XaiJu
さつま
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トイレ掃除の法則

 落としたトーストがバターを塗った面を下にして着地する確率は、カーペットの値段に比例する────いわゆるマーフィーの法則だ。  洗車をした日は雨が降り、傘を持って家を出た日は晴れる。探し物は決して見つからないが、探していないものは必ず見つかる。  世界中の誰しもが、「これって私だけ?」と言いたくなるような、ほんの些細なアンラッキー。  それに加えて真亜子は最近、新たな法則に気づいてしまった。もっともこれは誰かに共感されるどころか、「これって私だけ?」と他人に尋ねることすらはばかられる、汚い話ではあるけれど。  それはすなわち、トイレ掃除をしたら、うんちがしたくなるということだ。 *   「さて……、部屋の掃除はだいたい終わったし……あとはトイレだけね」  どこに出掛ける予定もない休日の昼下がり、真亜子はひとり、自室の掃除に精を出していた。  大学の友人たちの間では『美人でしっかり者の真亜子さん』で通っている彼女だが、私生活ではけっこうだらしないところもあって、雑巾がけはおろか、掃除機すら滅多にかけない。とはいえ、人並みにきれいな家で暮らしたいという気持ちはあるから、こういう暇な日に一日かけて大掃除をすることにしている。 「さー、面倒だけどいっちょやるかぁ」  そういって真亜子はおもむろにボクサーショーツを脱ぎ、ベッドの上に放り投げた。  本来ならばトイレ掃除をするために下着を脱ぐ必要はない。しかし、真亜子にとってはこれが最も合理的なスタイルだった。  何故なら彼女はトイレ掃除をしている最中、必ず一度は便意を催す。洗車をした日に雨が降るのと同じで理由という理由はないのだが、経験上、確実にそうなのだ。 「うんちがしたい」と思った瞬間にすぐさま出せるようあらかじめ準備をしておけば、どれだけ強い便意を感じても慌てずに済む。そういうわけで、今日も部屋着のロングTシャツの裾からお尻をチラチラ覗かせながら、大股でトイレに向かう真亜子だった。  最後にトイレ掃除をしたのは二週間近く前。便秘というものに縁のない真亜子は、一日一度は必ず家でモリモリとうんちをするので、その分トイレも汚れやすい。洋式の便器の奥には彼女が先日出したうんちのカスが茶色の垢となってこびりついていた。 「あー、けっこう汚れちゃってるな……。ちゃんとキレイにしとかないと……」  備え付けのブラシを手に取って背中を屈めると、シャツの裾が捲れ上がり、大きな尻が剥き出しになった。  服越しに見る分にはむっちりとして形のよい尻だが、こうして明るい電灯の下で全てが露になると粗が目につく。割れ目から飛び出した陰唇も、尻の谷までヒクつく肛門も、かなり大きく肉厚で、色もかなり黒ずんでいる。半年前に彼氏と別れて以来、毛の処理もサボり気味だ。もともとアソコの毛は人より濃い方で、ちょっと放っておくとすぐ密林のように生い茂り、お尻の穴の周りまでしっかり黒く覆われてしまう。  とはいえ、今日は自分の家に一人きり。誰が見ている訳でもない。真亜子はトイレのドアを開け放したまま、お尻もアソコも丸出しで便器をブラシで丁寧に磨いた。  腕の動きに合わせて体が小刻みに揺れ、尻の肉もぷるぷると震える。 「あ……おなら出そう……」  真亜子が小さな声で呟く。溜まったガスが腸を伝って肛門のすぐそこまで降りてきていた。  ブラシを動かす手を止めて「んっ」と息む。ブゥッと濁った音と共に、剥き出しの肛門からガスが噴き出した。 「ふー……」  息を吐き、もう一度腹に力を込める。 「ん……まだ出る……」  ブブブブウゥーッと更に大きな音で真亜子は放屁した。腹の奥から吹き抜ける風を受け、穴を囲む毛がわさわさと揺れる。  人の前に出るときは髪型もメイクもバッチリ決めて、いかにもイイ女として振る舞っている真亜子だが、人目がないときは普通の女の子はしないようなお下品なことも平気でしてしまう。いや、むしろ、お下品なことをするのが好きといってもいい。お尻丸出しでこくおならも彼女の大好物だ。最近ではひとりでアソコを弄るときなんかも積極的にぶりぶりこいているから、体がえっちなことをしていると勘違いして、ただおならをこいてるだけでもムラムラしてしまう。 「やばい、普通にオナニーしたくなってきた……。さっさと掃除終わらせてオナニーしよ……」  すぐにでもアソコを触りたくなる気持ちをグッと堪えて無心でブラシを動かす。便器が真っ白になったところで、今度は便座を除菌シートで拭き上げた。最後に床を掃除して、今日のところはお仕舞いだ。 「ふー……きれいになった……」  ピカピカに磨き上げたトイレを前に、満足げに息を吐いたそのときだった。  ぐうぅ、とお腹が呻くように鳴って、下腹からお尻の穴にかけて通った管が鈍く痛んだ。 「っ……やっぱり来た……ッ……」  トイレ掃除を無事に終え、微笑みすら湛えていた真亜子の口の端がひきつり歪む。おならを我慢するのに一生懸命で少しばかり油断していたところに突然訪れた強烈な便意は、いつものこととはいえ彼女を焦らせた。 「うぅ……ッ……うんこ、したいっ……!」  迷っている暇なんてない。真亜子は素早く体をひねって便座に腰かけた。  便意を意識してから、便器にお尻を下ろすまで、この間およそ一秒強。はじめからお尻は丸出しだから、パンツを脱ぐ必要なんかない。  大きなお尻をドサッと便座に据え付けると同時に、肛門がむっくりと火山のように膨らんで、ブフォオオォ────ッと我慢していた分のおならが一気に溢れ出した。  おならじゃない方のモノも、もうお尻のすぐそこまで降りてきている。放っておいてもじきに出るとはわかっていたが、真亜子はあえて「ぅうんっ」と強く気張った。  ブボボボブリブリッ!  便器の中で渦巻く生温かいガスを押し退けるようにして、太いうんちがお尻の割れ目から真っ直ぐに垂れ下がる。  ブリブリブリブリブリィッ!  弾けるように元気よく音を立てて飛び出したのは、ムチムチ肥った黄褐色のバナナうんち。太さ三センチ、長さ三十センチの立派な一本糞が、一瞬にして便器の底でとぐろを巻いて横たわった。 「は……ふぅ……。やっぱりうんこ出たぁ……」  出したいものを出してほっと一息、再び真亜子の口元に微笑みが浮かぶ。  「うんちしたい」から「うんち出る」まで約一秒。「うんち出る」から「うんち出た」まで約二秒。合わせて三秒の短い排泄だった。お尻は丸出しの状態で、なおかつ便器のすぐそばでうんちがしたくならなければ実現し得ないタイムだ。  といっても、真亜子のうんこはここからが長い。理由は簡単、人より大量に出すからだ。 「今日も朝イチでうんこしたんだけどなー……。ぜんぜん出し足んないわ……」  便器の内側でお尻の穴をひくひくさせながら呟く真亜子。今、彼女のお腹の中には、昨晩食べた大量のパスタが大量のうんこになってみっちりと詰まっている。ずっしりと重みのある塊が出口の寸前まで降りてきているのが自分でもわかった。 「んっ」と軽く息むとすぐに先っぽがブリッと飛び出した。続けて「むうぅんっ」と気張ると、更に穴の縁が広がって、つやつやとして照りのある太いうんこがむりむりとひり出されていった。 「あー……、このうんこ、けっこうぶっといわー……」  お尻の穴からモリモリとうんちを絞り出す感覚を味わいながら、真亜子は至福の表情を浮かべた。息んだついでにおしっこまでジャージャー垂れ流している。勢いや水量からしておしっこだけでも相当気持ちいいはずだが、それでもうんちには到底及ばないらしく、本人は気づいてもいない。  太さはおよそ四センチ。太い、というよりは極太と呼ぶべき一本糞だ。はちきれそうなほど身の詰まった極太うんこの表面が、穴の周りの厚い皮膚を強く擦り上げブリッブリッと濁った音を立てる。  もしも彼女に同居人でもいれば、ドアを開け放したままトイレに腰掛けブリブリと気持ち良さそうにうんちをしている姿を見られてしまっていたのかもしれないが、幸い真亜子は気ままな一人暮らしだ。どれだけ大きなうんちを放ろうと、どれだけ臭いおならをここうと、誰に文句を言われることもない。 「んっ、うぅうん……、ううぅウン……」  息み続けて四十センチほど出したところで、一度お尻の穴をキュッと引き締めた。まだまだお腹はスッキリしないが、経験上、これ以上一気に出してしまうと流れなくなる。極太の一本糞をぶつんと無理やり食い千切り、お尻を浮かして便器の様子を窺うと、案の定、巨大な茶色い蛇のような巻き糞が便器の底を埋め尽くしていた。 「あーあ……いつもながらでっかいうんこ……。また掃除し直さないと……」  最初からこうなることはわかっていたが、ピカピカに磨いたばかりの白い便器に容赦なくへばりつくうんちを目の当たりにすると、やっぱりちょっとだけ凹む。真亜子はがっくり肩を落として、洗浄ボタンをポチッと押した。  勢いよく流れる水が、大きな巻き糞を飲み込んで下水管へと消えていく。 「うんこするのは気持ちいいから好きなんだけど、掃除がねー……。あーあ、うち来てトイレ掃除だけしてくれる男とかいないかなー……」  横着なことを考えながら、再びお尻を便座に据え付けて、ぼやく勢いのまま「ふんっ」と息んだ。  括約筋によって無理やり塞き止められていた一本糞の続きが一気にドッと溢れ出す。  ブリブリブリブリィッと激しい音を立て、四十センチほどの一本糞が勢いよく便器に叩き付けられた。衝撃で削られたうんちの表面が茶色の陶器の肌にべったりと張り付く。しかし真亜子はまだ止まらない。 「むうぅううゥんッ!」  野太い声を上げて踏ん張ると、お腹の奥に詰まっていたうんちがムリュムリュと消化管を通って降りてきた。本来なら宿便にあたるはずのブツも、いたって素直に出口に辿り着く。  それはちょうど、うんちがしたくなった女の子がトイレに向かう様子に似ていた。「うんちしたい」と思ったらトイレを目指して猛ダッシュ。本当はすぐにでも出したいけれど、トントンと門をノックしながら「うんちしてもいいですか?」と尋ねて我慢。「どうぞ」と許しが出ると同時に待ちに待ったブリブリタイムが始まる。  今の真亜子のお尻の門は、うんちのために絶賛開放中。いわばフリーパスだ。トイレを汚すのはちょっと嫌だけど、「うんちがしたい」と思った先からブリブリモリモリひり出せる幸せは何物にも代え難い。  ブボブボブリッと濁った音がお尻の割れ目で一斉に弾けた。三本目の一本糞が、便器の中でうねりを打って積み重なっていく。またも太さは四センチほど、相変わらずの極太だ。 「ん、はぁ……。やっぱ思いっきり気張ってデカいうんこするのきもちいいわー……。便器はめっちゃ汚れるけど、これだからやめらんないのよね……トイレ掃除終わった後のうんこモリモリタイム」  今度は敢えて途中で千切らず、一本まるまる出し切った。お尻の下に降り積もったうんちを一直線に伸ばしたとしたら、およそ七十センチにもなるだろうか。  再び洗浄ボタンを押して、ブツが流れきる前に上から更に追い討ちをかける。今度のうんちはさっきより少し細い。とはいえ三センチ近くはあるが、太さ四センチ、長さ一・五メートルの一本糞をひり出したばかりのお尻の穴にとっては楽な仕事だった。わざわざ息むまでもなく、下から綱でも手繰り寄せるかのようにするすると茶色い尻尾が伸びていく。 「あー……ぶりぶり出る……」  調子よくひり出し続けて約一分。ようやくうんちが途切れたかと思うと、突然ブホォオオオォッと凄まじい音を立てて大量のガスが噴き出した。 「おっ……ほぉ……っ……。ここでおなら……ぁ……」  うんちに夢中で忘れていたおならの快感に真亜子が悶える。  大きな一発が呼び水となって、はしたない欲求が再びむらむらと込み上げてきた。もともとオナニーをするために急いで掃除を終わらせたのだ。できることなら今すぐアソコを触りたい。 「で、でもまだダメ……。掃除中におまんこ触ったらばっちいし……。うんこ終わるまで我慢……うんこ終わるまで我慢……っ……」  歯を食い縛ってお股の疼きに堪えながら、残りのうんちを一気に気張った。  健康的なバナナうんちをブリッ、ブリリッ、ブリブリブリッと続けざまに三本ひり出す。普通の快便な女の子三人分のうんちが、真亜子にかかれば単なる残り糞の一部に過ぎない。  最後に十五センチくらいのうんちをブリッと出して(これも彼女にとってはお尻の穴に残ったうんちの欠片程度のものだ)ようやく真亜子のうんちタイムは終わった。  が、彼女のお尻の穴はまだ役目を完全に終えたわけではない。うんちタイムの次は、待ちに待ったおならタイムだ。この瞬間から彼女のお尻の穴は、おならをこくためだけに使われることになる。  ブボボボボッと早速うんちの後の臭いおならをこきながら、真亜子はペーパーを巻き取った。  お尻の穴を囲む毛にたっぷりとうんちが絡んでいるが、きれいに拭き取る余裕はない。ペーパーでさっと撫でるように拭いて、真亜子はすぐさま水を流した。   立ち上がって振り返ると、そこにあるのはさっき掃除したはずなのに、茶色い便の残滓にまみれた洋式便器。  今すぐトイレに背を向けて駆け出したくなる衝動を何とか抑えて、真亜子は掃除をやり直すべくブラシを手に取った。 「ぁん……、オナニーしたい……オナニーしたいぃ……早く屁こきマンズリぶっこきたい……」  腰をくねくね、お股をもじもじさせながら、ブラシの先で便器を撫でる。掃除のやり直しとはいっても、今回は新しく付いたばかりの汚れだから、今度はそれほど労せずきれいになった。 「よっし! トイレ掃除おわりっ! さ、オナニーしよ!」  もはや便器よりも彼女のお尻の穴の方が汚くなってしまったが、そんなことに構ってはいられない。ブラシをホルダーに突っ込むと、真亜子は勢い込んでトイレを飛び出した。  猛スピードで手を洗い、ベッドに倒れ込むようにして四つん這いになる。天井に向かって尻を突き上げると同時にブフォーッとおならが噴き出し、アソコからも熱い水がじゅわっと染み出した。 「あぁあ……やっとおまんこ触れるぅ……」  念願のオナニータイムに真亜子はすっかりご満悦だ。細い指を割れ目に沿わせ、思いのままにくちゅくちゅと擦った。お尻の穴にへばりついたうんちの濃厚な匂いがおならに乗って宙を漂う。 「あぁー……、きもちいぃー……。まんこいじってるだけなのにおなら止まんない……」  ベッドの上に両手をついて、猫のように腰を高くする姿は、まるで後ろからエッチをするときの姿を連想させるが、本人にそんなつもりはこれっぽっちもない。真亜子にとってこれは、気持ちよく放屁ができるようにと考えた末に辿り着いた屁こきポーズだった。家で一人きりでいるときにおならがこきたくなったら、こうして迷わずお尻を突き出し、思いっきり肛門を開くことにしている。もっとも、おならをする度にいちいちお尻を丸出しにしているわけではないが。最近では、オナニーをするときも専らこのスタイルだ。  剥き出しのお尻から、ブッ、ブボッ、ブボボッと乾いた音が鳴るごとに、お股の毛に埋もれた小さな粒がみるみる内に充血して固く膨らんでいく。 「ん……クリおっきくなってきた……。こっちもシコっちゃおっと……」  ぬるぬるしたお汁にまみれた指の先で粒を摘まんで上下に扱く。興奮に乗じて感度も高まり、アソコがきゅんきゅんと強く疼いた。 「ぁ、あんっ……、あぁンっ……。ヤバイ、声、我慢できない……。やっぱマンズリ中におならこくと感じるわー……」  真亜子の昂りを表すかのように、お股を覆う毛は止めどなく溢れ出すお汁でぐっしょりと濡れていた。おしっこをした後でもここまで濡れることはない。  夢中でオナニーに耽っている内に、お尻からおならが噴き出す間隔が次第に短くなっていった。クリトリスをシコシコと擦る指の動きに合わせ、ブッ、ブッ、ブブッ、ブッブブブッブブッとマシンガンのようなおならが鳴り続ける。 「は、ぁん、あぁ……、もうだめ……、早くイキたい……おならぶりぶりこきながらイキたい……」  駄目押しとばかりに摘まんだクリトリスを指の腹でぎゅうっと押し潰すと、痺れるような快感がお股を貫き、同時にお尻の穴からボフウゥウウウゥッと大量のガスが噴き出した。 「ああぁあぁっ! い、くぅッ……────っ!」  細い腰がガクガクと震え、大きなお尻もゆさゆさと揺れる。お股の汁はとろとろ溢れ、おならもぶりぶり噴き出した。 「は……ぁ……あぁー……。きもちいぃ……」  腰を前後に振りながらアクメの波が引くのを待つ。その間にもおならはぶりぶりと容赦なく漏れるので、興奮が収まる気配はない。むしろ、一度達して敏感になったアソコをむちゃくちゃに弄り回したいと思ってしまう。 「よーし……まだおなら出てるし……もう一回しよっと」  真亜子は上機嫌でお股に指を入れくちゅくちゅかき回した。  結局、そのあと三回続けざまにオナニーをして、夜もベッドに入った後、おならをこきつつおまんこを触りながら眠りに就いた。おかげで翌朝にはクリトリスが少しヒリヒリしたけど、今日はおならもオナニーも思う存分できたから満足だ。  真亜子が気づいた新たな法則。トイレ掃除をするとうんちがしたくなるし、おならをするとオナニーがしたくなる。誰にも共感されないだろうし、他人には決して言えないけれど、これは別にアンラッキーじゃない。たぶん。

Comments

ありがとうございます。こういうタイプのお姉さんは私自身も非常に好きなので、共感して頂き嬉しいです。 ウォシュレットはそれそのものを使ったプレイも考えたのですが(普段あまり洋式トイレネタを書かないのでたまにはってことで)結局上手く形にできずバッサリカットしてしまいました。 この話に関しては他にも入れようとして諦めたネタがいくつかあるので、彼女(もしくは似たタイプの女性キャラ)がメインになる話はいつかまた書いてみたいと思ってます。

さつま

これはやばい!さつまさんの作品史上、一番好みなキャラクターです! 美人でしっかり者、家ではロンTにボクサーショーツというスポーティな格好、なのに一人だと下品なことも平気でしちゃうところが最高です。 排泄シーンも、朝一でしっかり出してからの、2回目の排便というところが、彼女の快便体質を物語っていますね。 それと洗浄ボタンで流せるようなハイテクなトイレなら、当然ウォシュレットが付いているはずなのに、排便後にペーパーでひと拭きしただけの汚れた肛門のまま、オナニーしに行っちゃうところも可愛くて興奮しました。

まな板赤穂さんの大量脱糞プロセスは想像だけで幸せですね🥰🥰

랑랑


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