XaiJu
秘密
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ブルマ姿で女体化オナニーさせられ、ご褒美をもらう

「はぁ、あと少しなのにイけない……」  あれから数日、俺は毎晩親が寝静まったのを確認すると、姫野にもらったスク水に着替えて乳首を触っていた。着替えた瞬間あの時のことを思い出し、身体がむずむずする。そしてあの時と同じように乳首を指で刺激するのだが、男の身体に戻ってしまったせいかその刺激は鈍くしか感じられない。  しかもあの時の快感を思い出すと身体がむらむらしてしまい、余計にせつなくなってくる。それなのに不思議とあそこは反応せず、そっちでするぐらいならしなくていいかという気分になってしまう。 「はぁ、今日もだめか」  毎日試しているせいか少しずつ感じるようになってる気もするが、男の乳首では絶頂には程遠い。  俺はため息をつくと、スク水を脱ぐのだった。 「あれ、姫野さんそれどうしたの!?」 「もしかしてブルマ?」  翌日、女子の体育の授業直前に更衣室から騒がしい声が聞こえてきて、俺は足を止める。 「うん、体操着忘れて学校の借りようと思ったらこれしかないらしくて」 「うわ、すっごい脚出てる。こんなの履くぐらいなら見学すればいいのに」 「昔はよくこんなの履いてたよね」 「でも姫野さん足きれいだから似合ってるかも」  え、姫野がブルマを? ということは普段はスカートに隠れている太ももの付け根も見えるのか?  その姿を想像すると思わず鼓動が速くなってくる。男子は教室で保険の授業だったが、俺はこっそり物陰に隠れて女子が出てくるのを待つ。  少しして更衣室のドアが開き、着替えを終えた女子たちが出てくる。いつものハーフパンツ姿の女子たちに混ざって、足を惜しげもなく露出したブルマ姿の姫野が現れた。 「っ!?」  下半身を下着とほぼ変わらないような露出度で歩いている姫野を見ると不覚にも興奮してきてしまう。俺はそんな彼女をじっと見つめすぎて保健の授業に遅刻してしまうのだった。  その後授業中も俺はついちらちらと体育中の姫野に視線をやってしまう。ここ数日、意図せずして禁欲してしまったため、彼女の視線を見るたび身体の中からむらむらとした何かがこみあげてくる。  幸いと言うべきか、姫野のブルマ姿は他の男子の注目も集めていたようで、俺が窓の外ばかり見ていても怒られることはなかった。  そして授業が終わる間際。 『授業が終わったら体育倉庫に来て』  姫野からメッセージが来てどくんと心臓が脈打つ。  保健の授業が終わって昼休みになると、俺は急いで体育倉庫に向かう。ドアを開けるとそこにはすでに制服姿に着替えた姫野が待っていた。それを見て小さく落胆するが、彼女の足元のマットには脱いだばかりの体操服とブルマが置いてあるのを見て再び鼓動が速くなる。 「よく来たわね。とりあえず鍵をかけて」 「はい」  俺は言われた通り倉庫のドアに鍵をかける。 「じゃ、さっさと脱いでそれに着替えて」 「~~っ♡」  それを聞いて全身が熱くなる。  さっきまで姫野が体育で着てた体操服とブルマっ♡ 突然ブルマで体育をするなんておかしいと思ってたけどやっぱりこのためだったんだ……。 「大丈夫よ、さすがに予備とはいえもうブルマを置いておくのは時代遅れだからこれはあげるって言われたから」 「っ!?」  姫野の目の前で脱ぐのは恥ずかしいという気持ちもまだあったが、今は昼休みで時間が限られている。早く着替えないと時間がなくなってしまう、と思った俺はさっさとシャツを脱ぎ、ズボンを降ろし、下着を脱いで全裸になる。  そして目の前に置かれたブルマに足を通した。 「っ!?」  ただでさえ小さいのに、まだ女体化させられていない俺の股間にサイズが合わず、ぴちぴちになっている。しかも直前まで姫野が履いて体育をしていたせいか、温かいし汗のせいか少し湿っている?  やばい、そう考えただけでどきどきして、小さなブルマの中であそこが大きくなってくる。俺はその上から体操服のシャツを着るが、こちらもサイズが小さくて手で押さえないとお腹が見えてしまう。  そんな俺を姫野はスマホでぱしゃぱしゃと撮影した。 「あはは、ブルマを履いた瞬間勃起しちゃうなんて相変わらず変態だね」  こんなの、羞恥と性欲でもう我慢出来ないっ♡  スマホじゃなくてあのカメラで撮って欲しいっ♡ 「そ、それより早くあれして……」 「あらあら、自分から言い出すなんて随分気に入ってくれたのね」  俺の言葉に答えて姫野は例のカメラを取り出した。  そして俺をパシャリと撮影する。 「っ!?♡♡」  その瞬間、身体がぐにゃりと歪んだかと思うと、女物の体操服に合うように変化していく。髪が伸び、肩幅が狭まり、胸が膨らみ、手足は細くなり、そして最後にブルマの中ではちきれそうになっていたあれが小さくなり、なくなってしまった。 「はぁ、はぁっ♡」  あそこがなくなっても興奮が治まらないどころか、むしろあそこの奥が火照って疼く。 「ふふっ、よく似合ってる。中身があの変態スク水窃盗魔とは思えないぐらい」 「~~~っ♡」 「じゃあ、その姿になったところでちゃんと宿題をやってるかテストしようかな」 「宿題?」  毎晩乳首オナニーしろ、というあれだろうか。正直一回もイけてなかったので俺は急に不安になる。 「そう、今から乳首でオナニーして、イけたら気持ち良くしてあげる」 「っ!?」  そんな、乳首オナニーだけでイかないと気持ちよくしてもらえないなんて。一人では全然うまくいかなかったのに。しかも昼休みなんて短いのに、そんなの無理だ。 「どうしたの? まさかおもちゃの分際で宿題さぼったりしてないよね?」 「や、やってるからっ」  が、姫野に命令された以上やるしかない。  俺は体操服のシャツごしに乳首をつまむ。 「っ!?」  さっきまで姫野が着ていたせいか、それだけで姫野に触られたような感じがして乳首がぷくりとふくらむ。  こりこりっ♡ 「ひゃあああああんっつ♡♡」  指を動かした瞬間、びりびりと快感が溢れて思わず声をあげてしまう。  何これっ、家でオナニーしようとした時と全然違うっ♡  女の子の身体になったせいか、乳首すっごく敏感になってるっ♡  そんな俺を見て姫野は満足げに笑う。 「なんだ、触っただけでそんなに感じちゃうなんて、ちゃんと毎日乳首開発してたんじゃない」 「う、うんっ♡」  そっか、毎日オナニーをしようとして失敗してたのは無駄じゃなかったんだっ♡  おかげで今乳首すっごく敏感になってるっ♡  こりこりこりっ♡♡ 「ひゃうっ♡♡ あぁっ♡♡ ああああああっ♡♡♡」  びくびくっ♡♡  乳首びりびり気持ちいいっ♡  今まではどれだけ触っても全然感じなくて欲求不満だったからっ♡  身体が早くイきたくて仕方ないって叫んでるみたいっ♡  こりこりこりこりっ♡♡♡ 「ひゃっ、だめっ♡♡ 指勝手に動いてっ♡♡ あぁっ、もうっ♡♡ もう乳首限界っ♡♡」 「すっかり乳首の虜になってるっ♡ こんなになるまで宿題をやってくるなんて、これは特別ご褒美だね」  そう言って姫野はすっと右足を上げると、そのまま俺のブルマに包まれた股間に向ける。  ぐりぐりぐりっ♡♡ 「んんんんんっ♡♡」  今ノーパンだからっ♡ ブルマごしに姫野の足先の感触がおまんこに伝わってくるっ♡ 負けないように乳首もいじらないとっ♡  こりこりこりこりっ♡♡♡ 「あっ、これすごいっ♡♡ 特別ご褒美、良すぎてっ♡♡ イくっ♡♡ 乳首オナニーとご褒美でイっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  数日ぶりに女の子イき出来てすっごく気持ちいいっ♡♡♡  とろ~~~っ♡♡♡  絶頂と同時にブルマにみるみる染みが出来ていく。  はぁ、やっぱり女の子の身体最高っ♡ こんなの知っちゃったらもう戻れないよぉ♡ 「じゃあ約束通り気持ち良くしてあげるけど、どうして欲しい?」 「はいっ、ブルマちくニーでとろとろになった変態おまんこっ♡ 姫野さんの手でぐちゃぐちゃにしてくださいっ♡♡」  そう言って俺はマットの上で足を広げ、ブルマの濡れた部分をずらしてみせる。ノーパンのブルマからはとろっとした愛液が溢れ出した。 「素直におねだり出来るようになってえらいね~」  そう言って姫野が頭を撫でる。  どう考えてもバカにしている行動なのに、不思議と嫌じゃない。むしろもっと姫野に褒められたいとすら思ってしまう……まあ、気持ちよくしてくれる方が嬉しいけど。 「じゃあとろとろおまんこ触ってあげる」  やっと姫野の指がおまんこに伸びてくるっ♡  乳首でオナニーしてる間もずっとこの時を待っていたっ♡  くちゅっ♡ 「ああああああんっ♡♡」  指が軽く触れただけで全身に快感が満ち溢れ、嬌声が漏れてしまう。  足でぐりぐりも良かったけどっ♡  やっぱり姫野の指が最高っ♡ 「あはっ、ちょっと触っただけとは思えない感じ方ね」 「そ、それはっ♡ ここ数日、毎日乳首でイこうとしてたけど、男の身体の時はイけなくて、それで……」  一回イかされたぐらいじゃ満足できないぐらいむらむらしてたからっ♡ 「へ~、私は乳首オナニーしろとは言ったけどおちんちんでイくなとは言わなかったけど」 「そ、それはっ♡」  くちゅくちゅっ♡♡ 「ひゃああああんっ♡♡」 「もしかして女の子オナニー気に入って、男の子オナニーなんて出来なくなっちゃった?」 「~~~っ♡」  図星を突かれて顔が真っ赤になる。多分元から真っ赤だったけどっ♡ 「かわいそうに、こうやっておまんこの快感覚えさせられて、」  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ 「んんっ♡ あっ、あああんっ♡♡」  びくびくっ♡♡  姫野のきれいな指で中をいじられるこの感覚っ♡  気持ち良くて腰のびくびくが止まらないっ♡ 「男に戻ってもちくニーしかしたくなくなっちゃったんだっ♡」 「だってぇ♡ おまんここんなに気持ちいいのにっ♡ んっ♡ 男の身体にはなくてっ♡♡ 乳首もイけなくてぇ♡♡」 「うんうん、それは大変だったね。じゃあシャツをたくし上げて乳首を見せて」 「はい」  言われるがままにシャツをたくし上げる。  すると先ほどオナニーでイったばかりの乳首は再びぴんぴんになっていた。 「あは、こっちも一回イっただけじゃ全然足りないんだ。じゃあこうしてあげる」  そう言うと、姫野は右手をおまんこに突っ込んだまま、左手で俺の右乳首をつねる。  こりこりっ♡♡ 「ひゃうううっ♡♡」  あっ、おまんこに指いれられながら勃起乳首いじられるの気持ちいいっ♡♡  だめっ、もう気持ちいいことしか考えられないっ♡♡ 「ふふっ、乳首いじったらおまんこもきゅって締め付けてきちゃった。そろそろ昼休みも終わりそうだし、気持ち良くしてあげるねっ♡」 「はいっ♡」  もうすぐ終わっちゃうというのは少し寂しいけど、やっと気持ちよくなれるっ♡  そう思うと身体が期待でさらに熱くなるっ♡  すると姫野は空いている俺の左乳首に顔を近づけた。  そして。  ちゅっ♡♡ ちゅぱちゅぱちゅぱっ、れろっ♡♡♡ 「ひゃううううううううっ!?♡♡♡」  な、なにこれぇ♡♡ 乳首を直接舐められてるっ!?  ざらざらした舌が敏感な乳首に触れるだけでも感じちゃうのにっ♡ 生温かい唾液が乳首に絡まってっ♡ こんなのおかしくなるっ♡♡ 「だめっ、これ、さすがにやばっ、んんっ♡ これ気持ち良すぎて、あっ、乳首とろけちゃうっ♡♡」 「ちゅぱっ、ふふっ♡ 気に入ってくれて嬉しいな~。じゃあそろそろイくよ?」 「うんっ♡♡」  私が頷いた瞬間。  くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡  こりこりこりこりこりっ♡♡♡  ちゅぱっ、れろれろれろれろっ♡♡♡ 「あっ、これだめぇっ♡♡ 乳首もおまんこも激しすぎてっ♡♡ 頭真っ白になってイくっ♡♡ 乳首とおまんこで同時にイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  乳首びりびりしておまんこ気持ち良すぎてもう何も考えられないっ♡♡♡  ぷしゃぁぁぁぁっ♡♡♡  溢れ出した愛液がブルマとマットを濡らしていく。  姫野におまんこと両乳首同時にイかせてもらえるなんて、夢みたいっ……♡  が、ほぼ同時に昼休み終了が近いことを告げる予鈴が鳴り、現実に引き戻されてしまう。 「あははっ、今日も楽しかった。じゃあ元に戻してあげるから、今日はそのまま制服の下にブルマ履いて家に帰ること。分かった?」 「う、うそっ!?」  もうこんなエッチな汁でどろどろになってるのに!?  そんなの集中できるわけないのに。 「もちろん午後の授業をさぼるのもだめだからね」  そう言って姫野は例のカメラでパシャリと俺を撮影するのだった。


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