XaiJu
秘密
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女教師姿に着替えさせられて”特訓”

「という訳でこの公式を適用すると……」  翌日、エリスがくれた薬で元の姿に戻った俺は普通に授業をしていた。  結局女子の着替えを覗いていたことも、エリスに女体化させられたことも、俺とエリスしか知らないままになっていたので、他の生徒からすれば俺はただの新任教師なのだろう。表面上何もないまま授業の時間は過ぎていく。 「……という風に解くことが出来る。では同じように教科書のこの問題を解いてみてくれ」  俺は説明を終え、今度は生徒たちが問題を解き始める。  そう言えば、エリスにあんなことをされたせいか今までよりも女子生徒……正確に言えばエリス以外の女子生徒に対して性欲を感じなくなってしまった。  が、エリスを見ていると、 「っ!」  昨日されたことを思い出して男の身体に戻ったはずなのに乳首が軽く疼いてしまう。  そんな俺の視線に気づいたのか、エリスはにやにやしながらこちらを見つめた。そして問題を解く手を止めると軽く手を上げ、まるで俺の乳首を触った時のように指を動かしてみせる。 「~~~っ!?♡♡」  こりこりっ  彼女の指を見た瞬間、俺はまるで乳首を直接触られたような錯覚を覚え、胸を押さえてしまう。それを見たエリスは笑いながら問題に戻るのだった。 「はぁ、はぁっ」  六時間目の授業を終えた俺はエリスに指定された空き教室に向かう。  この姿に戻る薬が切れかかっているせいか全身が熱い。急いで教室に入ると急に全身、特に胸やあそこが疼き始める。 「うっ……」  立っているのが辛くなり、俺はその場に座り込む。次の瞬間、髪が伸び、胸やお尻が膨らみ始めた。 「んんっ!?」 「あはっ、元の姿に戻っちゃったね」  そんな俺の姿を見て、先にこの部屋にいたエリスが笑う。  最後に、股間からあそこの気配が消えて、男に戻る薬の効果は呆気なくきれてしまった。 「ちがっ、これは元の姿なんかじゃ……」 「いい加減認めなよ。授業中に教え子の顔を見ただけで乳首勃起させてた変態先生っ♡」 「ど、どうして分かったんだ!?」  一応ジャケットを羽織っているからどれだけ勃起しても外からは分からないはずなのに。  俺が答えた瞬間、エリスはしてやったりと笑みを浮かべた。 「あっ、やっぱりそうなんだ~」 「っ!?」  しまった、エリスの罠に嵌まってしまった。  そしてそんなやりとりをしている間にも俺は完全に女体化し、昨日イかされた後の姿になってしまう。 「まあまあ、先生のためにいいもの用意してあげたから許して?」 「いいもの?」  絶対嫌な予感がする。 「はい、これ」 「うわっ」  エリスが取り出したのはスーツだった。女性物のジャケットとシャツ、そしてタイトスカート。いかにも新任の女性教師が着て服装だ。 「そ、そんなのいらない……」 「でも、先生のおっぱいきつそうだよ?」  確かにさっきからおっぱいが膨らんでずっときつかったけど、こんなものに着替えるなんて。が、そんな俺にエリスは無慈悲にとどめをさす。 「まあ、どの道先生はエリスの言うこと聞かないともう男に戻れないんだけど」 「わ、分かった」  そう言われてしまうと俺には逆らうことが出来ない。  仕方なく俺は服を脱ぐ。改めて自分の裸体を見ると、膨らんだ胸やお尻、すらりとした体格は完全に女性にしか見えない。  俺はそんな身体を隠すように、エリスからもらった服に着替える。シャツとジャケットはそこまで変わらなかったが、女性物だけあって胸の部分が少し楽になる。そしてタイトスカートは丈が短いこともあり、履いても全然履いている気がしなかった。裾を手でおさえないと前か後ろから見えてしまう気がする。 「き、着替えたけど、せめてもっと丈の長いやつを……」 「だ~め。先生みたいな変態にはこれぐらいがふさわしいの。それに、先生まだこっちは着替えてないよね?」  そう言ってエリスは着替えの間に挟まっていたショーツを指でつまんでみせる。ピンク色のどう考えても女性専用の下着。  くそ、それは見ない振りをしていたのに……。 「そ、それだけは……」 「ふ~ん? じゃあ今すぐ『男の下着を履いてる女教師がいます』って突き出してもいいけど?」 「そ、それはやめてっ!」  そもそも今の女の姿の俺はこの学校の教師ですらない。ただのコスプレをした身元不明の不審者だ。 「じゃあ分かるよね?」 「はい……」  仕方なく俺は履いていた下着を降ろすと、代わりにエリスから受け取ったショーツに足を通す。うっ、男物とは全然肌触りが違うし、布面積も小さい……。しかもこんな短いスカートだから、すぐ見えちゃう……。  が、そんな風に足を閉じて恥ずかしがっている俺を見てエリスは満足そうに笑う。 「うんうん、すっごく似合ってるよ」 「……」  もちろんそんなことを言われても嬉しくないし、エリスも分かってて言っているのだろう。 「じゃあ今日の調教……じゃなくて特訓を始めよっか」  そう言ってエリスは俺に近づくと、着替えたばかりのジャケットとシャツのボタンを外し、胸元に手を突っ込む。  むにっ♡ 「ひゃああんっ♡♡」  エリスの手、火照ったおっぱいに触れて気持ちいいっ♡  我慢しなきゃいけないのに、思わず声出ちゃったっ♡ 「うわ~、すっごくエッチな声っ♡ おっぱいもまた少し大きくなったし、更生しなきゃいけないのにどんどんエッチになってるっ♡」 「そ、そうなるようにしてる癖にっ」 「そうだけど、だからってちょっとおっぱい揉まれただけでここまで乳首ぴんぴんにして誘惑してくるなんて、ねぇ?」  本当だ、もう乳首ぴんぴんになってるっ♡ 確かに授業中あんなことされてからずっと疼いてて、でも男の姿で乳首オナニーする訳にもいかなくて、ずっと辛かったけど……。  そしてそんな乳首をエリスの指は容赦なくつまむ。  こりこりっ♡ 「あっ、ひゃうっ♡♡ くぅっ、んんっ、はああんっ♡♡」  だめっ、乳首びりびりするの気持ちよすぎて逆らえないっ♡  この身体になってから、いや、男の身体でいた時からずっと疼いてた乳首っ♡  やっと触ってもらえたっ♡  無理矢理されていたはずなのに、いつの間にか身体が勝手に喜んじゃってるっ♡ 「ロリコンな上に乳首マゾとか本当にどうしようもなくなっちゃったねっ♡」 「だってぇ……♡」 「この薬、おちんちんの性欲が乳首にイくだけで、媚薬作用とかはないはずなんだけどなぁ」 「そんなぁ♡」  男の時に持て余していた性欲がっ♡  今は全部乳首の快感になってるなんてっ♡  その状況でこんなことされて我慢出来る訳ないっ♡  またおっぱいの奥の熱いのっ♡ 乳首にこみあげてくるっ♡♡ 「だめっ、これ以上されたらっ♡ もう、もうっ♡」 「どうなっちゃうの?」  こりこりこりっ♡♡♡ 「イくっ、イっちゃうっ♡♡ 生徒に乳首イかされてっ♡♡ ミルクいっぱい出ちゃうっ♡♡」  ぴゅっ♡♡ ぷしゃぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  乳首すっごくびりびりして頭真っ白になってっ♡♡  気持ちいいのと一緒にミルク溢れちゃうっ♡♡  ぷしゃっと勢いよく噴き出した乳白色の液体はエリスのセーラー服にかかってしまう。  あぁ、こんなことされたのにミルクが乳首から溢れるの、射精の何倍も気持ちいいっ……♡♡ 「あ~あ、こんなに汚しちゃって。仕方ないからきれいにしてあげる」 「え、きれいにするって……ひゃあんっ!?」  ちゅぱっ♡  次の瞬間、エリスは俺の乳首に顔を近づけたかと思うと乳首を咥えた。 「な、何するんだ!?」 「何って、先生のミルクまみれ乳首を舐めてきれいにしてあげてるんだけど?」  そう言ってエリスはゆっくりと舌を動かす。  ちゅぱちゅぱっ、れろっ♡♡ 「ひゃううううっ!?♡♡♡」  何これぇ♡♡ 舌ってあったかくてざらざらしてて、しかもエリスの唾液とおっぱいが混ざり合って、すごい変な感じがするっ♡♡  でもこの感じ癖になるっ♡  出したばっかりなのにまた乳首の奥熱くなってくるっ♡♡ 「おかしいな~、掃除してるはずなのにまた濡れてきちゃった。それにここだけじゃなくてこっちも」  そう言ってエリスは空いている手をすっとスカートの中に伸ばす。  くちゅっ♡♡ 「はひっ、ひゃああああんっ♡♡」  びくんっ♡♡  不意を突かれて思わず大きな声が出ちゃったっ♡♡  でも乳首でイかされた上にフェラまでされてっ♡  おまんこもうとろとろになってたから仕方ないっ♡♡ 「あはっ、やっぱり先生は、覗きなんてするより乳首とおまんこ責められてあんあん言ってる方が似合ってるよ?」  ちゅぱちゅぱっ♡♡ くちゅくちゅっ♡♡ 「やっ♡♡ んんっ、そんなの似合っても嬉しくないのにっ♡♡ くぅ、あっ、ひゃあんっ♡♡」  でも、実際こっちの方が気持ちいいっ♡♡  覗きオナニーなんかよりエリスにイかされる方がよっぽど気持ちいいっ♡♡ 「素直じゃないな~。こっちはもうミルク出したくて出したくて仕方ないって言ってるのにっ♡」  それはそうだけどっ♡  さっきから乳首ちゅぱちゅぱされてっ♡  おまんこくちゅくちゅされてっ♡  出したくない訳ないっ♡ 「じゃあそろそろ出しちゃおっかっ♡」  そう言ってエリスは空いている左手で右乳首をつまむ。 「ひゃああんっ♡♡」  乳首両方とおまんこっ♡♡  もう気持ちよすぎて何が何だか分からないっ♡♡  こりこりこりっ♡♡♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡  れろれろっ、ちゅぱちゅぱちゅぱっ♡♡♡ 「あっ♡♡ 乳首両方だめぇ♡♡ しかもおまんこも同時っ♡♡ だめっ、こんなのもう我慢出来ないっ♡♡ イくっ、イっくぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  ぴゅっ、ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡  あぁっ、乳首とおまんこから熱いのいっぱい溢れてるっ♡♡  こんなの気持ち良すぎて何も考えられないっ……♡♡ 「んんっ!? すごいっ♡♡ 先生のおっぱいミルク次々溢れてっ……んん、ごくっ♡ 飲みきれなくて、溢れちゃいそうっ♡♡ ごくごくっ、ぷはっ♡♡」  思いっきり出せて気持ち良かったぁ……♡  これから毎日この”特訓”出来ると思うとすっごく楽しみっ♡


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