XaiJu
秘密
秘密

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拘束されてローターで焦らされながらご奉仕♡

「はぁ、疲れた……」  会社を出た俺はがっくりと肩を落とす。  今日は取引先が突然倒産し、ずっとその後処理に追われていた。うちに支払われるはずだった資金を回収できなければうちまで大変なことになってしまうという危機だったが、社員たちがいる手前動揺を見せることも出来ず、ずっと気を張っていたのが終わり、一気に疲れが押し寄せる。  とはいえ今日一日で片がつくはずもなく、今後しばらくは後処理に追われることだろう。 「はぁ、せめて明日出社するまでは全てを忘れていたい……」  そこで俺は前に行った謎の店を思い出す。  社長として会社を守り、社員たちに堂々とした姿を見せながら働くのはもう疲れた。ご主人様の言うことに従って、ご奉仕して褒められたい……。  気が付くと俺は例の店に足を延ばしていた。 「お疲れみたいですね」 「えぇ、まあ」  例の店にやってくると、店員は少し心配そうに俺を見つめる。  とはいえ俺には説明するほどの気力もなかった。 「ではせめて当店にいる間は思い切りくつろいでください」  そう言って俺は前回と同じように個室に案内される。  去り際、店員は俺を見て意味ありげに笑った。 「ですがお疲れの時は本当の願いというものも過激になってしまうものです。ですからお気をつけて……いえ、お楽しみに」  そう言われて俺は前のことを思い出す。あれより過激なことになんてなるのだろうか?  そんなの想像もつかないけど、もしそうだったらそれはそれで楽しみだ……。期待すると同時に俺は意識が遠のいていくのだった。 「んっ……」  目を覚ますと俺は目を閉じたはずの個室ではなく、例の屋敷にいた。しかし前回と違って自分の部屋ではなく、ご主人様の部屋にいるらしい。  どうしてだろう、と思ったがすぐにそんな違いは些細なことであることを知ってしまう。  ギチッ 「うそっ!?♡」  動こうとした俺は全身が縄で縛られていることに気づく。両手を後ろに、両足を広げたまま縛られているだけでなく、縄は全身を装飾のようにはい回っていた。特に大きく膨らんだ胸を強調するようにおっぱいの上下を縛られ、しかも柔らかいおっぱいはメイド服をはだけられた状態で拘束されている。こんな恥ずかしい恰好をさせられているのに手足を縛られているせいで隠すことすら出来ない。   さらに、  ギチッ 「んんっ♡」  身動きをしてしまった瞬間、股間に走っている縄がぎゅっと食い込み、口から甘い声が漏れてしまう。思わず下を見ると、スカートをまくり上げて下着が丸見えの状態で股縄をかけられていた。 「な、何これっ♡」  そもそも着ているのが露出多めのメイド服なのに、おっぱいが丸出しで下着に縄が食い込んだ状態で縛られているなんて。こんな恥ずかしい状態なのに、縄はぎちぎちにかけられてて全然動けない。 「目が覚めたみたいね」 「ご主人様っ!?」  そこへご主人様が部屋に入ってくる。  俺の姿を見て満足げに笑った。 「いい恰好ね。とても似合ってるわ」 「あ、ありがとうございます……♡」  こんな恥ずかしい恰好なのにご主人様に褒められた瞬間嬉しくなってしまう。  いや、そんな場合じゃない! 「そ、それよりどうしてこんな格好に!?」 「それはあなたがご奉仕メイドとして次のステージに進むためよ。身体の自由を奪われ、唯一動く口で懸命に主人に奉仕する。そうすることでより深い奉仕の心に目覚めるの」  本来なら何を言ってるんだ、と思ってしまうような意味不明な理屈。  しかしご主人様の言葉を聞いて俺は自然とそんな自分の姿を想像してしまう。  手足の自由を奪われひたすら口でご奉仕する……想像するだけで身体が熱くなり、早くご奉仕を始めたくなってしまう。 「ふふっ、分かってくれたみたいね。じゃあ早速」  そう言って彼女は椅子に座るとゆっくりとストッキングを降ろす。  ご主人様のきれいな生足が目の前に出てきてごくりと唾を飲みこむ。  そして俺はそんな白くて細い足の先にある指に口を近づけた。 「では、失礼します……ちゅぱっ」  あっ、ご主人様の足を口に含んだ瞬間幸せが溢れてくるっ♡  俺が舐めてるのは人の足のはずなのにっ♡ 「ご主人様の足にご奉仕してる」と思うとそれだけで嬉しくなるし、満ち足りてくるっ♡  しかも今日は身体を拘束されてるせいでっ♡ 前回よりもさらにお口のご奉仕に意識が集中してっ♡ すごいっ、こんなの中毒になっちゃうかもっ♡  れろれろれろっ♡ ちゅぱちゅぱっ♡ じゅるるるっ♡♡ 「ふふっ、前回よりも情熱的だわ。縄で強調されてぷるぷる揺れてるおっぱいも、縄が食い込んだショーツもとっても素敵よ?」  あぁ、ご奉仕に集中してたのにそんなこと言われたらっ♡  自分の恥ずかしい姿思い出してますます興奮しちゃうっ♡ 「乳首が勃起してるのもしっかり見えるわ」  あっ、早くも乳首勃起してきちゃったっ♡  今日は胸をはだけた状態で縛られてるからっ♡  拘束されてご奉仕してっ♡ 乳首勃起させて興奮してるの全部ばれちゃってるっ♡ 「身体を縛られて恥ずかしい姿でご奉仕して興奮しちゃうなんて、やっぱりあなたはご奉仕マゾメイドなのね」 「~~~っ♡」  そう、俺は恥ずかしい姿でご奉仕して興奮してしまうはしたないメイドっ♡  それを言葉にされたせいで余計に興奮してしまうっ♡  ちゅぱちゅぱっ♡♡ れろれろっ、じゅるるるるっ♡♡ 「今日はそんなあなたに用意していたものがもう一つあるの。さすがにちょっとやりすぎかなと思ってたけど、この様子ならきっと喜んでくれると思うわ」  その言葉に俺はつい期待してしまう。  ご主人様は俺すら気づいていない本当の望みをいつも叶えてくれる。そんな彼女の用意してくれたものならきっと気に入るはず。  そう思って奉仕を続けていると、彼女が取り出したのはリモコンのようなものだった。  一体何だろうか、と思っていると彼女はカチッとスイッチを動かす。  その瞬間。  ブブブッ 「ひゃぁぁぁぁんっ!?♡♡♡」  突然おまんこの中で何かが動き出したっ♡ 膣内の敏感なところを振動でブブブって刺激されてるっ♡♡  もしかしてこれっ、大人の玩具!?  まさかすでにおまんこの中に仕込まれてたなんてっ♡ 中から直接おまんこ刺激されてっ♡ とろけちゃいそうっ♡  そうだ、でも今の俺はご奉仕メイドっ♡  だからご奉仕を続けないとっ♡  れろれろれろっ♡ ちゅぱちゅぱっ♡ じゅるるるるるっ♡♡ 「そうそう、どれだけ気持ちいいご褒美をもらってもご奉仕を止めてはいけないわ。よく分かってるじゃない」 「~~~っ♡」  ご主人様が褒めてくださってるっ♡   もっと頑張らないとっ♡  ブブブッ  あっ、でもローター気持ちいいっ♡ ご奉仕しているだけでもエッチな気持ちになってきちゃうのに、こんな風に刺激されたらっ♡ オナニーしたくなっちゃうのに手が縛られてて動かせないっ♡ 「あらあら、下着が濡れてきたのがここからでもよく見えるわ」 「っ!?♡♡」 「乳首もさっきよりぷっくりさせて……ご奉仕しながらエッチな姿も見せてくれるなんて、本当にいい娘ね」  あっ、またご主人様に褒められたっ♡  ご主人様の言葉に報いるためにももっと一生懸命舌を動かさないとっ♡  でもっ♡  ブブブッ♡  だめっ、ご奉仕しながらおまんこ刺激されるの気持ちよくてっ♡ 幸せなのにすっごくもどかしいっ♡ ご主人様にご奉仕しながらおまんこ思いっきりイきたいっ♡  あぁっ、今手が動かせれば思いっきりオナニー出来るのにっ♡ せつないよぉ♡ でもご奉仕メイドの身でイかせてくださいと懇願する訳にもいかないし……。  そうだ、もっと激しくご奉仕すればご褒美をいただけるかもっ♡  ちゅぱっ、じゅるるるるるるるっ♡♡  れろれろっ、ちゅるるるるるるっ♡♡ 「そんなせつなそうな顔で激しくご奉仕して、一体どうしたのかしら」  そんなっ、ご主人様は俺のことなんて全て見透かしている癖にっ♡  さっきからローターでブブブって焦らされてっ♡  イきたくてイきたくて仕方がないって分かってるはずなのにっ♡  いや、見透かされているからこそ一生懸命ご奉仕しないとっ♡  れろっ、じゅるじゅるじゅるじゅじゅるじゅるっ♡♡♡ 「おまんこ疼いて疼いて仕方がないのを懸命に我慢してご奉仕してるその表情、すっごくいいわ」    やっぱりご主人様、俺のこと全部分かってるんだっ♡ 「そんな顔でご奉仕されたら主人としてご褒美をあげない訳にはいかないわね」  カチッ  ブブブブブブブブブッ♡♡♡ 「ひゃぅぅぅぅぅぅぅっ!?♡♡♡」  すごいっ、突然ローターの振動が強くなったっ♡ ご主人様、俺のことをイかせるために強くしてくれたんだっ♡   さっきまでずっと弱い振動で焦らされながらご奉仕してっ♡  おまんことろっとろになってたところで急にこんな強くされたらイくっ♡ もうイっちゃうっ♡ 「ご主人様っ♡ ローター強くしてくれてありがとうございますっ♡ すみません、ご奉仕の途中なのにっ♡ イくっ♡ イっちゃいますっ♡」 「いいのよ。淫らにイくところを主人に見せるのもご奉仕メイドのお仕事でしょう?」  ブブブブブブブブブッ♡♡♡ 「ひゃいっ♡ 私っ♡ ご主人様のご奉仕メイドになれて良かったですっ♡ あっ、イくっ♡ イきますっ♡ 淫乱ご奉仕マゾメイドがイくところっ♡ しっかりご覧くださいっ♡ あっ、もうっ♡♡ おまんこイっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」  とろ~~~っ♡♡♡  あぁっ、ローターでイっちゃったぁ♡ ご奉仕しながらの絶頂っ、すっごく気持ち良くて満たされるっ♡ しかもこんな淫靡な姿を見てご主人様に喜んでいただけるなんて、すっごく幸せぇ♡ 「ふふっ、とろけすぎて見ていられないような顔だわ。じゃあ次はあなたの大好きなおまんこでご奉仕してもらおうかしら」 「え、それって……ひゃあっ!?」  ご主人様は俺の身体を抱えると、軽々と持ち上げてベッドの上に移動する。  そして仰向けになってスカートをたくし上げると、彼女の腰の上に俺の身体を座らせた。 「も、もしかしてっ……♡」  するとご主人様の指が動いて、俺とご主人様の下着をずらしていく。 「さぁ、思いっきり腰を振って楽しませて?」 「はいっ♡」  うそっ♡ 俺のおまんこがご主人様のおまんこに触れちゃってるっ♡  手足縛られて、どうしても意識がおまんこに集中しちゃうっ♡  さっきイった俺のおまんこが濡れてるのはもちろん、ご主人様のおまんこも湿ってるっ♡ もしかして俺の絶頂を見て濡らしてくれたのかな? そう思うとすっごく嬉しいっ♡  くちゅくちゅっ♡ 「んんっ……♡」  気が付くと勝手に腰が動き、ご主人様の口からも悩まし気な声が漏れる。  ご主人様のクリが俺のおまんこに擦れてっ♡  俺のクリもご主人様のおまんこに擦れてっ♡  しかも動くたびにぎちぎちって縄がおっぱいとおまんこを締め付けてるっ♡  何これぇ♡♡ こんな感覚初めてっ♡ 「あっ、んんっ♡ ご主人様ぁ♡ ご主人様のクリ擦れてきもちいいれすぅ♡ ご主人様も気持ちいいですか?」 「んっ、えぇ、とっても気持ちいいわっ♡ その証拠にほら、私のおまんこもどんどん湿ってきてるっ♡」  本当だっ♡ ご主人様のおまんこいつのまにかびしょぬれっ♡  おまんこご奉仕でこんなに気持ちよくなってもらえるなんてっ♡  もっと頑張らないとっ♡  くちゅくちゅくちゅっ♡♡ ぬちゅっ♡♡ 「あっ♡ すごいわっ♡ あなたのクリっ♡ さっきよりも激しく私のおまんこに食い込んでくるっ♡ んんっ♡」 「ひゃいっ♡ ご主人様のクリも私のおまんこに食い込んでっ♡ だめっ、これご奉仕なのにっ♡ クリとおまんこ気持ちよくて腰振り止まりまらなくてっ♡ 私っ、もうイってしまいますっ♡」  これはおまんこご奉仕なのにっ♡  でもクリとおまんこ擦れるたびにすっごく気持ちいいしっ♡  ご主人様のあそこと自分のあそこが繋がっているという事実にすっごく興奮してっ♡ もう我慢出来ないっ♡  「分かったわ。一緒にイきましょうっ♡」 「ありがとうございますっ、ご主人様ぁ♡」  やった、ご主人様と一緒にイけるなんてっ♡  そう思うと嬉しくてっ♡ もうイくっ♡ イっちゃうっ♡  くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡  ぬちゅぬちゅぬちゅっ♡♡♡ 「あっ、イくっ♡ ご主人様のクリ気持ちよすぎてっ♡ もうイっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」 「私もあなたのご奉仕が良すぎてっ♡ もうイくっ♡ イくっ♡ んんんんんんっ♡♡」  あぁっ、自分のご奉仕でご主人様がイってくださっている……♡  そう思うとすっごく嬉しいっ♡  俺はそんな幸せをかみしめると、すっと意識が遠のいていくのを感じるのだった。


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