコが……!」 硬いうんこの栓が抜けたことで、数日間腸の奥に留まっていたモノが、出口に向かって一気に押し寄せている。 ユウママは目を見開いてゴクリと喉を鳴らした。 さっきうんこしたばかりなのに、まだうんこがしたい。 むしろ、うんこをする前よりも、更にうんこがしたくなっている。 しかも、今度のうんこは、一本目の恥ずかしがりやのお便秘うんこと違って、かなりの出たがりだ。 「く、うぅ……っ、さっきはどんだけ気張りまくっても全然出なかったくせに、なんで今になってこんな……」 いつになく強い便意に動揺しながらもユウママはヒロを振り向いて、その視線が未だ自分のアナルにのみ注がれていることを改めて思い知り赤面した。 「いい加減出ていきなさいよ! おばさん今うんこ中なの! そ、そんな風に見られてたら、落ち着いてうんこできないでしょ!」 「大丈夫、おばさん。ちゃんと静かにしてるから、気にしないで思いっきりうんこしていいよ」 「そういう問題じゃない!」 これ以上、子供に恥ずかしい姿を見せるわけにはいかない。 ユウママは何とかヒロが諦めるまでうんこを我慢しようと必死でアナルを引き締めていた。 お尻を丸出しにしたまま、歯を食い縛って便意と戦うユウママ。 ユウママとしては女としてできる最後の抵抗のつもりだったけど、肝心のヒロはというと、お尻の割れ目にある穴が膨らんだり萎んだりするのに合わせて茶色の塊が出たり入ったりする様子を眺めながら、うんこを我慢しているおばさんもエッチだなあと思っていた。 「っ……、もう……早く……出ていきなさいって言ってるのに……!」 大きなお尻がプルプルと激しく震えている。ヒクヒクしながら開いたり閉じたりを繰り返していたアナルは、次第に開いている時間の方が長くなっていって、とうとううんこの先っぽがはみ出したまま閉じなくなってしまった。 「いやぁあぁ……うんこの先っぽ出ちゃってるぅ……! お尻の穴がうんこ穴になってるとこ見られちゃうぅ……!」 茶色の塊をお尻の穴で咥えたまま、ユウママが身をよじった。恥ずかしさのあまり、目元にはうっすらと涙が溜まっている。頑張ってうんこを引っ込めようとお尻を上下に振ったり腰をくねらせたりしてみるけれど、やっぱりお尻の穴からは茶色のものがモリッとはみ出たままだ。それどころか、真後ろにいるヒロからしたら、ユウママがセクシーなダンスでお尻を見せつけようとしているようにしか見えない。 「くっ……うぅ……! も、もう……これ以上は、ぁ……!」 必死の抵抗も長くは持たなかった。お尻の谷間から顔だけ出したまま堰き止められていたうんこは、ユウママが一瞬気を緩めた隙をついて、今だとばかりに穴からするりと抜け出した。 ブリブリブリブリブリィーッと辺りにけたたましい音が鳴り響いた。 「いやあぁぁ! だ、だめぇ! うんこ出ないでえっ!」 泣きそうな声で叫ぶユウママだったが、出ないでといってもうんこは止まらない。お尻の穴から茶色の延べ棒が勢いよく飛び出していく。無理に我慢していた反動で、普段よりも勢いがついてしまったようだ。 「だめっ! ウンコ見ないで! ケツ穴見ないでぇっ! うんこ中のお尻見ちゃだめぇっ!」 お尻からうんこをモリモリひり出しながらいやいやをするように頭を振るユウママ。だけど、そんなことをしたって、うんこの真っ最中のお尻を隠せる訳じゃない。小さい女の子みたいに一生懸命恥ずかしがるその姿が、かえって恥知らずなうんこ穴を際立たせている。 二本目のうんこは、一本目と同じくらい太いけれど、いくらか柔らかそうだった。学校で使う絵の具みたいな茶色だとヒロは思った。表面もさっきよりなめらかで、ヒビもなく、てらてら光っている。太くて長い一本糞が大きなお尻の割れ目から一直線にぶら下がるその様は、逞しい木の枝を思わせた。 「あぁああぁ……うんこ長いぃ……恥ずかしいぃ……」 ユウママはもうヒロの方をまともに見ることもできないようで、両手で顔をおおって体をクネクネさせながら羞恥に悶えていた。ひり出すうんこが長ければ長いほど、当然うんこをしている姿を見られる時間も長くなる。わかってはいるけれど、長い便秘期間中にお腹の中でモリモリ大きくなった一本糞は、ちょっとやそっとじゃ途切れない。ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリと、下品な音を延々と立てながら、後から後からずるずると奥に詰まっていた分のうんこが引きずり出され、ユウママの出したてホヤホヤお通じうんことして便器の中に横たわる。 長いうんこは白い便器の端から端までめいっぱいつかって大きな一の字を描いたかと思うと、縁に当たってぐにゃりと折れ曲がり、先に出したカチカチうんこを囲むようにして、今度はUの字を描き始めた。 「やだぁ……まだ出てるぅ……。お腹の中にめちゃくちゃ長いうんこ溜め込んでたのバレちゃうぅ……」 お尻のど真ん中でぷっくり膨らんだユウママのアナルは、飽きもせず延々と長いうんこを放り出し続けた。いくら便秘だからって、こんなに長いうんこをするなんて驚きだ。きっとユウマのお腹の中には普段から一ミリの隙もなくみっちりと臭いうんこが詰め込まれているに違いない。 大きなUの字がちょうどOの字になったところで、ようやく長かったうんこが途切れた。 「はあぁ……、やっと止まった……」 大きく息を吐き出すと同時に、腹の奥に溜まっていたガスがブオォオォーッと噴き出す。本当はおならをしているお尻の穴を見られるのだってじゅうぶん恥ずかしいはずなのに、ユウママは安心したように微笑んでブゥブゥと遠慮なくおならをこきまくっている。うんこ中のお尻を見られ過ぎたせいで、すっかり感覚が麻痺してしまったらしい。 白い便器の中には、一メートル近い長さの一本糞が円を描いて居座っていた。さっきまではアナルに夢中で気づかなかったが、こうして見ると深い色合いの茶色から次第に明るい色へと変化していってるのがよくわかる。最後尾に近い黄土色のうんこはきっとまだできたばかりのなのだろう。表面に張りはあるけど、いかにも柔らかそうだ。 「おばさんって、すごくでっかいうんこするんだね。ビックリしちゃった」 背後で満面の笑みを浮かべるヒロに気づいて、ユウママはハッと我に返り、ゆるんだ頬を引き締めた。 「あんたねぇ……このこと絶対誰かに言うんじゃないわよ!」 「このことって? おばさんがでっかいうんこすること? なんで?」 「なんでじゃないわよ! は、恥ずかしいでしょ! こんなの出してること人に知られたら……」 ユウママは自分のお尻の下に横たわる一本糞を見下ろして、顔を赤らめた。こんな長いうんこをする女だと他人に思われるなんて堪えられない。 「わかった。誰にも言わないって約束する。でも……、いつかまた見たいな。おばさんのうんちシーン」 また怒鳴られるかなと思いつつ、ヒロは恐る恐る相手の顔色を窺った。ユウママはヒロの方をちらりと振り向いた後、諦めたように溜め息を吐いた。 「……これだけ出たらまたしばらく出ないから……。次のお通じまで待ちなさい」 ヒロは思わず「やったぁ!」と声を上げて喜んだ。冬休みはもうすぐ終わってしまうけど、ユウママのお通じを待ちながら過ごせるなら、それも悪くないかなと思った。
Comments
驚いたでしょうし間違いなく性癖は歪みますね。 ママの方も息子と同い年の子供だからと大目に見てしまったのでしょう。
さつま
2022-05-05 12:06:43 +0000 UTCヒロくんのユウママの大量の大きなウンコ見てびっくりしたでしょう。 これは純真な子供だから許されることですね。 もし、大人だったら大変な事になっていますね。
jk
2022-05-04 13:16:16 +0000 UTC